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 | [予約商品] My Meat's Your Poison -あんたにゃ毒でもオイラにゃ薬- | BLACK T-shirt (XXL & XXXL) 2026年8月6日発売 | 4800円 | Tシャツ | 1987年に加害妄想レコードより発売された日本のハードコア伝説のコンピレーションのジャケットアートを施したTシャツが新たなデザイン性を加えて待望の再発!
タイトル「MY Meat's Your Poison -あんたにゃ毒でもオイラにゃ薬」故HAPPY氏(愚鈍3代目ボーカル)が発案したもの。そのイメージを元にGUY (愚鈍二代目ベース/四代目ボーカル)が描き上げたものを元にリアレンジ(バックのコンクリート塀を削除)した新デザインです!
ART:GUY(GUDON/ORIGIN OF M)
TITLE ART : Key
※締め切り:2026年7月20日午後6時
ART:GUY(GUDON/ORIGIN OF M)
TITLE ART : Key
BODY BLACK (united athre 5001/5.6oz)
PRINT : INKJET
SIZE (cm):
XXL XXXL
身丈 81 84
身幅 63 68
肩幅 57 60
袖丈 25 26
※ご希望のサイズをコメント欄にご記入ください。
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 | [予約商品] My Meat's Your Poison -あんたにゃ毒でもオイラにゃ薬- | BLACK T-shirt 2026年8月6日発売 | 4400円 | Tシャツ | 1987年に加害妄想レコードより発売された日本のハードコア伝説のコンピレーションのジャケットアートを施したTシャツが新たなデザイン性を加えて待望の再発!
タイトル「MY Meat's Your Poison -あんたにゃ毒でもオイラにゃ薬」故HAPPY氏(愚鈍3代目ボーカル)が発案したもの。そのイメージを元にGUY (愚鈍二代目ベース/四代目ボーカル)が描き上げたものを元にリアレンジ(バックのコンクリート塀を削除)した新デザインです!
ART:GUY(GUDON/ORIGIN OF M)
TITLE ART : Key
※締め切り:2026年7月20日午後6時
ART:GUY(GUDON/ORIGIN OF M)
TITLE ART : Key
BODY BLACK (united athre 5001/5.6oz)
PRINT : INKJET
SIZE (cm):
S M L XL
身丈 65 69 73 77
身幅 49 52 55 58
肩幅 42 46 50 54
袖丈 19 20 22 24
ご希望のサイズをコメント欄にご記入ください。
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 | [予約商品] THE KNOCKERS | 『SCUM COLLECTION 1999〜2013』(2xCD) 2026年7月下旬発売! | 3500円 | 2CD | 2011年発表のTHE KNOCKERS初期セルフカバーベスト版『SCUM COLLECTION vol.1』と、2015年発表の中期セルフカバーベスト版『SCUM COLLECTION vol.2』の2作品を抱き合わせにし、1枚に2曲づつ追加収録、部分的にリメイクも施し、全31曲入りの2枚組のCDとして再発。
1999年から2013年までの楽曲たち。結成当初から今でもライブで演奏し続けている曲も多数。 ノッカーズクラシック集といっても過言ではない内容。その後の2016年の2ndアルバム『KNOCKIN’ BLUES』、2025年の3rdアルバム『KNOCKIN’ SOUL』とこの2枚組があればライブで聴ける曲たちは網羅できる内容です。
作品としては10年前、15年前のもの。サブスク全盛の昨今ですが、モノを手にして聴いてもらいたいという気持ちから敢えてCDでの再発となりました。
THE KNOCKERS
『SCUM COLLECTION
1999〜2013』
2枚組 31曲入りCD
3500円
初回1000組プレス
BAKKEN RECORDS
BKR-2026KN1
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 | [予約商品] FUKUSHIMA NIGHTMARE Tee | -MISERY edition- (SMOKE BLACK) 2026年8月6日発売 | 4400円 | Tシャツ | アパレルブランド"CATANA"が発信するFukushima Nightmare -反核-Teeの再販が決定!
当店限定のスミクロ(SMOKE BLACK)ボディーです。
予約特典としてFUKUSHIMA NIGHTMARE 60mm円形防水ステッカーが付属します。
是非この機会をお見逃しなく。
FUKUSHIMA NIGHTMARE Tee -MISERY edition-
Color : SMOKE BLACK
Oz : 5.6oz
Size : S, M, L, XL, XXL
Price : 4400yen
Option : 60mm Circle sticker
S 着丈66 身幅49 肩幅44
M 着丈74 身幅52 肩幅47
L 着丈73 身幅55 肩幅50
XL 着丈78 身幅58 肩幅53
XXL 着丈82 身幅61 肩幅56
ABOUT CATANA :
since 1998.
CATANAとはロシア語で「未知の生命体」を意味する*。
世界各国のアンダーグラウンドカルチャーを背景に、そこからインスパイアされたものをデザインや音におとし込む。ひとつひとつ全てに意味を込めた物を創り、世の中に様々な生きた証を残し、それを伝え、感じてほしい。今こそTurn on, Tune in, Drop out.
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 | 【予約商品】DIGRAPHIA | 狂気ノ因果 (CD) 【8月19日発売】 | 2530円 | CD | 長きに渡り東京ハードコアの一角を支える屋台骨として活躍してきたものの、2025年11月に惜しくも活動を休止した『DIGRAPHIA』のCDが"ようやく"リリース。
なにが"ようやく"なのか、それは商品毎に割り当てられる規格番号が今作は「BTR-095」ということでお察しいただきたい。
2026年7月現在のBREAK THERECORDSの最新のナンバリングは「BTR-170」だ。
バンドの活動休止後にはなってしまったが、メンバーチェンジや再レコーディングなどの紆余曲折を経て、無事にリリースを迎えられたことを素直に喜びたい。
はっきり言って内容は最高だ。DIGRAPHIAが体現してきた80年代アンダーグラウンドの、HARDCOREとMETALが地続きだった頃の感覚。それが懐古ではなく現代のバランスで鳴っている。 レコーディング時にこの作品が最終幕となることは予見していなかったと思うが、鬼気迫る演奏が詰まった今作は彼らの有終の美を飾るに相応しい作品であるだろう。
(レーベルインフォより)
■トラックリスト:
01. 狂気ノ因果
02. Guilty Of A Crime
03. Across The Black Fight
04. Nightmare World
05. Domination
06. What is Your Hope? Build The New World
(JPN / BREAK THE RECORDS / 2026)
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 | 【予約商品】DISAFFECT | STILL CHAINED (CD)【8月19日発売】 | 2750円 | CD | 2026年9月待望の来日を予定していたもののメンバーの怪我により来日延期となってしまった『DISAFFECT』。来日実現へ向け、先行してディスコグラフィーCDをリリース!
スコティッシュ・ハードコアの筆頭はやはりSEDITION、SCATHA、そしてDISAFFECTであろう。
SEDITIONとDISAFFECTは90年代初頭に活動を共にし、その後SCATHAとしてメンバーが合流というバンドの系譜は、そのままスコティッシュ・ハードコアの歴史の重要なピースだ。
ケルト文化に根差した独特のアートワークも含めこのムーブメントは今も世界中に影響を与え続けている。
今作はDISAFFECTが結成から1994年に一旦解散するまでに残した作品を全て収録したディスコグラフィーCDとなっている。CD収録可能分数ギリギリまで詰め込まれた全36曲を余すことなく堪能して欲しい。
(レーベルインフォより)
■トラックリスト:
01. STORM COMING
02. FAST MUSIC DOESN'T MEAN VIOLENT DANCING
03. A PLEA FOR PEACE
04. CAN'T SEE THE WOODS
05. HUMANE HUMANS
06. NO END IN SIGHT
07. NARROW MINDED BIGOTS
08. THE END
09. BRAINDEAD
10. JUDGE & BE DAMNED
11. HOME OF THE BRAVE
12. SOLUTION AVAILABLE
13. A TASTE OF THEIR OWN MEDICINE
14. HEADFUCKED
15. CRAVEN IMAGE
16. STATE WORSE THAN DEATH
17. THE LAST GIANT
18. CAN'T SEE THE WOODS (LIVE)
19. SOMETIMES
20. EVERYTHING'S FINE
21. WARNING
22. SLOW DEATH
23. CHAINED TO MORALITY
24. INSTRUMENTAL
25. INTERNAL LIFE
26. TAKE IT BACK
27. STATE WORSE THAN DEATH
28. ONE LAW FOR THEM ...
29. ... ANOTHER LAW FOR US!
30. FINAL STRIKE
31. THE MAN WHO CLEANED THE BOG
32. NEW WORLD DISORDER
33. MONEY FROM GREED
34. YOU'LL SUE WHO?
35. THE EARTH DIES, WE DIE
36. NEW FACES, SAME OLD SHIT
(JPN / BREAK THE RECORDS 2026)
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 | 【予約商品】OUTSIDER | RETRO (CD)【8月19日発売】 | 2530円 | CD | 長く豊橋のハードコアシーンの顔役として活動しているOUTSIDERが、前作アルバムから10年以上の時を経て待望の4THアルバムをリリース。
1994年の結成から30年以上の活動歴となるOUTSIDERだが、その歴史によって積み上げられた研鑽は伊達ではない。シンプルながらどこか耳に残るリフワーク。ハードコアの激しさや勢いを超越していくグルーヴ。そしてがなり立てながらもメロディの芯を残したボーカル。余計な飾りを排した純粋な音と言葉は最短距離で心に届くだろう。
収録曲随一のスピードナンバーであるPOWERからスタートする今作、アルバム全体としての構成も素晴らしいものだ。聴く前に説明しすぎるのは避けたいが、最後の曲"さらばReligion"での大団円まで、その一音一音にキャリアが滲み出ている。小手先のドラマ性ではなく、積み上げてきた時間そのものが説得力になっている作品だ。
(レーベルインフォより)
■トラックリスト:
01. POWER
02. STAY
03. Ego Thriller
04. SHE WAS A PUNK ROCKER
05. CONFLICT CONTROL
06. DIRTY ASSHOLE
07. アンチコミュニケーション
08. I Don't Give A Fuck
09. さらばReligion
(JPN / BREAK THE RECORDS 2026)
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 | [予約商品] THE 5.6.7.8's | Run Run Run(LTD.500 2nd PRESS) (LP) 2026年7月31日発売予定!! | 3960円 | LP | ※ジャケ色違いで限定500枚追加プレス決定!!
500枚限定再発「ジャケ色違い(ブルー)」 LP
世界的規模で人気な、東京ガールズ・ガレージ・トリオ「ザ・ファイブ・シックス・セブン・エイツ」(通称ゴロッパチ)の 結成40周年フル・アルバム通算4作目が遂に完成!ミック・コリンズ(ザ・ゴリーズ)他プロデュース日米録音、ヴィンテージ・サウンド・オマージュ・トラック満載、ゴロッパチ・ワールド全開作!バンド名由来の通り’50〜’80年代ブルース&ソウル、ロカビリーもパンクも吸収、バンドの新境地とも言える全10曲(CDは11曲収録)!
先行シングル「テルスター/ラジウム・ガール」「どろろの歌/グラナダ・ファズ」、’19年クリスマス・シングル「Chopped Onion Boogie」や、東洋オリエンタル秘曲「アー・ソー」の再録、シーナ&ザ・ロケッツ名曲「ユー・メイ・ドリーム」の追悼カバー、「テルスター」の未発表ミネアポリス録音バージョン、ヨシコのニューオリンズ道中時録音のコラージュ・ソウル「ルイジアナ・ウーバー・ドライバー・ママ 」、MODポップコーン「スメル・スメル・スメル」に、CDボーナスは先行シングル(廃盤)で、ドラムのサチコさんが麻雀の役名を連呼するコミカルなChop Suey(チョップスイ)ロック「マージャン・ア・ゴーゴー」!バラエティに富んだ内容です。
(インフォメーションより)
TRACKLIST:
01. Telster - N.Y.Version
02. Dororo
03. Ah-So
04. Chopped Onion Boogie
05. Smell Smell Smell
06. Granada Fuzz
07. Louisiana Uber's Driver Mama
08. You May Dream
09. Radium Girls
10. Telster - MPLS Version
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 | [新入荷] Dropkick Murphys | New England Forever (LP/BLUE VINYL) | 7150円 | LP | Dropkick Murphysが、2025年秋のヨーロッパ・ツアーを共にしたボストンのハードコア・バンド、HaywireとのスプリットCD 『New England Forever』 をリリース。
昨年秋のツアーをきっかけに親交を深めた両バンドが制作した本作には、それぞれの新曲3曲に加え、お互いの代表曲をカヴァーした全8曲を収録。HaywireはDropkick Murphysの名曲「The Boys Are Back」を、Dropkick MurphysはHaywireの「Always By My Side」をカヴァーしている。
さらにDropkick Murphysの新曲「Citizen I.C.E.」は、2005年発表の「Citizen C.I.A.」を2025年の社会情勢に合わせて再解釈した楽曲。先行公開されたミュージック・ビデオでは、ミネアポリスで起きたRenee Nicole Goodの悲劇的な殺害事件を取り上げ、大きな反響を呼んだ。
1996年にボストンで結成されたDropkick Murphysは、アイリッシュ・パンクを代表する世界的人気バンド。ストリート・パンク、ハードコア、ケルティック・ミュージックを融合させた熱いサウンドとシンガロング必至の楽曲で、多くのファンを魅了し続けている。
『Going Out In Style』『Signed and Sealed in Blood』『11 Short Stories Of Pain & Glory』『Turn Up That Dial』の4作品が全米ビルボード・トップ10入りを果たし、2005年のアルバム『The Warrior's Code』に収録された代表曲「I'm Shipping Up To Boston」はダブル・プラチナ認定を獲得。映画『ディパーテッド』への起用によって世界的な知名度をさらに高めた。
これまでに全世界で800万枚以上のアルバムを売り上げ、楽曲の総ストリーミング再生数は5億回を突破。世界各国でアリーナ公演やフェスティバルを成功させ、ライブ・バンドとしても圧倒的な評価を得ている。
また、2020年以降はいち早く大規模な配信ライブを実施し、「Streaming Outta Fenway」は590万人以上が視聴。2022年には、Woody Guthrieの未発表詞に新たな命を吹き込んだアコースティック・アルバム『This Machine Still Kills Fascists』、続く『Okemah Rising』を発表し、その音楽性の幅広さを示した。
最新アルバム『For The People』では、分断が進む現代社会に対し、人間性、連帯、そして希望を力強く訴えるメッセージを掲げている。また、バンドが運営するチャリティ団体「The Claddagh Fund」を通じて、子ども支援、退役軍人支援、薬物依存症からの回復支援など、社会貢献活動にも積極的に取り組んでいる。
『New England Forever』は、同じボストンをルーツに持つDropkick MurphysとHaywireの絆を形にした、パンク/ハードコア・ファン必携のスプリット作品となっている。
ソングリスト
A1 Dropkick Murphys– Citizen I.C.E.
A2 Dropkick Murphys– Only The Strong
A3 Dropkick Murphys– Solidarity
A4 Dropkick Murphys– Always By My Side
B1 Haywire – New England Forever
B2 Haywire – Hang up the Telephone
B3 Haywire – The Henchmen
B4 Haywire – The Boys are Back
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 | [新入荷] Dropkick Murphys | New England Forever (Split CD/帯付き国内盤) | 3300円 | CD | Dropkick Murphysが、2025年秋のヨーロッパ・ツアーを共にしたボストンのハードコア・バンド、HaywireとのスプリットCD 『New England Forever』 をリリース。
昨年秋のツアーをきっかけに親交を深めた両バンドが制作した本作には、それぞれの新曲3曲に加え、お互いの代表曲をカヴァーした全8曲を収録。HaywireはDropkick Murphysの名曲「The Boys Are Back」を、Dropkick MurphysはHaywireの「Always By My Side」をカヴァーしている。
さらにDropkick Murphysの新曲「Citizen I.C.E.」は、2005年発表の「Citizen C.I.A.」を2025年の社会情勢に合わせて再解釈した楽曲。先行公開されたミュージック・ビデオでは、ミネアポリスで起きたRenee Nicole Goodの悲劇的な殺害事件を取り上げ、大きな反響を呼んだ。
1996年にボストンで結成されたDropkick Murphysは、アイリッシュ・パンクを代表する世界的人気バンド。ストリート・パンク、ハードコア、ケルティック・ミュージックを融合させた熱いサウンドとシンガロング必至の楽曲で、多くのファンを魅了し続けている。
『Going Out In Style』『Signed and Sealed in Blood』『11 Short Stories Of Pain & Glory』『Turn Up That Dial』の4作品が全米ビルボード・トップ10入りを果たし、2005年のアルバム『The Warrior's Code』に収録された代表曲「I'm Shipping Up To Boston」はダブル・プラチナ認定を獲得。映画『ディパーテッド』への起用によって世界的な知名度をさらに高めた。
これまでに全世界で800万枚以上のアルバムを売り上げ、楽曲の総ストリーミング再生数は5億回を突破。世界各国でアリーナ公演やフェスティバルを成功させ、ライブ・バンドとしても圧倒的な評価を得ている。
また、2020年以降はいち早く大規模な配信ライブを実施し、「Streaming Outta Fenway」は590万人以上が視聴。2022年には、Woody Guthrieの未発表詞に新たな命を吹き込んだアコースティック・アルバム『This Machine Still Kills Fascists』、続く『Okemah Rising』を発表し、その音楽性の幅広さを示した。
最新アルバム『For The People』では、分断が進む現代社会に対し、人間性、連帯、そして希望を力強く訴えるメッセージを掲げている。また、バンドが運営するチャリティ団体「The Claddagh Fund」を通じて、子ども支援、退役軍人支援、薬物依存症からの回復支援など、社会貢献活動にも積極的に取り組んでいる。
『New England Forever』は、同じボストンをルーツに持つDropkick MurphysとHaywireの絆を形にした、パンク/ハードコア・ファン必携のスプリット作品となっている。
ソングリスト
1. Citizen I.C.E. (feat. Haywire)
2. Only The Strong
3. Solidarity
4. Always By My Side (Haywire song)
5. New England Forever (feat. Dropkick Murphys)
6. Hang Up The Telephone
7. The Henchmen
8. The Boys Are Back (Dropkick Murphys song)
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 | [予約商品] 老人の仕事 | Doom in the Forest (2xCD/再緑盤: 2nd Planting) 2026年8月28日(金) | 4400円 | 2CD | ※追加生産として「再緑盤: 2nd Planting」の受注生産が決定しました!
締め切り:2026年7月19日
(以下、レーベルインフォより抜粋)
「再緑盤: 2nd Planting」の生産を行います。
当初は増産は行わないつもりでしたが、本作のリリース情報を関知できなかったお客様が散見されるため、救済措置ということ受注生産という形で増産を行います。
初回盤との差異について:
外見上はほとんど差異はありません。
外カバーについているシールは銀のものから別のカラーになります。
内箱の仕様・CD盤面カラー等については変更があります。
tracklist
Disc1 - 1. 老人の仕事 [LIVE]
Disc1 - 2. 眼下に雲 [LIVE]
Disc1 - 3. 個にあらず多にあらず [LIVE]
Disc1 - 4. 延々試みる延々省みる延々 [LIVE]
Disc2 - 1. 翔んでみせろ [LIVE]
Disc2 - 2. 螺旋の旋に問う [LIVE]
Disc2 - 3. 庵にて嗅ぐ [LIVE]
(3LA/Japan 2026)
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 | 【予約商品】SUZZY -須藤慈郎- | 夢で逢えたら (CD) 【9月9日発売】 | 3600円 | CD | ※ジャケットは未定、決まり次第掲載します※
OLEDICKFOGGYギタリスト”スージー”がセカンド・ソロ・フルアルバムをリリース!!
多彩な豪華ゲスト・ミュージシャンを迎え、深い魅力に満ち溢れるロックバンド・サウンドの傑作が網羅された全11曲。タイトルは「夢で逢えたら」。
OLEDICKFOGGY(オールディックフォギー)の数々の名曲を作曲してきたギタリスト、SUZZY -須藤慈郎- による、セカンド・ソロ・フルアルバムがDiwphalanx Recordsよりリリースされる。 ファースト・ソロ・アルバム「僕の正体」(Diwphalanx/PX377/2024)にて披露した、日本語の叙情的歌詞と、洗練されたロックバンド・スタイルが心地よく融合された、あのサウンドが更なる「進化」を遂げ、世間に示す傑作全11曲。
今作をサポートするミュージシャンには、ジャンルを超えた多彩な実力派たちが多数参加。前作に続きサウンドの要を担う大川順堂(Drum/OLEDICKFOGGY)、三隅朋子(Keyboard&Accordion/OLEDICKFOGGY)、ERY(Bass/極東ファロスキッカー)のアンサンブルに加え、KOHKI(Guitar/BRAHMAN/OAU)、MASAYA(Guitar/THE CHERRY COKE$)、小園竜一(Bass/グループ魂)、CHIE HORIGUCHI(Guitar/ex LEARNERS)、中尊寺まい(Guitar/ベッド・イン)、アリマヒロシ(Guitar/THRH)、ミヤモトシュウジ(Double bass)、EPPAI(Fiddle/ZEPAKIPA)、ミリー・バイソン(Guitar/流血ブリザード)、JUDA(Chorus&Voice/流血ブリザード)、Nana(Chorus)と前作を大きく上回る豪華ミュージシャンが集結。
そして、前作にも参加した親友、小峠英二(Alto Saxophone/バイきんぐ)と、前回のソロ・アルバム・ツアーに参加した山崎心(Tenor Saxophone/ko2rock)によるサックスが楽曲に強烈無比なパワーとアクセントを加えているところも、注目の聴きどころである。
彼のロック・ミュージシャンとしての優れたメロディセンスが、信頼する仲間たちとのアンサンブルを経て、「純度の高い良質なロックバンド・サウンドとはこれだ」と思わせる完成度へ昇華。
この「作品」は、等身大、内省的でもある「想い」を「メロディ」「歌」に託したいというスージー本人の真摯な姿勢が体現された、クオリティの高い「名作」となった。
幅広く、多くのロックファンに聴いてほしい注目作「夢で逢えたら」がここに誕生。
(以上レーベルインフォより)
Recorded by 林田涼太(いろはスタジオ)
Photo by ハラダ "たたみ" ケイコ
Costume provided RUDE GALLERY
ゲスト・ミュージシャン
KOHKI(Guitar / BRAHMAN / OAU)
MASAYA(Guitar / THE CHERRY COKE$)
CHIE HORIGUCHI(Guitar / ex LEARNERS)
中尊寺まい(Guitar / ベッド・イン)
アリマヒロシ(Guitar / THRH)
ミリー・バイソン(Guitar / 流血ブリザード)
小峠英二(Alto Saxophone / バイきんぐ)
山崎心(Tenor Saxophone / ko2rock)
ERY(Bass / 極東ファロスキッカー)
小園竜一(Bass / グループ魂)
ミヤモトシュウジ(Double bass)
大川順堂(Drum / OLEDICKFOGGY)
三隅朋子(Keyboard&Accordion / OLEDICKFOGGY)
EPPAI(Fiddle / ZEPAKIPA)
JUDA(Chorus&Voice / 流血ブリザード)
Nana(Chorus)
■トラックリスト:
1.夢で逢えたら
2.ブルースが聴こえた
3.NO NO NO...
4.MY GENERATION
5.お~い東風
6.ミリオンダラー
7.VIVA!マカオ
8.成龍故事 ~JUST ONE MORE KUNG FU~
9.八ヶ岳の少年
10.山河へ
11.ふたつの風景
(JPN / DIWPHALANX 2026) |
 | 【予約商品】流血ブリザード VS 人畜乱弾 | いてこまし爆裂ドーロ 臭血死闘篇 (CD)【9月2日発売】 | 3000円 | CD | ※ジャケットは未定、決まり次第掲載します※
初期衝動に満ち溢れたアウトロー・ロックの最新形態、最狂SPLIT!
『流血ブリザード × 人畜乱弾』。
今、日本ロックシーンで、最もヤバい、臭い、そして、とにかく狂っている、話題の2バンドによる圧倒的な狂演スプリット・アルバム『いてこまし爆裂ドーロ 臭血死闘篇』
NHK Eテレ、地上波民放バラエティー番組からSNSまで、多方面でのメジャーな露出で注目を集め、昨年リリースしたNew Full Album「アンチェインオーバーキル」 (Diwphalanx/PX391)、GG Allin Tribute Full Album「FUCK OFF, WE MURDER!!!」(Diwphalanx/PX392)アルバム2枚同時リリースの高評価により、更なる怪進撃を爆走、昨今のコンプライアンス順守の腐ったロックバンドの奴らをなぎ倒しまくる、史上最狂の現体制メンバー、ユダ(Vocal)/ミリー・バイソン(Guitar)/スーザン・ボ・イール(Bass)/セクシー・ダイナマイト・プッシー・ガロアVIII世(Drum)4人によるアウトロー・スカムファック・パンク・ロックバンド「流血ブリザード」。
そして対するは、フロントマン、ベニスズメタファー(Vocal/Guitar)の激臭な発言と行動、メンバー全員の超激臭演奏、そしてメンバー全員が作曲することによる多様なジャンルの楽曲、そしてインパクト&トラウマ極まる激臭的なライブ映像により、SNSで噂が噂を呼び、全世界的に数万単位のフォロワーを大増殖、結成1年あまりにして大バズリ~現在ブレイク前夜、限りなく激臭な20代女性4人、ベニスズメタファー(Vocal/Guitar)、スズキネシオロジー(Guitar)、島つくえ(Bass)、ゴチルワカバ(Drum)が産み落とす、今、最も臭い!臭い女4人バンド「人畜乱弾(じんちくらんだん)」。
今後の彼女たちの動向がどうなるのか、シーンの注目を一身に集める中、今回のSPLIT ALBUMが彼女たちにとって初の本格的な全国流通デビュー作品となる。
この作品では、2バンドがそれぞれ3曲ずつを持ち寄った計6曲を収録。単に楽曲を、適当に並べただけではなく、収録楽曲の随所に「メンバー相互のゲスト参加」がフィーチャーされており、スプリットならではの濃厚で、アウトローなコラボレーションが実現。
出会うべくして、出会った、2つの強烈な個性が真っ向から衝突、融合、初期衝動に満ち溢れたアウトロー・ロックの最新形態、最狂SPLIT作品がこれだ。
■トラックリスト:
1.前から観覧車(人畜乱弾)
2.Resurrection(流血ブリザード)
3.ふざけんな山田(人畜乱弾)
4.チャイナサファイア(流血ブリザード)
5.初期アイコンは悪(人畜乱弾)
6.未来はおっさんの手の中(流血ブリザード)
(JPN / DIWPHALANX 2026) |
 | [新入荷] EL ZINE | vol.78 | 800円 | BOOK | [内容]
●フィラデルフィアは燃えているか Philly Punk City 2026
(フィラデルフィアを代表するパンク・レーベル、General Speechの
総指揮&全面監修によるフィラデルフィア・パンク特集)
・フィラデルフィア・パンク・シーン・レポート
(当地のバンドやレーベル、レコード・ショップの紹介に、パンクスの経営する
レストランの情報なども網羅したシーン・レポート)
・DARK THOUGHTS
(7月に来日するポップ・パンク・バンドへのインタヴュー)
・EARLY GRAVE
(デモ音源が7インチ化されたハードコア・パンク・バンドへのインタヴュー)
・K.O.S.
(当地で高い人気を誇るD-Beatロウ・パンク・バンドへのインタヴュー)
・Joe Curry
(パンク・フォトグラファーへのインタヴュー&フォト・セッション1)
・Vinny Barreras
(パンク・フォトグラファーへのインタヴュー&フォト・セッション2)
・THE DAMAGE
(解散したQUARANTINEのメンバーによる新バンドへのインタヴュー)
・Trish Quigley
(K.O.S.やCONDUMB、ZYCLONEのメンバーでもあるサウンド・エンジニアへのインタヴュー)
・ZYCLONE
(General Speechから7インチをリリースしているD-Beatバンドへのインタヴュー)
●PUNK T-SHIRTS: THE (LAST) COLLECTION
(パンクTシャツ特集第4弾!憧れのパンクスから譲り受けたものや
手作りしたものなどなど、Tシャツにまつわる多種多様なエピソードと共に、
国内のパンクス7人のTシャツ38枚を掲載!)
参加して頂いた方々はコチラ:
・GUY a.k.a. 大小田伸二/DISK SHOP MISERY, BLOODSUCKER, GUDON, ORIGIN OF M
・イライザ・ロイヤル/イライザ・ロイヤル&ザ・総括リンチ
・安藤 竜/BREAK THE RECORDS, SYSTEMATIC DEATH
・今村紀康/POGO77 RECORDS, TOM AND BOOT BOYS
・年見 築/すてばち
・COMET/HARDCORE KITCHEN
・中上マサオ/Target Earth Records
●VOX POPULI - EL ZINE出張編
(津山のSKIZOPHRENIA/VOX POPULIのyu!によるコラム)
●ConnorのUKパンク通信
(UKパンク・レーベルPRIVATE SCANDAL PRODUCTIONSのConnorによるコラム)
●Android 0 Command
(OVERTHROW RECORDSの森下 篤によるコラム)
●LASHING SPEED DEMONS:ROSS THE BOSS
(THE DICTATORSやMANOWARなどで活動し、今年3月に亡くなった
ROSS THE BOSSのバイオグラフィby大越よしはる)
●ENTRAILS MASSACRE
(7月に来日するドイツのグラインド・コア・バンド、ENTRAILS MASSACREへのインタヴュー)
●HUMAN OBLITERATION
(7月に来日するカリフォルニアのグラインド・コア・バンド、HUMAN OBLITERATIONへのインタヴュー)
●BLOODY BENDERS
(7月に来日するメキシコの女性ホラー・パンク・バンド、BLOODY BENDERSへのインタヴュー)
●GRAND MAL
(8月に来日するカナダのブラック/デス・メタル・バンド、GRAND MALへのインタヴュー)
●Anti-Art Book Fair
(アートブックの書評by Yoshi Yubai)
●Incredibly Strange Photography
(vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載)
●Umea Punk City
(ex.AC4〜ex.ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム)
●PUNK GIGS!!
(ポーランドのパンク・バンドTRAUMEやINCIDENTなどでも活動するパンク・フォトグラファー、
PiotrによるアメリカのKALEIDOSCOPEのライヴ・フォト・レポート)
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 | 【新入荷】ALP$BOY | still alps (CD) | 2200円 | CD | ”DEBAUCH MOOD”41作目のリリースは、
"Sunplaza Front Drunken Warriors From Nakano"
『ALP$BOYS』フルアルバム!
2013年頃結成。数回に渡るメンバーチェンジを経て、過去活動の中においての最高峰布陣を現在は獲得。
ここ数年間にて『登頂』していく標高はより上がり続け、限られたライブの中でも明らかにその場への爪痕を残し続けているALP$BOYS。
前作アシックス★ブーメランズとの『Drunks In The Central Park split (7")』のリリースから早くも3年が経過し、絶好調現メンバーの全てが詰め込まれた、スリリングあり・激ヤバ展開あり・そして懐かしさと涙ありの最登頂記録更新大作Full Length Albumが2026年6月にリリースされる事となる。
現メンバーは以下、
Vo:ippe(fredelica)
Gt:Nissy(penisboys、urgh、東京スーパースターズ、GREEDY FAT CAT)
Gt:Hajime(geji、Shining Moments、END IN BLOOD etc.)
Ba:Atake(COFFINS、Super Structure)
Dr:Kosuke(Daiei Spray、PLAY DEAD SEASON、urgh、GREEDY FAT CAT、Serial Experiments 、BISING etc.)
『どういったメンバーの組み合わせ!?』と思われる方も多いとは思うが、
それはシンプルに飲み仲間関係を出自として始まった事を意味する。
13年における活動は現在最も脂がのった時期に差し掛かっており、その抑揚に大きな拍車がかかっている。
今作は全13曲を収録。頭数曲を再生すれば瞭然ではあるが、今作のバリエーション、アレンジ、各パートの充実がどれだけ渾身として音源に叩き込まれているのかがLong Play作として伝わる筈である。
ダイハードに切り込み加速する1曲目から、ロッキンなGtとそれを絶妙に外していくようなGtのぶつかり合いが非常に予測不能に双方レイヤーとして絡み合い、爆速と縦横の揺れ両方を強く演出するBa・Drの動きまくる畳みかける全パートの混ざりあいが激ヤバ(2回目)な楽曲を強く作り上げ進んでいく。
そして前作の凄さが相乗の意味でよりリリック才能キレまくりに進化したVoが縦横無尽に完全なるこのAlbumの面白さを演出し、泥臭いのにキレがある不思議な酔いどれコントラストとストイックな突進力も表現。ちょっと前後左右過去未来を見渡してもあまりないような強い個性盤として存在感を増している。今作が相当な時間をかけ作成された事に比例されるように、満足感が高い内容として出揃っている。
滲むAlternative色とStraight Ahead〜Rest In Piecesの様なNY勢感覚もありながら、Abestie Boys、初期TOAST etc...自国のトラディショナルなHard Coreも感じさせられる。 ビートが跳ねる形にて転がるようなドライブ感と展開が共存する様は、例えるならばDeathreatとUnbrokenとAnnihilation TimeがHawkwind『In Search Of Space』、Alien Soundtracks 期Chrome〜FarflungなどのSpace Rock的感覚・もしくはNeburaなどのDesert Rock的フックに横殴りされたかの様な側面も感じられる。確信犯的にサバス派ツイン・リードする流れ〜次曲で再度爆速に雪崩れるなどの展開も用意され、その特異な配合比率は中心で激しく各曲を干渉していくように、これは紛れもなく現代のReal Mixtureであるとも言い切れる。
Slight SlappersにStiff Little Fingersを感じ、Senseless ApocalypseにGG Allin & The Jabbersを感じる事ができる人がいるのであれば、ALP$BOYS にThe Saintsを重ねる人ももしかしたら出てくるのかもしれない。
あの頃のときめく気持ちを忘れない、忘れられない大人達による全青春・私史が一枚の皿に盛られた、原液になるまで煮詰められた収録時間約30分が当音源には刻み込まれているのだ。
※今作のRecording & Mixed & MasteringはTakeshi Maeda氏(CORNER RECORDING/Super Structure)が担当。長期的なバンドの多くの要望にもすべて答えてくれた上で、今作の音源は完成されている。
ジャケットアートワークはendlfin.氏が担当し、『なんだこのジャケットは!?』と思わせるには十分にも有り余るほどの、Black Culture直下型愛情の溢れるアイデア手法を独特の超遊び心にてALP$BOYSの表現に持ち込んでくれた。
■トラックリスト:
01. SSS
02. KENTUCKY
03. R51
04. BAD FEELING
05. THE BLEW
06. BOSTON
07. DRUNK MONKEY BLUES
08. CHAOS CONTROL
09. AGAIN
10. ASSAULT
11. 極楽浄土
12. BURNING RICE
13. JERRY
※LPのリリース予定もあり。発売日等が決定次第HP掲載いたします※
(JPN / DEBAUCH MOOD 2026) |
 | [予約商品] TECHNOCRACY | TO HELL/THE END (7"EP) 2026年7月10日 | 1500円 | 7EP | 2023年にGuerilla Recordsから2ndアルバム『Poison Gift』をリリースし精力的にライブを重ねる中、バンドは突如として唯一のオリジナルメンバーのYamaguchiを残し離散することとなった。そして同年秋、Yamaguchiの声掛けの下、ヴォーカルのKAWAを含む新メンバーが集結しTECHNOCRACYは4人体制での再出発を遂げることとなる。
バンドの何度目かの転換期を経て約3年ぶりにリリースされる今作は、現メンバー加入以降に作られた2曲を収録したバンド初の7インチフォーマット、そして1stアルバム 『Price of Killing Machine』 以来となるオリジナルメンバーのTani氏(現SCREWBALL)のプライベートレーベルevilfly Rec & Coとの共同リリースとなる。
両極ともいえる異なるムードを持ち合わせた今作収録のTO HELL / THE ENDの2曲は、それぞれにコンポーザーであるYamaguchiの現在の音楽的趣向を覗かせつつも現メンバーの攻撃的なプレイスタイルからの影響も感じる新境地ともいえるアプローチ。アートワークは初期からバンドのヴィジュアルワーク全般を支えるHide Takakura a.k.a. The Art demonが今作でも担当。ポスタースリーブに配された荒涼とした雰囲気をもつ“白い”悪魔からは脈々と受け継がれる大阪PUNK/HARDOCOREの血の匂いを感じざるを得ない。
各国のハードコアパンクはもとよりC.O.C.に代表されるクロスオーバー・スラッシュからの多大なる影響を独自に深化させてきたこれまでのキャリアを経て、TECHNOCRACYはバンドの過去/現在/未来を文字通り 『Crossover』 するかのように原点回帰そして更なる深化を繰り返していく。
TECHNOCRACY are
Guitar: Daisuke Yamaguchi
Vocal: Hiroyuki “KAWA” Nanataki
Bass: Yoshihisa Kato
Drums: Takayuki Fukunaga
(self / evilfly Rec & Co/Japan 2026) |
 | [予約商品] The MARGAReTS | HI-TECH DINNER (COLLECTION) (CD) 2026年7月下旬〜8月頃入荷予定!! | 3300円 | CD | ※ほぼ全音源を網羅した決定版コレクションCD!
※全35曲収録/約80分収録(LP版より大幅増量収録!)
※CD用デジタル・リマスタリング仕様!
90年代千葉パンク・シーンを代表する重要バンド The MARGAReTS のほぼ全キャリアを網羅した決定版コレクションが、USハードコア/パンク名門レーベル GENERAL SPEECH より登場!
本作には、バンドが残した4度にわたる貴重なレコーディング・セッションを中心に、全35曲を収録。音質面で問題のあった一部コンピレーション参加曲を除き、ほぼコンプリートと言える内容となっています。さらに全音源をCD用にデジタル・リマスターし、約80分に及ぶ大ボリュームで収録。LP版を大きく上回る内容となっています。
現U.D.A.のUDA氏が在籍していたことでも知られるThe MARGAReTSは、90年代初頭の千葉パンク・シーンを語るうえで欠かすことのできない存在です。近年、PRIVATE SCANDAL周辺から進められている千葉パンク再評価の流れの中でも、その名は必ずと言っていいほど挙げられる一方、当時の音源は極めて入手困難であり、多くのパンク・ファンが待ち望んでいたリリースと言えるでしょう。
そのサウンドは、SWANKYS以降の九州パンクが築いたノイジーでスノッティーな感覚を受け継ぎながら、CHAOS UK、DISORDER、CHAOTIC DISCHORDといった英国ブリストル・パンク/ノイズ・パンクからの影響を色濃く反映。荒々しくファジーなギターと跳ねるようなリズム、キャッチーさと破壊力を兼ね備えた独特のスタイルで、'77パンクとノイズ・パンクの魅力を見事に融合させています。
1989年頃、SWANKYSをはじめとする九州パンク第一世代が活動を終え、新たな時代へ移行する中で、千葉のThe MARGAReTSは東京のREGISTRATORSらと共鳴しながらも、よりノイジーでファジーな独自路線を展開。彼らが主催した「HI-TECH DINNER」ギグや70年代ファッションへのこだわり、そして唯一無二のサウンドは千葉パンク・シーンの中心的存在となり、その後の C&C、SCREAMING NOISE、DUST NOISE をはじめとする数多くのバンド誕生へと繋がっていきました。
ライブ活動では絶大な支持を集めながらも、現役当時には正式なレコードを残すことなく消えていった伝説的バンド。その軌跡をまとめた本作は、まさにThe MARGAReTSのキャリアを総括する決定版であり、90年代千葉パンクの歴史を知るうえでも欠かせない一枚です。
SWANKYS〜九州パンク、CHAOS UK、DISORDER、CHAOTIC DISCHORD、REGISTRATORS、そしてスノッティー&ノイズ・パンク・ファン必携!
再評価が進む千葉パンク・シーンの原点とも言えるThe MARGAReTS、その魅力を余すことなく収めた究極のアーカイブ作品です。
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 | [予約商品] The MARGAReTS | HI-TECH DINNER (LP) 2026年7月下旬〜8月頃入荷予定!! | 4400円 | LP | 90年代千葉パンク・シーンを代表する重要バンド The MARGAReTS の決定版コレクションが、USハードコア/パンク名門レーベル GENERAL SPEECH より登場!
現U.D.A.のUDA氏が在籍していたことでも知られるThe MARGAReTSは、90年代初頭の千葉パンク・シーンを語るうえで欠かすことのできない存在です。近年、PRIVATE SCANDAL周辺から進められている千葉パンク再評価の流れの中でも、その名は必ずと言っていいほど挙げられる一方、当時の音源は極めて入手困難であり、多くのパンク・ファンが待ち望んでいたリリースと言えるでしょう。
そのサウンドは、SWANKYS以降の九州パンクが築いたノイジーでスノッティーな感覚を受け継ぎながら、CHAOS UK、DISORDER、CHAOTIC DISCHORDといった英国ブリストル・パンク/ノイズ・パンクからの影響を色濃く反映。荒々しくファジーなギターと跳ねるようなリズム、キャッチーさと破壊力を兼ね備えた独特のスタイルで、'77パンクとノイズ・パンクの魅力を見事に融合させています。
1989年頃、SWANKYSをはじめとする九州パンク第一世代が活動を終え、新たな時代へ移行する中で、千葉のThe MARGAReTSは東京のREGISTRATORSらと共鳴しながらも、よりノイジーでファジーな独自路線を展開。彼らが主催した「HI-TECH DINNER」ギグや70年代ファッションへのこだわり、そして唯一無二のサウンドは千葉パンク・シーンの中心的存在となり、その後の C&C、SCREAMING NOISE、DUST NOISE をはじめとする数多くのバンド誕生へと繋がっていきました。
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(GENERAL SPEECHE/USA 2026)
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 | [予約商品] EXCLAIM(80s AKITA) | FUSILLADE (CD) 2026年7月下旬〜8月頃入荷予定!! | 3300円 | CD | 秋田市を拠点に活動していた80年代ジャパニーズ・ハードコアバンド EXCLAIM。1985年〜1986年にかけて行われた計3回の幻のレコーディング・セッションが、USのGENERAL SPEECH より2026年ついに発掘リリース!!
EXCLAIMは、1987年に発表された伝説のオムニバスLP 『消毒GIG』 に1曲のみ参加していたことで、一部のマニアの間では知られていた存在。しかしその実態は長らく謎に包まれ、当時G.I.S.M.、COMES、CLAY、SWANKYSなどをリリースしていた DOGMA RECORDS が『DOLL』誌上でリリース予定作品として告知しながらも実現することなく消えてしまった“幻のバンド”のひとつでした。 |
 | [予約商品] EXCLAIM | FUSILLADE (LP) 2026年7月下旬〜8月頃入荷予定!! | 4400円 | LP | 秋田市を拠点に活動していた80年代ジャパニーズ・ハードコアバンド EXCLAIM。1985年〜1986年にかけて行われた計3回の幻のレコーディング・セッションが、LPと7インチというフォーマットで、USのGENERAL SPEECH より2026年ついに発掘リリース!!
EXCLAIMは、1987年に発表された伝説のオムニバスLP 『消毒GIG』 に1曲のみ参加していたことで、一部のマニアの間では知られていた存在。しかしその実態は長らく謎に包まれ、当時G.I.S.M.、COMES、CLAY、SWANKYSなどをリリースしていた DOGMA RECORDS が『DOLL』誌上でリリース予定作品として告知しながらも実現することなく消えてしまった“幻のバンド”のひとつでした。
そんなEXCLAIMが残した未発表レコーディング音源が、40年以上の時を経て遂に日の目を見ることになります。本作 『Reality And Future』 は、同じくGENERAL SPEECHからリリースされたフルアルバム 『Fusillade』 の姉妹作として位置付けられる作品であり、バンドが最も荒々しく、切迫感に満ちた時期の姿を捉えた貴重な記録です。
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