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 | 【新入荷】ALP$BOY | still alps (CD) | 2200円 | CD | ”DEBAUCH MOOD”41作目のリリースは、
"Sunplaza Front Drunken Warriors From Nakano"
『ALP$BOYS』フルアルバム!
2013年頃結成。数回に渡るメンバーチェンジを経て、過去活動の中においての最高峰布陣を現在は獲得。
ここ数年間にて『登頂』していく標高はより上がり続け、限られたライブの中でも明らかにその場への爪痕を残し続けているALP$BOYS。
前作アシックス★ブーメランズとの『Drunks In The Central Park split (7")』のリリースから早くも3年が経過し、絶好調現メンバーの全てが詰め込まれた、スリリングあり・激ヤバ展開あり・そして懐かしさと涙ありの最登頂記録更新大作Full Length Albumが2026年6月にリリースされる事となる。
現メンバーは以下、
Vo:ippe(fredelica)
Gt:Nissy(penisboys、urgh、東京スーパースターズ、GREEDY FAT CAT)
Gt:Hajime(geji、Shining Moments、END IN BLOOD etc.)
Ba:Atake(COFFINS、Super Structure)
Dr:Kosuke(Daiei Spray、PLAY DEAD SEASON、urgh、GREEDY FAT CAT、Serial Experiments 、BISING etc.)
『どういったメンバーの組み合わせ!?』と思われる方も多いとは思うが、
それはシンプルに飲み仲間関係を出自として始まった事を意味する。
13年における活動は現在最も脂がのった時期に差し掛かっており、その抑揚に大きな拍車がかかっている。
今作は全13曲を収録。頭数曲を再生すれば瞭然ではあるが、今作のバリエーション、アレンジ、各パートの充実がどれだけ渾身として音源に叩き込まれているのかがLong Play作として伝わる筈である。
ダイハードに切り込み加速する1曲目から、ロッキンなGtとそれを絶妙に外していくようなGtのぶつかり合いが非常に予測不能に双方レイヤーとして絡み合い、爆速と縦横の揺れ両方を強く演出するBa・Drの動きまくる畳みかける全パートの混ざりあいが激ヤバ(2回目)な楽曲を強く作り上げ進んでいく。
そして前作の凄さが相乗の意味でよりリリック才能キレまくりに進化したVoが縦横無尽に完全なるこのAlbumの面白さを演出し、泥臭いのにキレがある不思議な酔いどれコントラストとストイックな突進力も表現。ちょっと前後左右過去未来を見渡してもあまりないような強い個性盤として存在感を増している。今作が相当な時間をかけ作成された事に比例されるように、満足感が高い内容として出揃っている。
滲むAlternative色とStraight Ahead〜Rest In Piecesの様なNY勢感覚もありながら、Abestie Boys、初期TOAST etc...自国のトラディショナルなHard Coreも感じさせられる。 ビートが跳ねる形にて転がるようなドライブ感と展開が共存する様は、例えるならばDeathreatとUnbrokenとAnnihilation TimeがHawkwind『In Search Of Space』、Alien Soundtracks 期Chrome〜FarflungなどのSpace Rock的感覚・もしくはNeburaなどのDesert Rock的フックに横殴りされたかの様な側面も感じられる。確信犯的にサバス派ツイン・リードする流れ〜次曲で再度爆速に雪崩れるなどの展開も用意され、その特異な配合比率は中心で激しく各曲を干渉していくように、これは紛れもなく現代のReal Mixtureであるとも言い切れる。
Slight SlappersにStiff Little Fingersを感じ、Senseless ApocalypseにGG Allin & The Jabbersを感じる事ができる人がいるのであれば、ALP$BOYS にThe Saintsを重ねる人ももしかしたら出てくるのかもしれない。
あの頃のときめく気持ちを忘れない、忘れられない大人達による全青春・私史が一枚の皿に盛られた、原液になるまで煮詰められた収録時間約30分が当音源には刻み込まれているのだ。
※今作のRecording & Mixed & MasteringはTakeshi Maeda氏(CORNER RECORDING/Super Structure)が担当。長期的なバンドの多くの要望にもすべて答えてくれた上で、今作の音源は完成されている。
ジャケットアートワークはendlfin.氏が担当し、『なんだこのジャケットは!?』と思わせるには十分にも有り余るほどの、Black Culture直下型愛情の溢れるアイデア手法を独特の超遊び心にてALP$BOYSの表現に持ち込んでくれた。
■トラックリスト:
01. SSS
02. KENTUCKY
03. R51
04. BAD FEELING
05. THE BLEW
06. BOSTON
07. DRUNK MONKEY BLUES
08. CHAOS CONTROL
09. AGAIN
10. ASSAULT
11. 極楽浄土
12. BURNING RICE
13. JERRY
※LPのリリース予定もあり。発売日等が決定次第HP掲載いたします※
(JPN / DEBAUCH MOOD 2026) |
 | TECHNOCRACY | TO HELL/THE END | 1500円 | 7EP | 2023年にGuerilla Recordsから2ndアルバム『Poison Gift』をリリースし精力的にライブを重ねる中、バンドは突如として唯一のオリジナルメンバーのYamaguchiを残し離散することとなった。そして同年秋、Yamaguchiの声掛けの下、ヴォーカルのKAWAを含む新メンバーが集結しTECHNOCRACYは4人体制での再出発を遂げることとなる。
バンドの何度目かの転換期を経て約3年ぶりにリリースの今作は、現メンバー加入以降に作られた2曲を収録したバンド初の7インチフォーマット、そして1stアルバム 『Price of Killing Machine』 以来となるオリジナルメンバーのTani氏(現SCREWBALL)のプライベートレーベルevilfly Rec & Coとの共同リリース。
両極ともいえる異なるムードを持ち合わせた今作収録のTO HELL / THE ENDの2曲は、それぞれにコンポーザーであるYamaguchiの現在の音楽的趣向を覗かせつつも現メンバーの攻撃的なプレイスタイルからの影響も感じる新境地ともいえるアプローチ。アートワークは初期からバンドのヴィジュアルワーク全般を支えるHide Takakura a.k.a. The Art demonが今作でも担当。ポスタースリーブに配された荒涼とした雰囲気をもつ“白い”悪魔からは脈々と受け継がれる大阪PUNK/HARDOCOREの血の匂いを感じざるを得ない。
各国のハードコアパンクはもとよりC.O.C.に代表されるクロスオーバー・スラッシュからの多大なる影響を独自に深化させてきたこれまでのキャリアを経て、TECHNOCRACYはバンドの過去/現在/未来を文字通り 『Crossover』 するかのように原点回帰そして更なる深化を繰り返していく。
TECHNOCRACY are
Guitar: Daisuke Yamaguchi
Vocal: Hiroyuki “KAWA” Nanataki
Bass: Yoshihisa Kato
Drums: Takayuki Fukunaga
(self / evilfly Rec & Co/Japan 2026) |
 | [予約商品] The MARGAReTS | HI-TECH DINNER (COLLECTION) (CD) 2026年7月下旬〜8月頃入荷予定!! | 3300円 | CD | ※ほぼ全音源を網羅した決定版コレクションCD!
※全35曲収録/約80分収録(LP版より大幅増量収録!)
※CD用デジタル・リマスタリング仕様!
90年代千葉パンク・シーンを代表する重要バンド The MARGAReTS のほぼ全キャリアを網羅した決定版コレクションが、USハードコア/パンク名門レーベル GENERAL SPEECH より登場!
本作には、バンドが残した4度にわたる貴重なレコーディング・セッションを中心に、全35曲を収録。音質面で問題のあった一部コンピレーション参加曲を除き、ほぼコンプリートと言える内容となっています。さらに全音源をCD用にデジタル・リマスターし、約80分に及ぶ大ボリュームで収録。LP版を大きく上回る内容となっています。
現U.D.A.のUDA氏が在籍していたことでも知られるThe MARGAReTSは、90年代初頭の千葉パンク・シーンを語るうえで欠かすことのできない存在です。近年、PRIVATE SCANDAL周辺から進められている千葉パンク再評価の流れの中でも、その名は必ずと言っていいほど挙げられる一方、当時の音源は極めて入手困難であり、多くのパンク・ファンが待ち望んでいたリリースと言えるでしょう。
そのサウンドは、SWANKYS以降の九州パンクが築いたノイジーでスノッティーな感覚を受け継ぎながら、CHAOS UK、DISORDER、CHAOTIC DISCHORDといった英国ブリストル・パンク/ノイズ・パンクからの影響を色濃く反映。荒々しくファジーなギターと跳ねるようなリズム、キャッチーさと破壊力を兼ね備えた独特のスタイルで、'77パンクとノイズ・パンクの魅力を見事に融合させています。
1989年頃、SWANKYSをはじめとする九州パンク第一世代が活動を終え、新たな時代へ移行する中で、千葉のThe MARGAReTSは東京のREGISTRATORSらと共鳴しながらも、よりノイジーでファジーな独自路線を展開。彼らが主催した「HI-TECH DINNER」ギグや70年代ファッションへのこだわり、そして唯一無二のサウンドは千葉パンク・シーンの中心的存在となり、その後の C&C、SCREAMING NOISE、DUST NOISE をはじめとする数多くのバンド誕生へと繋がっていきました。
ライブ活動では絶大な支持を集めながらも、現役当時には正式なレコードを残すことなく消えていった伝説的バンド。その軌跡をまとめた本作は、まさにThe MARGAReTSのキャリアを総括する決定版であり、90年代千葉パンクの歴史を知るうえでも欠かせない一枚です。
SWANKYS〜九州パンク、CHAOS UK、DISORDER、CHAOTIC DISCHORD、REGISTRATORS、そしてスノッティー&ノイズ・パンク・ファン必携!
再評価が進む千葉パンク・シーンの原点とも言えるThe MARGAReTS、その魅力を余すことなく収めた究極のアーカイブ作品です。
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 | [予約商品] The MARGAReTS | HI-TECH DINNER (LP) 2026年7月下旬〜8月頃入荷予定!! | 4400円 | LP | 90年代千葉パンク・シーンを代表する重要バンド The MARGAReTS の決定版コレクションが、USハードコア/パンク名門レーベル GENERAL SPEECH より登場!
現U.D.A.のUDA氏が在籍していたことでも知られるThe MARGAReTSは、90年代初頭の千葉パンク・シーンを語るうえで欠かすことのできない存在です。近年、PRIVATE SCANDAL周辺から進められている千葉パンク再評価の流れの中でも、その名は必ずと言っていいほど挙げられる一方、当時の音源は極めて入手困難であり、多くのパンク・ファンが待ち望んでいたリリースと言えるでしょう。
そのサウンドは、SWANKYS以降の九州パンクが築いたノイジーでスノッティーな感覚を受け継ぎながら、CHAOS UK、DISORDER、CHAOTIC DISCHORDといった英国ブリストル・パンク/ノイズ・パンクからの影響を色濃く反映。荒々しくファジーなギターと跳ねるようなリズム、キャッチーさと破壊力を兼ね備えた独特のスタイルで、'77パンクとノイズ・パンクの魅力を見事に融合させています。
1989年頃、SWANKYSをはじめとする九州パンク第一世代が活動を終え、新たな時代へ移行する中で、千葉のThe MARGAReTSは東京のREGISTRATORSらと共鳴しながらも、よりノイジーでファジーな独自路線を展開。彼らが主催した「HI-TECH DINNER」ギグや70年代ファッションへのこだわり、そして唯一無二のサウンドは千葉パンク・シーンの中心的存在となり、その後の C&C、SCREAMING NOISE、DUST NOISE をはじめとする数多くのバンド誕生へと繋がっていきました。
ライブ活動では絶大な支持を集めながらも、現役当時には正式なレコードを残すことなく消えていった伝説的バンド。その軌跡をまとめた本作は、まさにThe MARGAReTSのキャリアを総括する決定版であり、90年代千葉パンクの歴史を知るうえでも欠かせない一枚です。
SWANKYS〜九州パンク、CHAOS UK、DISORDER、CHAOTIC DISCHORD、REGISTRATORS、そしてスノッティー&ノイズ・パンク・ファン必携!
再評価が進む千葉パンク・シーンの原点とも言えるThe MARGAReTS、その魅力を余すことなく収めた究極のアーカイブ作品です。
(GENERAL SPEECHE/USA 2026)
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 | [予約商品] EXCLAIM(80s AKITA) | FUSILLADE (CD) 2026年7月下旬〜8月頃入荷予定!! | 3300円 | CD | 秋田市を拠点に活動していた80年代ジャパニーズ・ハードコアバンド EXCLAIM。1985年〜1986年にかけて行われた計3回の幻のレコーディング・セッションが、USのGENERAL SPEECH より2026年ついに発掘リリース!!
EXCLAIMは、1987年に発表された伝説のオムニバスLP 『消毒GIG』 に1曲のみ参加していたことで、一部のマニアの間では知られていた存在。しかしその実態は長らく謎に包まれ、当時G.I.S.M.、COMES、CLAY、SWANKYSなどをリリースしていた DOGMA RECORDS が『DOLL』誌上でリリース予定作品として告知しながらも実現することなく消えてしまった“幻のバンド”のひとつでした。 |
 | [予約商品] EXCLAIM | FUSILLADE (LP) 2026年7月下旬〜8月頃入荷予定!! | 4400円 | LP | 秋田市を拠点に活動していた80年代ジャパニーズ・ハードコアバンド EXCLAIM。1985年〜1986年にかけて行われた計3回の幻のレコーディング・セッションが、LPと7インチというフォーマットで、USのGENERAL SPEECH より2026年ついに発掘リリース!!
EXCLAIMは、1987年に発表された伝説のオムニバスLP 『消毒GIG』 に1曲のみ参加していたことで、一部のマニアの間では知られていた存在。しかしその実態は長らく謎に包まれ、当時G.I.S.M.、COMES、CLAY、SWANKYSなどをリリースしていた DOGMA RECORDS が『DOLL』誌上でリリース予定作品として告知しながらも実現することなく消えてしまった“幻のバンド”のひとつでした。
そんなEXCLAIMが残した未発表レコーディング音源が、40年以上の時を経て遂に日の目を見ることになります。本作 『Reality And Future』 は、同じくGENERAL SPEECHからリリースされたフルアルバム 『Fusillade』 の姉妹作として位置付けられる作品であり、バンドが最も荒々しく、切迫感に満ちた時期の姿を捉えた貴重な記録です。
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 | [予約商品] EXCLAIM (80s AKITA) | REALITY AND FUTURE (7") 2026年7月下旬〜8月頃入荷予定!! | 1980円 | 7EP | 秋田市を拠点に活動していた80年代ジャパニーズ・ハードコアバンド EXCLAIM。1985年から1986年にかけて行われた計3回の幻のレコーディング・セッションが、LPと7インチという形でUSのレーベル GENERAL SPEECH より2026年ついに発掘リリース!!
EXCLAIMは、1987年に発表された伝説的オムニバスLP 『消毒GIG』 に1曲のみ参加していたことで知られる、秋田ハードコア・シーンの隠れた重要バンド。当時、G.I.S.M.、COMES、CLAY、SWANKYSなど数々の重要作品を世に送り出した DOGMA RECORDS が、『DOLL』誌上でリリース予定作品として告知していたにもかかわらず、結局実現することなく幻となっていた音源が、実に40年以上の時を経て遂に日の目を見ることとなりました。
音楽性はDISCHARGE、CRUCIFIX、CRASSといった海外ハードコア/アナーコパンク勢からの影響を感じさせながらも、そのサウンドは単なるフォロワーではありません。日本独自の感覚と緊張感をまとったポリティカルなハードコア・パンクとして昇華されており、G.I.S.M.、ZOUO、GASTUNKにも通じるダークでメタリックな空気感を放っています。
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 | 愚鈍-GUDON- | US TOUR 2026 T-shirt (XXL) | 3900円 | Tシャツ | ※現在XXLのみの在庫です※
愚鈍GUDON 2026年USA ツアー限定Tシャツが国内発売!
BODY BLACK (united athre 5001/5.6oz)
PRINT : WHITE
SIZE (cm):
XXL XXXL
身丈 81 84
身幅 63 68
肩幅 57 60
袖丈 25 26
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 | 愚鈍-GUDON- | US TOUR 2026 T-shirt | 3500円 | Tシャツ | ※サイズLは在庫切れとなりました※
愚鈍GUDON 2026年USA ツアー限定Tシャツが国内発売決定!
BODY : BLACK (united athre 5001/5.6oz)
PRINT : WHITE
SIZE (cm):
S / M / XL
身丈 65 69 77
身幅 49 52 58
肩幅 42 46 54
袖丈 19 20 24
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 | RECORD SHOP MISERY | トートバッグ (black) | 2200円 | グッズ | 今年2026年4月29日で33周年を迎えたDISK (RECORD) SHOP MISERYの記念トートバッグ!
BODY BLACK
PRINT : WHITE
L SIZE (cm):
縦40・横33・幅15・持ち手58
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 | RECORD SHOP MISERY | トートバッグ (yellow) | 2200円 | グッズ | 今年2026年4月29日で33周年を迎えたDISK (RECORD) SHOP MISERYの記念トートバッグ!
BODY YELLOW
PRINT : BLACK
L SIZE (cm):
縦40・横33・幅15・持ち手58
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 | RECORD SHOP MISERY | 33th anniversary T-shirts (black A) | 3300円 | Tシャツ | 今年2026年4月29日で33周年を迎えたDISK (RECORD) SHOP MISERYの記念Tシャツ!
BODY BLACK (united athre 5001/5.6oz)
PRINT : WHITE
SIZE (cm):
〇S 身丈:約65 身幅:約49 肩幅:約42 袖丈:約19※在庫切れ※
●M 身丈:約69 身幅:約52 肩幅:約46 袖丈:約20
〇L 身丈:約73 身幅:約55 肩幅:約50 袖丈:約22※在庫切れ※
●XL 身丈:約77 身幅:約58 肩幅:約54 袖丈:約24
〇XXL 身丈:約81 身幅:約63 肩幅:約57 袖丈:約25※在庫切れ※
〇XXXL 身丈:約84 身幅:約68 肩幅:約60 袖丈:約26※在庫切れ※
※ご希望のサイズをコメント欄にご記入くださいませ。
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 | RECORD SHOP MISERY | 33th anniversary T-shirts (black @) | 3300円 | Tシャツ | 今年2026年4月29日で33周年を迎えたDISK (RECORD) SHOP MISERYの記念Tシャツ!
BODY BLACK (united athre 5001/5.6oz)
PRINT : WHITE
SIZE (cm):
〇S 身丈:約65 身幅:約49 肩幅:約42 袖丈:約19※在庫切れ※
●M 身丈:約69 身幅:約52 肩幅:約46 袖丈:約20
〇L 身丈:約73 身幅:約55 肩幅:約50 袖丈:約22※在庫切れ※
●XL 身丈:約77 身幅:約58 肩幅:約54 袖丈:約24
〇XXL 身丈:約81 身幅:約63 肩幅:約57 袖丈:約25※在庫切れ※
〇XXXL 身丈:約84 身幅:約68 肩幅:約60 袖丈:約26※在庫切れ※
※ご希望のサイズをコメント欄にご記入くださいませ。
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 | RECORD SHOP MISERY | 33th anniversary T-shirts (yellow A) | 3300円 | Tシャツ | 今年2026年4月29日で33周年を迎えたDISK (RECORD) SHOP MISERYの記念Tシャツ!
BODY YELLOW (united athre 5001/5.6oz)
PRINT : BLACK
SIZE (cm):
〇S 身丈:約65 身幅:約49 肩幅:約42 袖丈:約19※在庫切れ※
●M 身丈:約69 身幅:約52 肩幅:約46 袖丈:約20
●L 身丈:約73 身幅:約55 肩幅:約50 袖丈:約22
●XL 身丈:約77 身幅:約58 肩幅:約54 袖丈:約24
〇XXL 身丈:約81 身幅:約63 肩幅:約57 袖丈:約25※在庫切れ※
〇XXXL 身丈:約84 身幅:約68 肩幅:約60 袖丈:約26※在庫切れ※
※ご希望のサイズをコメント欄にご記入くださいませ。
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 | RECORD SHOP MISERY | 33th anniversary T-shirts (yellow @) | 3300円 | Tシャツ |
今年2026年4月29日で33周年を迎えたDISK (RECORD) SHOP MISERYの記念Tシャツ!
BODY YELLOW (united athre 5001/5.6oz)
PRINT : BLACK
SIZE (cm):
〇S 身丈:約65 身幅:約49 肩幅:約42 袖丈:約19※在庫切れ※
●M 身丈:約69 身幅:約52 肩幅:約46 袖丈:約20
●L 身丈:約73 身幅:約55 肩幅:約50 袖丈:約22
●XL 身丈:約77 身幅:約58 肩幅:約54 袖丈:約24
●XXL 身丈:約81 身幅:約63 肩幅:約57 袖丈:約25
〇XXXL 身丈:約84 身幅:約68 肩幅:約60 袖丈:約26※在庫切れ※
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 | SUPPRESSION | GUILTY OF THINKING 1982-1998 (LP/LTD.100 DIE-HARD WHITE/BLACK MARBLE VINYL+CD)※在庫切れです※ | 5720円 | LP+CD | ※在庫切れです※ 1992年にアメリカ・ヴァージニア州で結成され、30年以上にわたり活動を続けるUSアンダーグラウンドの重鎮 SUPPRESSION。パワーヴァイオレンス、ノイズグラインド、ファストコアが激しく交錯する彼らの初期キャリアを総括した決定版アーカイブ集 『Guilty Of Thinking 1992-1998』 が、イタリアF.O.A.D. RecordsよりLP+CD仕様で登場!!
本作には、1992年から1998年までに発表されたデモテープ、シングル、スプリット音源、コンピレーション参加曲に加え、ライブ音源やリハーサル音源までを徹底収録。バンド黎明期の活動をほぼ完全な形で追体験できる貴重なコレクションとなっています。
そのサウンドは、CROSSED OUTやDESPISE YOUに通じるパワーヴァイオレンスの暴力性、ENEMY SOILを彷彿とさせるノイズグラインドの狂気、さらに80年代後期〜90年代初頭のFASTCORE/GRINDCOREのスピード感を融合したもの。数十秒で駆け抜けるショートチューンの連打、切り裂くような絶叫、制御不能なノイズ感覚が炸裂する、まさに90年代アンダーグラウンド・エクストリーム・サウンドの真髄です。
収録曲数は100曲以上。現在では入手困難な音源も多数含まれており、SUPPRESSIONの歴史だけでなく、90年代USパワーヴァイオレンス/ノイズグラインド・シーンの空気感そのものを記録した資料的価値の高い作品と言えるでしょう。
さらに、詳細なライナーノーツ、レコーディング・クレジット、当時のレビュー、フライヤー、写真などを掲載した32ページの豪華ブックレットを付属。音源だけでなく、当時のDIYハードコア・シーンの息遣いまで感じ取れる充実した内容です。
(ITALY / F.O.A.D. 2026) |
 | leech | FUNABASHI POWERVIOLENCE (CD) | 1870円 | CD | 2016年結成、FUNABASHI POWERVIOLENCEを表する。2017年のDemoを皮切りに、各国のバンドとの複数のスプリットや単独EP「Venus」などをリリース。
2023年9月カリフォルニアのパワーバイオレンスアクトWORLD PEACE/WRATHを招聘し来日ツアーを企画。以降KEVLAR UPPER, Family Vacation, LIVID, VIOLENCIAらを招聘し来日ツアーを敢行。
2023年11月にはアメリカ西海岸ツアーを敢行。
90s US POWERVIOLENCEの亡霊が結成10年にして初のフルアルバムをリリース。
Artwork&Design: 275designworks
Recording & Mix: Snake Dog Recordings
Mastering: Snake Dog Recordings
(Snake Dog Recordings & BUSHBASH/JAPAN 2026) |
 | [新入荷] PÖLS | A NUESTRXS AMIGXS (LP) | 3500円 | LP | ※限定300枚ピンクヴィニール!!
2020年スペイン・バルセロナにて結成の男女混声、4人組哀愁メロディアスハードコアパンクバンドPÖLS(ペルス)の3rdアルバム。
1stアルバム、2ndアルバムでも聴かせてくれたシンプルかつキャッチーでメロディックなサウンドを軸に、決して他の何かの二番煎じではない哀愁メロディックハードコア!
彼・彼女らから放たれる、このメランコリックかつ疾走感に満ちた独自の楽曲スタイルは今や『PÖLS節』と言ってしまってもいいんじゃないでしょうか!
同郷・女性ボーカル・スペイン語詞という共通項もありACCIDENTEが引き合いに出されることがどうしても付き纏うPÖLSなのですが、そんなACCIDENTEも残念ながら先日解散してしまったとのことで…。
ACCIDENTE無き今、欧州メロディックハードコアパンクで最も注目すべきバンドは、このPÖLSで決まりでしょう!
(インフォメーションより)
(JPN/A-Z Records 2026)
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 | [予約商品] 愚鈍-GUDON- | 凡庸の悪魔 -Devil Of Mediocrity- (RED VINYL/7EP) 7月中旬〜下旬予定 | 1650円 | 7EP | 収録曲:
SIDE A
1. ツインテール
2.STOIC VIOLENCE
SIDE B
1. Against Stupid Law
2. SHAME ON YOU!
GUDON are
GUY(VOCAL)
TANK(BASS)
グッチ(GUITAR)
NAOKI(GUITAR)
OUMI(DRUM)
1990年8月に解散し、2009年1月一度きりとなった再結成から14年後の2023年4月23日、正式に再結成を果たした広島ハードコアバンド「愚鈍-GUDON-」の2024年発表シングルの限定カラー盤がアメリカのSPHCよりリリース!!
オリジナルメンバーでBASSのGUYがボーカルに転身し、そのBASSの後釜として元OUTOのTANKが加入、新ギターとしてTANK、OUMIと同郷のNAOKIが加入!
同じく新ギターとして広島のロックバンド「RED in BLUE」のギターで「YOASOBI」のサポートメンバーとしても知られるグッチが加入!
この四名に、二代目ドラマーOUMIが復帰し5人編成となった新生愚鈍-GUDON-の初音源が放たれる!!
1984年リリースの1stカセット「腐臭」収録曲の「ツインテール」(再録)で幕を開け、1986年リリースの1stシングル「卑下志望」収録の「STOICE VIOLENCE」を現メンバーで再録した強烈ナンバーを聞かせる!
新メンバーTANKの新曲「Against Stupid Law」のスピードスラッシュナンバーは往年のOUTOを彷彿とさせながらも愚鈍は現在進行形であることを感じさせ、同じく新メンバーのグッチの新曲「SHAME ON YOU!」は愚鈍を令和の現代にアップデートさせ、新しいハードコアの可能性を見せてくれる!
BASSからボーカルとなったGUYは自身の活動から経験したガザ虐殺反対、そして改悪入管法反対について怒りをぶちまける!!
GUYの怒りの咆哮に、新ギターNAOKIとグッチによる確かなスキルに裏打ちされた暴虐かつ先鋭的なツインギターにTANKのマシンガンベース、そして解散から34年のブランクを感じさせないOUMIの超絶ドラミングが一体となった新生愚鈍を是非聞いていただきたい!!
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 | [新入荷] SIBAFÜ | Literally (7"EP) | 1500円 | 7EP | 愛知県・名古屋の4人組ハードコアパンクバンドSIBAFÜ。2022年10月にリリースされた10インチ(完売御礼!)以来となる、2作目の新音源は6曲入り7インチ!
1970年代後半から半世紀にわたって脈々と受け継がれてきたハードコアパンクの歴史の中で、この期に及んで「もう完全に新しいことをやるなんて無理だろう……」と誰しもが思っているかもしれません。
しかし、SIBAFÜが鳴らすハードコアパンクは、「まだやれることがあったか……」と思わせてくれるような、『ハードコアパンクの可能性』を個人的には感じさせてくれるサウンドです。
もう、これは完全にハードコアパンクの発明と言っても過言ではないでしょう。こんな7インチ、どこを探してもねぇよ……となること請け合いの快作であり怪作。
とにかく、聴けばわかるさ。
そして、楽曲・インナー・ジャケット、その全てに『ハードコアパンクの生々しさと衝動』がギッチギチに詰め込まれている1枚。
なお、ジャケット及びインナーの印刷はA-Z Recordsリリースとしては、すっかりお馴染みの名古屋when pressによる風合いや発色等の細部までこだわったリソグラフプリント。今作も仕上がり最高です。
嗚呼。とんでもない7インチをリリースしてしまった。
(インフォメーションより)
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