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 | PLASTIC TONES | CAN YOU KEEP A SECRET? | 2200円 | CD | 2024年に来日し、見るものを虜にしたFINLAND/HELSINKIのPOWER CITY POP BAND『PLASTIC TONES』が2026年4月待望の再来日決定!
そしてツアーに合わせて2ndアルバムをリリース!
PUNK〜POWER POP〜CITY POP〜70's-80's ROCKファンという幅広い層を巻き込んで大好評だったこれまでの作品と比べてしまわれるであろう今作。 想像を超えてきたSWIMMINGジャケにある種の期待値をグッと高めてもらってもそれすら超えてくるPLASTIC TONESの魔法がかかった楽曲、そこにのっかるROTOの唄声が全てのものを魅了する究極のアルバムここに誕生した。 みんなに秘密にして独り占めしたいくらいの最高傑作。 これ聞いてプロパガンダツアーに是非。
■トラックリスト:
1. We're All in This Together
2. Dirty Work
3. Just a Feeling
4. Dynamo
5. Change My World
6. Waste Another Day
7. Nothing Romantic
8. I'm the One
9. You Can Do Whatever
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 | BRING ARROW | CRIME & PUNISHMENT 5月13日発売! | 2530円 | CD | 東京を拠点に活動を続けている『BRING ARROW』の2ndアルバムが完成!
前作自主リリースの1stアルバムから7年の時を経て放たれる魂のハードコア全9曲。 スピードで押し通すでなく、うねるようなリフと演奏で土埃を上げながらなぎ倒していく、いぶし銀のハードコアサウンド。 時にメロウに展開しつつも、ひたすらに熱いボーカルにコーラス。そう、これが最高なのだ。 徹頭徹尾、ぶれることなく日本のハードコアを体現した作品である。 |
 | penisboys | flower of bastard | 1430円 | 7EP | 2024年発表の盟友『高倉健』 とのスプリット7インチも記憶に新しい『penisboys』新作!!
(以下、レーベルインフォより)
■penisboys:2017年、前バンドをクビになったbaを中心に、『無軌道・爆速・短期間活動 』を標榜として結成。しかし各遊び仲間〜出会いの入り組んだその活動は、気づけば熱量増しロングランに数年が経過する事となる。
2023年、ALP$BOYSよりギタリストが合流。この転換を機に、従来から模索してきた「自分達らしいJapanese Fast Core / Power Violence』の軸が、相反する情動を揺さぶる切なさと交錯。異物として肥大化し現在に至った。
彼らの名は『penisboys』。その本来であればインパクトあるバンド名とは裏腹に、略称や愛すべきキャラクター性によって定着化され気づけば現在は2026年。実態としては秘部を曝け出した永遠の青臭さとSCUMの混在が圧倒的な加速に乗るバンドとしての、雪崩れ込む『情報量の多さ』が数秒に凝縮された初単独(7")Single が今回リリースされる事となる。
今作は6曲を収録。2024年にリリースされた盟友『高倉健』 との名盤スプリット7"にて披露した"意外性ある長尺展開(数分)"による新たな側面の余韻とは別ベクトルにて、より原点肉薄した一つの加速狂い総括が各曲に刻まれている。
異様性が滲み出るキ印なジャケットデザインは収録楽曲の期待値を上げるに至り、前置きもなく一気に口火を切る事で本Singleはスタート。 ストレートな疾走感とキメの同期の抑揚感、畳みかけるGt高速オクターブの淡い壁とひたすらのStop&Go な形が満遍なく用意され、暴風に乗るかの如く怒涛に雪崩れ込み短い楽曲の中に何倍もの情報量が潜んでいる。 叩きつけるBaが全体を覆う質量感を作り出し、世界で一番加速しているピアニカパートを披露しながら、何よりも今作の個性を作り出している2名、音源のみでその大胆なステージングが見えてくるVoの気合いと、『家でも遠征中でもこっそり練習に入ってしまうような』全力活動の末行き着いたDr が作り上げる音源のドラマ性を支えるリズムワークにて、光る言語化できない何かがここにはあるのだ。
偉大なるJapanese Fast Core / Power Violenceの歴史からの影響を強く持ちながら、IN/HUMANITYが創り上げたemotionalとviolenceの両立(エモバイオレンスというジャンル言葉よりも、根としての意)内省的爆発力も感じさせながら、最早Post Black Metal(LITURGY/Trhä等の早い曲etc)的アレンジの混じり合い要素も感じさせられる。そこにはメンバーが天然的な解釈や探求にて、自然とフィットしたPUNK激速化の着地がある。
個人的な見解だが、Flag of Democracy『Shatter Your Day』やRaped Teenagers『I Kräftans Klor』等のキャッチーさが突然変異で激速化したような側面も感じられるし、最早これはメタル度を抜き十倍牧歌的・郷愁的に仕立て上げられたDiscordance Axis 『The Inalienable Dreamless』 なのでは?(Grind化したわけではなく)とすら思わせられてしまう。
ロングトーンの心地よさと、そこから突如謎なスローパートに行き着く展開から謎のフィードバックノイズ?にてまみれ収束する様や、楽曲をカットアウトより畳みかける疾走感の演出など、、
目が回るように、突進するイカれっぷりが大きく魅力として存在し、忙しく何回もAB面を返し続けてしまう濃厚(7") Singleはここにリリースされる。
今作のアートワークは、バンド『5000』の伊藤氏が担当。
想像の斜めを行く表・裏ジャケのアートワークにてよりこの音源は禍々しさを体現している。レコーディング、マスタリングはNOISE ROOM RECORDING STUDIOにて怒涛の爆発力を獲得。
■トラックリスト:
[A side]1.ピーキッド / 2.象夏 / 3.P3
[B side] 1.花束 / 2.僕と一緒 / 3.ファウンデーション
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 | 五臓六腑 | ダークサイドクレイドル | 1100円 | CD | 2025年末に新メンバーを迎え過去最強布陣のラインナップとなった『五臓六腑』。結成当初から変わらぬバンドコンセプトであるホラーパンクを更に追求し、近年の自身の究極テーマである『退廃的ホラー』を完全進化させた全3曲収録マキシシングルをリリース!
完全新曲の「CRADLE」「ブレア」に加え、2025年の1年ライブでプレイしながらアレンジを繰り返し温めてきた「空洞」を音源化。 ホラーパンクを基軸に『闇』のキーワードを今作3曲のトータルテーマとし、これまでの五臓六腑から大きなサウンド変化を広げ、ハードコア、メタルサウンドを積極的に融合。ジャンルを超えて集まったメンバーによる、新たなる領域に突入した五臓六腑サウンドが炸裂する!
変形スリムケース仕様・初回限定プレス盤。流通盤(店頭販売分)は赤がベースカラーとなった『鮮血ジャケット』、ライブ会場限定盤は黒がベースカラーとなった『闇黒ジャケット』の色違いジャケット仕様で登場。 ■トラックリスト: 1. CRADLE 2. ブレア 3. 空洞 |
 | 山口冨士夫 | ひまつぶし | 5720円 | LP | 1974年にリリースされた山口冨士夫の1st ソロ・アルバム『ひまつぶし』、復刻アナログ盤再リリースの多くのリクエストに応え、初盤発売当時の被せ帯付きオリジナル仕様に加え、未公開フォトを使用した歌詞カードを付属。初のカラーヴァイナル(クリアライトブルー)にて限定復刻!
1973年5月の村八分最後のライブから約半年後の12月、京都から東京へ戻った冨士夫がエレックスタジオでレコーディングした初めてのソロ・アルバムである『ひまつぶし』。
高沢光夫(ベース)、高橋清(ドラムス)がレコーディング・メンバーで参加、冨士夫はギター、ヴォーカルの他、ブルースハープ、ベース、パーカッションも演奏している。
当時ブルースギタリストというパブリックイメージをぶち壊したかったという冨士夫の幅広い音楽性を感じさせる名盤として知られている。
冨士夫の著書『SO WHAT』でも言及している通り、膨大な時間を要してトラックダウンを行い完成したサウンドは「絶対にいい音のレコードができた」と確信するも、当時のレコード会社のカッティングでは、トラックダウン時に冨士夫が聴いたサウンドとはかけ離れた薄っぺらい音になってしまう。再度やり直しを行ったが、発売されたレコードは冨士夫の意向通りの音にはならかったと悔しさを滲ませている。
2021年にHMVより限定リリースされた復刻アナログ盤ではオリジナル・オープンリールマスターからデジタル化しているが、今回の復刻盤も同様にオリジナル・オープンリールマスターから、マスタリング・エンジニアには同作品の2022年リマスター再発CDを含め近年多くの冨士夫の作品を手がける中村宗一郎(PEACE MUSIC)、そしてカッティング・エンジニアには名匠・武沢茂(日本コロムビア)を迎えた。
「きっといつか、もっと素晴らしいアナログができて、CDの世界と再び共存するんじゃないかな。(山口冨士夫著書『SO WHAT』より)」という冨士夫の言葉通り、マスターに記録された音像をより忠実に引き出す事を念頭に、アナログ盤の特性を活かし冨士夫が望んでいた音に限りなく近いサウンドを再現すべく制作された。
被せ帯を含めた初盤発売時の仕様に加え、リリース当時の未公開フォトを使用した歌詞カードを付属、更に初のカラー・ヴァイナル(クリア・ライトブルー)にて限定復刻!
※初回封入特典としてプライベートフォトカード(7インチジャケットサイズ)付属。
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 | 村八分 | 京都会館第一ホール <2026 remaster> | 6600円 | LP | 1972年京都会館第一ホールで行われた、村八分の伝説のライブがAIを導入した最新リマスタリングで限定LPリリース!
この日のライブは、CDでは2005年に限定リリースされた『村八分BOX -LIMITED EDITION-』(現在廃盤)に初収録され、2020年に単独リリースされたが間も無くして完売/入手困難となっていた音源。
前回の初リイシューではBOXで使用したモノラル音源とは別に、ステレオで収録された2種類のカセット音源を発掘。
テープスピードの調整を含めダメージ箇所を修復、3種類の音源をミックスしリマスタリングされた。
今回の最新リマスタリングでは初単独リリース時同様に3種類の音源をミックスし、新たにAIを導入しデジタルリマスタリングを施しており、特にマスターに使用した3種類共に音量の低かったベース、バスドラ、ヴォーカルをより鮮明に引き出す事に成功。一聴して音像の違いを感じ取れる作品に生まれ変わっている。
エンジニアには近年多くの村八分の作品を手掛けている中村宗一郎(ピースミュージック)が担当。今回初のアナログ化となる。
1972年11月11日、京都会館第一ホールで行われたライブはこの約3ヶ月前の8月に京都円山野外音楽堂でのライブを成功に収めメジャーレコード会社からのオファーもあった時期で、バンドの初代マネージャーである木村英輝氏によるバックアップ&プロデュースによって大々的にプロモーションが行われたライブであった。
オープニングの「ぶっつぶせ」はこの時期の他のライブ音源では聴けない貴重なテイクで、「んッ!!」はファンキーなアレンジ、「のうみそ半分」はヴォーカル入りバージョンとなっている。
曲が進むにつれて徐々にグルーヴが増していき暴走機関車のような怒涛の演奏のままエンディングを迎える。この日の全貌が最新リマスタリングによりより生々しいサウンドで蘇る!
※初回限定特典としてライブと同時期に撮影されたグラマラスなフォトを使用した二つ折りポスター(12インチジャケット幅/縦長サイズ)が付属。
1972年11月11日 京都会館第一ホール『村八分公演』
メンバー:
柴田和志 Vocal,Harp
山口冨士夫 Guitar
浅田哲 Guitar
加藤義明 Bass
村瀬茂人 Drums
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 | SIN AGAINST SIN | Demo 2 | 2200円 | CD | ニューヨーク州ハドソン・バレー/ウェスタン・マサチューセッツを拠点に、現在世界中のハードコア・リスナーを魅了する『SIN AGAINST SIN』の1st CDがRETRIBUTE RECORDS からリリース!
FATAL REALM、AGE OF APOCALYPSE、MISSING LINK などのメンバーが在籍する強者バンドによる本作は、2025年に発表された DEMO 1 と、続く DEMO 2 を 2 in 1 で収録した全8曲入り日本盤。 90年代メタリック・ハードコアを軸に、ビートダウン、デスメタル、さらには90年代後期の日本・関西シーンからの影響も融合した極悪 BEATDOWN HARDCORE。 ハイ/ロウのツイン・ボーカル体制、徹底的に落とし込むビートダウン・パート、邪悪なリード・ギターが織りなす、阿鼻叫喚の全8曲。今後目が離せない存在になるでしょう!
(インフォメーションより) |
 | 郷士 | 郷士 | 2200円 | CD | 継続は力なり。
90年代からOi!/Skinheadバンドを輩出してきた岐阜で20年以上活動を続ける”郷士”。
21世紀も四半世紀過ぎ多様化も進む現在において尚、日本詞、3人編成、シンプルなリフにユニゾンと言う、このジャンルにおいて聴衆の感情を滾らせる1つの不文律に則り、それを体現し続ける貴重とも言えるこのバンドの集大成にして1stアルバム。
無論、当人達はそれを知ってか知らずか、ただ気持ち良く演り、唄い、終わればまた酔客。そんな人間らしい体温も宿る全11曲。
(インフォメーションより) |
 | STAR ROOZ スタールーズ | SPEAKER SYNDROME | 2200円 | CD | 岡山発!ロックンロールパンク!!
前作2022年に衝撃の全国デビューを果たし、活動を続けてきたスタールーズがベーシストの交替を経て再びロックンロールの洪水を起こしに新作を携え帰ってきた!
前作は発売から即完売となりファン待望の新作リリースとなります。
全7曲のキラーチューンばかりを収録!
彼らの新章が幕を開ける最高傑作完成!!
(インフォメーションより) |
 | THE QUESTIONS | Best Answer | 3850円 | LP | 2019年に沖縄・コザで結成されたザ・クエスチョンズ。
ロック・パンク・ガレージを通過したオリジナルでポップな楽曲とワイルドなステージが一度観たら忘れられないと話題に。
自主CD-R、GERPFAST RECORDSからカセットテープ、UNCLE FRANK RECORDからのシングル盤を経て、待望のLPデビュー。
ビーハイブヘアを振り乱しスクリーミングするインスト曲A-1“Beehive!!”、ライブのオープニングでもお馴染みのPop punkなファストチューンA-2“Questions -Theme-”で幕を開けるこのアルバムは最後まで気が抜けない。
A-6”Honey Pye”南国風味のポップ&メロディアスな裏打ちナンバー、彼女たちの懐の深さが伺える。
2024年にメンバー自身も出演した琉球日産のCMソングB-2“Brighton Beach”、難しいことなんて考えないシンプルな60’sロック。
夜明けにファズが鳴り響く、日本語ガレージ B-6“夜 明 け の 鳥 が 鳴 い た” 等、英詩、日本詩、インスト問わず珠玉のオリジナル10曲に加え、A-4“Le Cactus”フレンチロックのカバー、B-5“got my MOJO working”女版があったっていいんじゃない?っていう彼女たちなりの「MOJO」といった秀逸なカバー2曲で構成されるこのアルバムこそ、聴く者全てが納得の“ベストアンサー”
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 | [予約商品] 愚鈍-GUDON- | オマエノコトナドシラン - ディスコグラフィー 1986-1990 (限定250枚 BLACK VINYL/2xLP) 3月中旬〜下旬発売!※在庫切れです※ | 6001円 | 2LP | ※在庫切れです※ 1984年結成!広島ハードコアの重鎮『愚鈍-GUDON-』のディスグラフィーのアナログ盤がイタリアF.O.A.D.より19年ぶりに正規再発!
三代目ボーカル、故Happy氏がボーカルを務めたスタジオ録音に加え、以前のアンソロジーには収録されていなかったライブ音源も収録。
日本のハードコアサウンドを純粋でスピード感あふれるサウンドへと昇華させた、紛れもない巨匠たちが放つ、電光石火のハードコア・ディストーション・スラッシュ。純粋な怒りと激しさが渦巻く38曲を収録!
収録内容:
「卑下志望」7インチEP
「Sold Out」コンピレーションカセットからのトラック
「My Meat's Your Poison」コンピレーションLPからのトラック
「Howling Communication」7インチEP
「Hang The Sucker Vol.2」コンピレーションLPからのトラック
「Nightmare Continue」コンピレーションカセットからのトラック
BLOOD SUCKER CDからのボーナストラック
「Blood Sucking Freaks」コンピレーションCDからのトラック
未発表ボーナストラック(LIVE):
1990.8.14 at 広島並木ジャンクション
ハードコアイラストレーター"SUGI"氏のイラスト入りのゲートフォールドジャケット、帯、歌詞カード、そしてバンド写真、アートワーク、オリジナルリリースのスキャンを収録した32ページにも及ぶ大ボリュームのブックレット付き!!
(F.O.A.D. RECORDS/ITALY 2026) |
 | 愚鈍-GUDON- | オマエノコトナドシラン - ディスコグラフィー 1986-1990 (限定150枚スプラッターVINYL/2xLP) 3月中旬〜下旬発売!※在庫切れです※ | 7000円 | 2LP | ※在庫切れです※1984年結成!広島ハードコアの重鎮『愚鈍-GUDON-』のディスグラフィーのアナログ盤がイタリアF.O.A.D.より19年ぶりに正規再発!
三代目ボーカル、故Happy氏がボーカルを務めたスタジオ録音に加え、以前のアンソロジーには収録されていなかったライブ音源も収録。
日本のハードコアサウンドを純粋でスピード感あふれるサウンドへと昇華させた、紛れもない巨匠たちが放つ、電光石火のハードコア・ディストーション・スラッシュ。純粋な怒りと激しさが渦巻く38曲を収録!
収録内容:
「卑下志望」7インチEP
「Sold Out」コンピレーションカセットからのトラック
「My Meat's Your Poison」コンピレーションLPからのトラック
「Howling Communication」7インチEP
「Hang The Sucker Vol.2」コンピレーションLPからのトラック
「Nightmare Continue」コンピレーションカセットからのトラック
BLOOD SUCKER CDからのボーナストラック
「Blood Sucking Freaks」コンピレーションCDからのトラック
未発表ボーナストラック(LIVE):
1990.8.14 at 広島並木ジャンクション
ハードコアイラストレーター"SUGI"氏のイラスト入りのゲートフォールドジャケット、帯、歌詞カード、そしてバンド写真、アートワーク、オリジナルリリースのスキャンを収録した32ページにも及ぶ大ボリュームのブックレット付き!!
(F.O.A.D. RECORDS/ITALY 2026) |
 | [予約商品] DEATH SIDE : CHAOS U.K | SPLIT (CD) 2026年4月中旬発売! | 2750円 | CD | CHAOS U.K/FUKのGABBAの入院費その他の支援ベネフィットとして、HARDCORE史に残る屈指の名盤がCDとしては初となる再発!
内容については多くを語る必要はないでしょう。1993年にCDとしてオリジナル盤がリリース。2016年、CHAOS U.Kの日本ツアーに際してレコードとして初のオフィシャル再発。そしてさらに10年の歳月を経て、CDとしてのオフィシャル再発が叶いました。
今回のリリースを実現させたのはDEATH SIDE、CHAOS U.Kのメンバーによる仲間を助けたいという想い。そしてその仲間を救うのは、このCDを手に取ってくださる皆様の力です。その代わりと言っては何ですが、未来永劫色褪せないハードコアのマスターピースをお届けします。
・DEATH SIDE
01.Trust
02.Cry For The Truth
03.No Force
04.First And Last
05.Satisfied Life
06.Where Are Your Eyes?
07.Try
08.Corpse
09.気 迫
・CHAOS U.K
10.Secret Men
11.Goverments Nears
12.Edge Of A Knife
13.Lying On Your Side
14.Only Time Will Tell
15.Making A Shilling
16.Jobs Worth
17.Farmyard
18.Drunk Again
下記は別途募っているファンドについてになります。
もしご協力いただけるようであれば商品ページに併記していただければ幸いです。
様々ご都合はあるかと存じますので、あくまでも可能であればで結構です。
KAOS(CHAOS U.K)の投稿から和訳
ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、もしご存知ない方がいらっしゃいましたら。Chaos UKのGabbaが心臓疾患を患い、入院しています。当初は比較的軽症と思われていましたが、実際にはより深刻な状態です。彼は毎日肺からの血液を排出する必要があり、現在も経過観察中です。
それだけでは済まないかのように、彼は最近、ノッティンガムの自宅を失い、家族と死別しました。真のパンクロックが裕福な暮らしをもたらすわけではありません。私とGabbaのこれまでの経緯を詳しく説明する必要はありません。皆さんは彼が誰で、何を信じているかご存知でしょう。彼が世界中のパンクシーンに与えた影響と功績は疑いようがありませんが、残念ながら彼は今、窮地に陥っており、支援を必要としています。Go Fund meが設立され、資金を募っています。1ポンドでも、ご予算に応じていただける金額でも、ぜひご寄付ください。
Gabbaへの募金リンク
https://gofund.me/9b12ebf6e
(BREAK THE RECORDS/JAPAN 2026) |
 | [新入荷] FEROCIOUS X | "SER UT SOM DJÄVULEN" | 2000円 | CD | 大阪マンゲルノイズクラッシャー『FEROCIOUS X』結成25年目にして実質の1stアルバム!
STOCKHOLMS MANGELの返答と言うべき怒涛のRAW NOISE MANGEL ATTACK全13曲収録!!
(HANOCHI /FEROCIOUS X)
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 | KUBINE | BORN AGAIN | 1980円 | CD | Wself deconstructionWのボーカリストとして活動していたKUBINEが、ソロ初となるフルアルバムをCDにてリリース!
self deconstructionからの脱退以降しばらく鳴りを潜めていたものの、徐福(ZYO-FUK)での活動や、HOLY GRINDER(CANADA)とのコラボ、MEANINGの楽曲へのゲスト参加、そしてIndustrial/EBM Metalのソロアーティスト"KUBINE"として活動を再開したことも目にした方は多いのではないだろうか。多岐にわたる活動を経て、この度ソロとして初のフルアルバム完成と相成った。
自らで曲を作り、自らで歌詞を書き、自らが歌う。ごく自然の流れのようであるが多数の人間が携わるバンドでの活動と比べると注がれる自らの血の濃度が大きく異なる。等身大、とは言わないがこれまで一人の人間として生きてきた"KUBINE"の軌跡が詰め込まれていることは間違いない。
「BORN AGAIN」人生にリセットボタンはないし、過去を消すことはできない。でもすべてを背負ってこれからも歩んでいく。そんな気概を感じる作品となった。
■トラックリスト:
01.Reproductively Incorrect
02.Worst Girl Ever
03.Mega-Hatred
04.Postmother
05.Dark Days Are Over
06.Racisto
07.Wives
08.Born Again
09.SORI (Bonus track)
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 | FRICTION | CRAZY DREAM ※在庫切れです※ | 3300円 | 7EP | ※在庫切れです※
※初回生産限定盤※
日本のロック/パンク史を語る上で絶対に欠かすことのできない最重要バンド、フリクションが1979年にリリースした記念すべきデビュー・7インチ・EPをオリジナルどおり のジャケット仕様で完全再現!
日本のロック史に燦然と輝く名盤『軋轢』(80年)に先立つこと 8ヶ月、79年8月にリリースされたフリクションの記念すべきデビュー・EP。ファースト・アルバム『軋轢』であらためて取り上げる 「Crazy Dream」と「Big-S」の2曲にくわえて、のちに『レプリカン ト・ウォーク』(88年)で正式に録音することになる「Kagayaki」の 3曲を収録。
ポスト・パンクの香りも漂う『軋轢』版よりも速いテンポで演奏される「Crazy Dream」と「Big-S」の2曲の疾走感がすばらしい。レック(b/vo)、チコ・ヒゲ(ds)、ツネマツ・マサトシ(g)の すさまじくテンションの高い演奏に圧倒される。『軋轢』未収録の 「Kagayaki」のソリッドさも尋常ではない。このEPこそがフリクションという向きも多い無双の3曲。
(インフォメーションより) |
 | FRICTION | I CAN TELL | 2970円 | 7EP | ※初回生産限定盤※
日本のロック史に燦然と輝くフリクションの傑作ファースト・アルバム『軋轢』(1980年)からの シングル・カットとして同作と同時にリリースされた、ピストル人間ジャケットも最高にクールな 7インチ・シングルをオリジナルどおりに復刻!
日本のロック/パンク史を語る上で絶対に欠かすことのできない最重要バンド、フリクション。そのファースト・アルバムにして歴史的名盤『軋轢』(80年)からのシングル・カット。チコ・ヒゲの ソリッドなドラムに導かれて、グルーヴィにうねるレックのベー スと切れ味鋭いツネマツ・マサトシのギターがクールに絡み合う 「I Can Tell」。
洗練されていながらもフリーキーなそのサウンドは、ニューヨークでノー・ウェイヴ・シーンを体験したレックとヒゲ の二人がいたからこそ生み出しえたものだ。
『軋轢』未収のカップ リング曲「Pistol」は、荒々しくスピード感あふれる当時のフリク ションのライヴでの姿をとらえたカセット・テープ一発録りによる破壊力あふれる一曲。
(インフォメーションより) |
 | F.V.K.(FEARLESS VAMPIER KILLERS) | SUN SHINES UPON ALL OF US ALIKE | 2000円 | CD | 80年代に結成、今も尚、最前線で活動中の『F.V.K』!
2026年の現行memberによる最新アルバム全8曲収録!
■recordingにはguest guitarを2人。Michael.K と、誰が呼んだかMr.stone、さらにguest voiceに女性singerのPEKO が参加!
HARDCOREは勿論、dubやreggaeを織り交ぜ聴かせる、F.V.Kの仕上がりを堪能して欲しい!
420枚プレス。自主レーベルONE LUV RECORDSから8曲入りCDをリリース!太陽は必ず昇る!
‐F.V.K‐
■私はSKITKLASSと言うバンドでベースを弾いている。SKITKLASSをご存知の方はBAD BRAINSから多大な影響を受けている事はわかると思う...嘘である。SKITKLASSからBAD BRAINSを連想する人はいないであろう。
F.V.KとSKITKLASSの共通点?ない!F.V.Kがニューアルバムをリリースするにあたり私にコメントを求めてきた。困ったぞ。
実は個人的にF.V.Kとは繋がりがある。海でアサリを取って遊んでいた小学5年か6年。後ろの住宅、その家の住人はのちにF.V.Kにギターで加入する。また、ご近所さんとも言えるような距離の住人はのちにF.V.Kにベースで加入する。
元F.V.KメンバーやF.V.Kから派生したバンドメンバー、F.V.K周辺の数人は在学中は被ってないが中学校の先輩なのだ。F.V.Kの系譜のちょっと外れた末端に私がいるのだ。知らんけど。
で、F.V.Kのニューアルバムである。
日本のBAD BRAINSなどと形容され、もちろんバンド初期は影響され意識していただろう。しかし数年後には結成40周年を迎えるベテランにはもうそんな事は意識せずとも自然に勝手に出てきてしまうものだ。
軽快にすっ飛ばすこれまでのイメージのさらに先、BAD BRAINSの要素はしっかり感じさせながらも気持ちが飛び跳ねるリズムは無重力。今回新たに加入したサンプラーがスペーシーに飛び交う。
それでいてスローなナンバーは心地よく空間を揺らす。
現メンバーを通して放たれるそれは紛れもなくF.V.Kサウンドだ。
陽は昇り輝く太陽の下ではベースSWADがピースで迎えてくれるだろう。その先のHIGHに来てみないか?届け、貴方に。
-SKITGROD (SKITKLASS)-
■横須賀の大ベテランハードコアパンクバンドF.V.K(Fearless Vampier Killers)がアルバムをリリースする。
長年活動を続けてきた現在もなお、バンド名の由来であるBad Brainsからの影響と彼等への敬意は今作でも色濃く表れている。しかしそれは決して安易な焼き直しや真似事ではなく、影響を完全に消化し血肉化する事に成功している。
これは彼等のフィルターを通して再構築された紛れもないF.V.Kの音楽だ!
ぶっといベースラインが引っ張る圧巻のリズムセクション、その上を自由に暴れ回るギター、心地良い浮遊感を生み出すサンプラー、そして圧倒的な存在感を放つボーカル。
TxHxC氏の歌声は力強さと優しさ、そしてユーモアをも内包している。
今作を聴くと改めてハードコアパンク、ダブ、レゲエ、全ての根底にあるものはレベルミュージックなのだと再認識させられる。
いずれ今作が2枚組の7インチでもリリースされる事を願っている。
その際はハードコアパンク、レゲエサイドの2枚に分けて敢えてセンターホールがズレた仕様だったりしたら面白いかもな。
余談だが時は遡って2008年、横須賀かぼちゃ屋にて当時私が在籍していたバンドで彼等と共演させてもらった事は今でもよく覚えている。
その時に観に来ていた友人が今となってはF.V.Kのメンバーとなり、その縁も有り私が音源のコメントを書かせてもらっている事は非常に感慨深い。
編集盤を除けばおそらく2007年以来のリリースになる今作、若い世代のメンバーも加入し来年結成40周年を迎えるF.V.Kからこれからもますます目が離せない!!
-VONDO(POVLACION,DISCOS PELIGROSOS)-
■トラックリスト:
1.JAHRISE…
2.AFRICA
3.SUNS GOD
4.GUNorGUNJAH
5.JAH l ONLY ONE LOVE MY HEART
6.BUFFARO SLUM
7.ONE LOVE
8.COMEONE ON VENUS
■F.V.K.(FEARLESS VAMPIER KILLERS ):
80s中期に横須賀から生まれたHCバンドFVK!
様々なメンバーチェンジをしながら世代を超えて現在も最前線で活動中。
現メンバー:vo.Pianica TxHxC / gt. Dr.NAE / ba.SWAD / dr. YUM-I / sampler. 2CHILL
心に愛を一つ!を信念に更なる進化と可能性を秘めたバンド!それがFVK!
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 | 松原研二 写真集/ 『じゃがたら』 | 『じゃがたら全記録 1980-1990 松原研二写真集』 | 3960円 | BOOK | 『じゃがたら』のほぼすべてのライヴに同行し、シャッターを押し続けた唯一のフォトグラファー『松原研二』による「じゃがたら全記録」。 江戸アケミとじゃがたらの光芒はすべてレンズに捉えられていた。 今だから明かせる貴重な全記録集。
◎書籍概要
『じゃがたら全記録 1980-1990 松原研二写真集』
写真: 松原研二
判型: A5判
ページ: 約224ページ
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 | 『吉岡誠』 著 / 『じゃがたら 江戸アケミ』 | 『じゃがたら 江戸アケミ、四万十川から』 | 3190円 | BOOK | 吉岡誠 著
判型: 四六判 320頁
吉岡誠『じゃがたら 江戸アケミ、四万十川から』
江戸アケミが上京するまでを過ごした故郷の高知県中村(四万十市)。現地での友人たちやキリスト教会関係者への丹念な取材と多数の未発表写真で、江戸アケミの生い立ちが初めて明らかにされる。幼少から少年期を過ごし、また音楽活動の絶頂期に体調不良によって一時帰郷したこの故郷中村には、じゃがたら / 江戸アケミの歌のルーツがあった。また、上京後のバンド活動で急速に成熟していく歌詞やパフォーマンスの様子を、じゃがたらメンバーやスタッフのコメント、当時の雑誌記事から読み解く。10年間の活動の全てを追って撮影した松原研二と東京ロッカーズの時代を記録した地引雄一による写真、歌詞、多数のチラシ、記事、年表、ディスコグラフィ、用語解説なども網羅した、江戸アケミのアーカイヴ決定版。
目次:
はじめに
第1部 高知中村から
第1章 家族
父の江ノ村、母の楠島
幸徳秋水と中村幼稚園
土佐の小京都
第2章 キリスト教
中村福音キリスト教会と二人の先生
じゃあまた来るね
生誕地、そして洗礼の地・土佐清水
心のもちようさ
第3章 中村高校
100枚のラブレター
銭湯とトイレ掃除
エドビス・オン・ステージ
三島由紀夫の割腹
第4章 放浪旅
小石の茶堂で草枕
海を見たかい
鳥取ヒッチハイク旅
下田と『祭りの準備』
第2部 じゃがたらへ
第5章 都会の隅で
頭脳警察の「怒り」-音楽活動開始
私アケミよ-じゃがたら結成
ただそれだけのことさ-パンクゲリラ
みっつ数える前に天国へ-『LAST TANGO IN JUKU』
土くさいノリで-『南蛮渡来』
「じゃがスタ」と「ジョーのがレジ」-『家族百景』
第6章 たまらん世界
帰郷-『君と踊りあかそう日の出を見るまで』
やり残したこと「アースビート伝説’85」
療養の果てに
第7章 午前四時少し前
再起-『裸の王様』
昨日は事実、今日は存在、明日は希望-『ニセ予言者ども』
苛立ち-『それから』
心の気持ちよさ-「寿町フリーコンサート」
第8章 四万十川
夕日のあたる川辺と赤鉄橋-『ごくつぶし』
四万十川を見下ろす霊園
アケミと原田芳雄の「バンザイ!」
おわりに
江戸正孝(アケミ)/じゃがたら 略歴
関連音源・映像・書籍
江戸アケミのノートより
チラシ・ポスター・広告ほか
あとがき
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