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 | LIP CREAM | Kill Ugly Pop (Milky Clear with Splatter) | 5720円 | LP | Original Release date: 1986.MARCH
Original Label: CAPTAIN Records/CAP - 0016L
LIP CREAMによる1st フルアルバム“KILL UGLY POP”は、日本におけるハードコア/パンクシーンにおけるエポック・メイキングと呼ぶに相応しい作品だ。
1980年〜1981年にかけて勃興した日本のハードコア・ムーブメントは、トロージャンやスパイキーヘアに鋲ジャンというファッションで、サウンド面においてもU.K.ハードコアの影響が大きかった。 しかしLIP CREAMは、当時まだ日本国内のリスナーには馴染みの薄かった、アメリカン・ハードコアのテイストを盛り込みながら日本独自のハードコアサウンドを生み出しており、この『KILL UGLY POP』においては、日本独自に進化した新たなるスタイルを掲示している。
特にヴォーカリストJHAJHAによる作詞は、日本語と英語がリミックスされたリズムと言葉のチョイスが絶妙であり、“GIVE US THE TRUTH”や“FOR MY LIFE”、そしてアルバムタイトルにもなっている“KILL UGLY POP”は、JHAJHAの作詞家として才気煥発を感じることができるだろう。
ちなみに1曲目の“SHANGRI-LA”は、元々COMESの曲だったが、COMES時代には発表されずLIP CREAMの楽曲にシフトした 。
またJHAJHAの証言によれば、NAOKI作詞作曲による“赤羽線バイオレンス Part 2”は、本来は“ハードコア不法集会”に収録されるはずが、尺の関係でカットされた“赤羽線バイオレンス Part 1”にシームレスで繋がっている曲であり、Part 1と合わせることで1曲となるという。Part 1の音源が所在不明となっているのが悔やまれるかぎりだ。
アートワークにも豪勢な遊びが散りばめられた点に注目したい。写真家・佐藤ジンと画家・八木康夫の共作となったデザインは斬新で、特にメンバー4人が並んだアーティスト写真をメインに使用するケースは珍しく、敢えて裏表で天地を逆転させた画面構成も含め、従来のハードコア/パンクのイメージを一新することに成功している。
なお、オリジナル盤は当初1986年1月のリリース予定だったが、実際には告知より2ヶ月延期を経て発売。その過程で1stプレスに付属の歌詞ポスターが間に合わず後日、レコード店での直接配布や郵送の形で対応した(2ndプレス以降は通常通り封入)。
今回RELAPSEからのリリースでは、歌詞カードも英訳付きで完全復刻が実現。 デジタルリマスター音源と合わせて、100%以上の”KILL UGLY POP”を堪能してほしい。
【Track list】
Shangri-La
Fight In The Street (Teenage Warning)
Stop The City
Give Us The Truth
The Pusher
夕焼け
Kill Ugly Pop!!
No Rules'
For My Life
Fareless Drunker
Kill The Hincty
Back In The Anger
赤羽線バイオレンス (Violence In Red Wing Line No.2)
Suicidal
(RELAPSE RECORDS, DONDON/USA 2025)
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 | LET'S GO'S | Refrain (SOUND FLAT RECORDS ver.) | 2200円 | 7EP | 新ドラマー、アメチスパークル加入後初シングル!
“時間”をテーマにした2曲で描く、THE LET'S GO'sの進化形。
サウンドフラットレコーズ版、日本流通仕様。
ボーカル・ギターのCocoが東京でスタートしたガールズ3ピースバンド、ザ・レッツゴーズ。
70s、80sパンクをルーツに、彼女達のキャッチーなサウンド、ユニークなキャラクターで世界中でファンを獲得。幾度かのメンバーチェンジを経て、2022年にベースのManami、2025年にドラムのAmechi Sparkleが加入し現在の編成に。
Cocoのワイルドなロックンロールギター、Manamiのメロディアスでありながらパンク-ドライブなベースライン、Amechiの表現豊かなドラム、愛とロックンロール・ドリームをテーマにした心からの歌詞を組み合わせ、クラシックでありながら独創的なサウンドを生み出しています。
最新シングル”リフレイン” / ”タイムマシーン”、両サイド非常にキャッチーな曲で、日本のガレージ・ポップ・パンクにグラム・ロックの要素を融合させた作品です。
ダイナミックなトリオ、ザ・レッツ・ゴーズのパワフルなシングル、現代版ラモーンズmeetsニューヨークドールズ!
(※以上インフォメーションより※)
■トラックリスト:
A1. リフレイン
B1. タイムマシーン
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 | Les Rallizes Dénudés (裸のラリーズ) | 拾得 Jittoku ’76 ※在庫切れです※ | 3300円 | CD | ※在庫切れです※1976年、京都・拾得、裸のラリーズが轟かせた圧巻のパフォーマンスが今ここに甦る。
『裸のラリーズ』は1976年当時、水谷孝(Vo/G)と、結成時のメンバーでもあった中村武志(G)に加え、頭脳警察やだててんりゅうに参加してきたヒロシこと楢崎裕史(Ba)、吉祥寺のライブハウス「OZ」の元スタッフでOZバンドのメンバーでもあったサミーこと三巻敏朗(Dr)という編成になった。
「この時期のラリーズは最高潮だった」という見解を示すラリーズ研究家は少なくない。
事実、76年には間章氏の主導により、英ヴァージン・レコードとの契約を見据えたレコーディングを行なう一方、75年にオープンしたばかりの渋谷の屋根裏にて、月1回に近いペースで精力的なライヴ活動を展開。
前年に続き、石川県で開催された野外フェスティバル「第3回夕焼け祭り」(8/3~4)にも参加している。その際、北陸への遠征に合わせてブッキングされたのが、7月29・30日に京都「拾得」で実現した二夜連続公演だった。
1973年に開業した「拾得」は、酒蔵を改装した独特の作りで知られ、京都を代表するライヴハウスの老舗。
以前からラリーズは京都公演を行なっていたが、彼らにとって地元とも言える古都でのライヴには、常に多くの熱狂的なファンが駆けつけたという。
このたび発見されたテープは、7月30日の拾得での音源で、マランツのラジカセの内蔵マイクによって録音されたもの。
残念ながら最後に演奏された「The Last One」の途中で切れてしまっているが、この音源に秘められたポテンシャルに気付いたプロデューサーの久保田麻琴は、再びその手腕をふるい、生々しいダイナミズムを甦らせ、アルバムへとまとめ上げた。
「京都でのラリーズは何かが違う、音が違う」と関係者が証言する通り、このテープからは、拾得の空間で鳴り響いたとは信じがたい、巨大なスケールのサウンドが聴こえてくる。
中村の堅実なサポート・プレイとともに、荒々しいグルーヴを生むヒロシのベース、激しく叩きまくるサミーのドラムが瑞々しいエネルギーを迸らせ、それらに呼応するかのように水谷のギターも、いつも以上にエモーショナルな表情を見せる。
『’77 LIVE』にも収録された「氷の炎」および「Enter the Mirror」を比較すれば、その差異に多くの者が驚くだろう。
拾得から8ヶ月後、水谷/中村/ヒロシ/サミーという同じラインナップの演奏である『’77 LIVE』では、奇跡的な"OVER LEVEL"現象によって孤高の音像が捉えられたが、それとは大きく異なるものの、『拾得 ’76』にもまた、この瞬間のラリーズでしか現出しえなかった唯一無二の音像が記録されている。
セットリストが『'77 LIVE』とは大幅に変わっていることも新鮮な印象を呼び起こす。「夢は今日も」「カーニバル」「お前の眼に夜を見た」の3曲が初めての作品化。「造花の原野」はアップテンポでアグレッシヴなヴァージョンで、さらに「イビスキュスの花」も『The Last One〈Poésies : Les Rallizes Dénudés〉裸のラリーズ詩集』に付属したものとは全く違うハード&ヘヴィな曲になっており、これらも実質的に初公開と言っていい。
バンドの核にあったプリミティヴなエネルギーがダイレクトに記録された本作『拾得’76』は、<『’77 LIVE』と対に置かれるべきアルバム>なのかもしれない。
●76年当時、ラリーズのスタッフを務め、拾得公演にも同行していた"脇"氏がライナーノーツを寄稿。
●この公演でサイド・ギターを担当した中村武志(現在はフォトグラファー中村趫として活動)が、2025年の拾得を再訪して撮影した写真をアートワークに使用。
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 | Les Rallizes Dénudés (裸のラリーズ) | 拾得 Jittoku ’76 | 6930円 | 2LP | 1976年、京都・拾得、裸のラリーズが轟かせた圧巻のパフォーマンスが今ここに甦る。
『裸のラリーズ』は1976年当時、水谷孝(Vo/G)と、結成時のメンバーでもあった中村武志(G)に加え、頭脳警察やだててんりゅうに参加してきたヒロシこと楢崎裕史(Ba)、吉祥寺のライブハウス「OZ」の元スタッフでOZバンドのメンバーでもあったサミーこと三巻敏朗(Dr)という編成になった。
「この時期のラリーズは最高潮だった」という見解を示すラリーズ研究家は少なくない。
事実、76年には間章氏の主導により、英ヴァージン・レコードとの契約を見据えたレコーディングを行なう一方、75年にオープンしたばかりの渋谷の屋根裏にて、月1回に近いペースで精力的なライヴ活動を展開。
前年に続き、石川県で開催された野外フェスティバル「第3回夕焼け祭り」(8/3~4)にも参加している。その際、北陸への遠征に合わせてブッキングされたのが、7月29・30日に京都「拾得」で実現した二夜連続公演だった。
1973年に開業した「拾得」は、酒蔵を改装した独特の作りで知られ、京都を代表するライヴハウスの老舗。
以前からラリーズは京都公演を行なっていたが、彼らにとって地元とも言える古都でのライヴには、常に多くの熱狂的なファンが駆けつけたという。
このたび発見されたテープは、7月30日の拾得での音源で、マランツのラジカセの内蔵マイクによって録音されたもの。
残念ながら最後に演奏された「The Last One」の途中で切れてしまっているが、この音源に秘められたポテンシャルに気付いたプロデューサーの久保田麻琴は、再びその手腕をふるい、生々しいダイナミズムを甦らせ、アルバムへとまとめ上げた。
「京都でのラリーズは何かが違う、音が違う」と関係者が証言する通り、このテープからは、拾得の空間で鳴り響いたとは信じがたい、巨大なスケールのサウンドが聴こえてくる。
中村の堅実なサポート・プレイとともに、荒々しいグルーヴを生むヒロシのベース、激しく叩きまくるサミーのドラムが瑞々しいエネルギーを迸らせ、それらに呼応するかのように水谷のギターも、いつも以上にエモーショナルな表情を見せる。
『’77 LIVE』にも収録された「氷の炎」および「Enter the Mirror」を比較すれば、その差異に多くの者が驚くだろう。
拾得から8ヶ月後、水谷/中村/ヒロシ/サミーという同じラインナップの演奏である『’77 LIVE』では、奇跡的な"OVER LEVEL"現象によって孤高の音像が捉えられたが、それとは大きく異なるものの、『拾得 ’76』にもまた、この瞬間のラリーズでしか現出しえなかった唯一無二の音像が記録されている。
セットリストが『'77 LIVE』とは大幅に変わっていることも新鮮な印象を呼び起こす。「夢は今日も」「カーニバル」「お前の眼に夜を見た」の3曲が初めての作品化。「造花の原野」はアップテンポでアグレッシヴなヴァージョンで、さらに「イビスキュスの花」も『The Last One〈Poésies : Les Rallizes Dénudés〉裸のラリーズ詩集』に付属したものとは全く違うハード&ヘヴィな曲になっており、これらも実質的に初公開と言っていい。
バンドの核にあったプリミティヴなエネルギーがダイレクトに記録された本作『拾得’76』は、<『’77 LIVE』と対に置かれるべきアルバム>なのかもしれない。
●アナログ・レコードにはボーナス・トラック2曲(*それぞれ[1分16秒]と[1分18秒]のギターソロになります)を収録。
●76年当時、ラリーズのスタッフを務め、拾得公演にも同行していた"脇"氏がライナーノーツを寄稿。
●この公演でサイド・ギターを担当した中村武志(現在はフォトグラファー中村趫として活動)が、2025年の拾得を再訪して撮影した写真をアートワークに使用。
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 | LEGION OF PARASITES | UNDESIRABLE GUESTS | 3520円 | 12EP | 80's UK アナーコ・ハードコア・パンク 『LEGION OF PARASITES』の名盤、オリジナルは1984年に”Fight Back”よりリリースされた1st 12EPがオリジナル盤に忠実なフォーマットにて
USのGeneral Speechよりリイシュー!
Discharge、Disorder、Chaos UKの持つ荒削りで激しいサウンドと、Anti-System、A.O.A.、S.A.S等の持つ当時のアナーコ・パンク・サウンドを融合させた全6曲。
当時バンドが手紙に添えて送っていた様々なプロモーション資料から作成された歌詞カード付。
■トラックリスト:
A1 Promises
A2 Savages
A3 Party Time
B1 Eroded Freedom
B2 Hypocrite
B3 Condemned To Live In Fear |
 | LAST SURVIVORS // VAXINE | SPLIT E.P. | 1870円 | 7EP | ニューヨークはブルックリンの『Vaxine』と、東京の『The Last Survivors』による RAW PUNK SPLIT!!
パンクはグローバルなコミュニティであり、常にパンクに生き、パンクを体現する2つのバンドによる熱き全5曲を収録。
■トラックリスト:
A1 Vaxine / War Ciminals
A2 Vaxine / Thread Of Hate
A3 Vaxine / Conditional Freedom
B1 The Last Survivors / Teenage Days
B2 The Last Survivors / Dead And Gone(The Insaneカバー)
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 | LAUGHIN' NOSE | "BE FUN, BE FREE, LAUGHIN’NOSE" | 2000円 | CD | TORUとKIYONO SEIJIを迎えた新生ラフィンノーズより挨拶代わりに珠玉の6曲!!!
紙ダブルジャケ仕様。
収録曲
1. Be Fun, Be Free, Laughin’Nose
2. パリジェンヌ
3. Oh, Jesus !
4. 1,2,3,4, Gain A Gain
5. Fallin’ Fallin’ Into Your Heart
6. おはよう
(発売元 Letsrock/一部流通担当 MCR COMPANY/JAPAN 2025) |
 | languid | SHOVE THEIR SYSTEM UP THEIR ASS | 2200円 | CD | カナダはエドモントン発 RAW D-BEAT HARDCORE『languid』の3rd アルバムが3月の来日に合わせてWHY RecordsからJapan ver のCDがリリース!
デビュー作から15年程経ちますがまだまだ彼らの勢いは止まらず世界中のダイハードD-BEAT マニアックスからの人気は衰えてません。
そしてこの3rdアルバム、渋みを増したリフからJapanese Hardcoreに通ずるリフ、そしてもちろん王道なリフまで今まで通り速度は上げずノイジーにもなりすぎずピュアでファッキンなlanguid節D-BEATの全12曲を聞かせてくれます。
そのままのlanguidが3月に見れる事を期待しててください!
Euro verのLPはD-TAKT&RAPUNKから US verのLPはDESOLATE Recordsからリリースされます。
WHY Records presents
「languid(from Canada Edmonton) Japan Tour 2025」
-SHOVE THEIR SYSTEM UP THEIR ASS-
3/8(土) 東京 東高円寺 20000V
3/9(日) 水戸 CLUB SONIC
3/10(月) 栃木 足利 ZOWAZOWA
3/11(火) 町田 NUTTY'S
3/13(木) 名古屋 HUCKFINN
3/14(金) 大阪 KING COBRA
3/15(土) 四日市 VORTEX
3/16(日) 東京 中野 MOONSTEP
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 | LIFE / DESTRUCT | "To Stop The Conflict" SPLIT LP | 4400円 | LP | 東京クラスティーズLIFEと、アメリカはバージニア州リッチモンドを拠点に活動するDESTRUCTによる2024年SPLIT LP!!
折り込みポスター+英和歌詞掲載インサート付きLIFE5曲+DESTRUCT6曲!
side LiFE:
1.Don't Give Up Hope
2.Over Evolved Technology
3.Losing Biodiversity
4.To Stop The Conflict
5.Multitude of Sacrifices
side DESTRUCT
1.Thiokol
2.No Indignation
3.Bombarded
4.Endured
5.Glorified
6.We Survive
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 | Lamb of God | Ashes of the Wake - Live in Richmond, VA (Vinyl for RSD) | 5500円 | 2LP | 【RSD BLACK FRIDAY】
ラム・オブ・ゴッドが、地元のリッチモンドでロックダウン中にライブストリームで行った名作アルバム『アッシュズ・オブ・ザ・ウェイク』の全曲演奏ライヴを、アナログ盤で発売。LP2のB面は、エッチング仕様。
■トラックリスト:
【LP1】
A1. Laid to Rest
A2. Hourglass
A3. Now You’ve Got Something to Die For
A4. The Faded Line
B1. Omerta
B2. Blood Of The Scribe
B3. One Gun
B4. Break You
【LP2】
A1. What I’ve Become
A2. Ashes of the Wake
A3. Remorse Is for the Dead
【B面】
エッチング仕様」
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 | LITTLE ELVIS RYUTA & THE S.R.P. | ROCK'N ROLL RENDEZVOUS | 3300円 | CD | グリースアップマガジン編集長のリトル・エルヴィス・リュウタ率いる『LITTLE ELVIS RYUTA & THE S.R.P.』の12年振りのフルアルバム!
ゲストミュージシャンとしてCHARLIE & THE HOT WHEELSがコーラス参加、THE WONDERFUL WORLD、BAREBONESのSYUJIRO HASEがギターで参加。
シェイキン・スティーブンスを彷彿させるM3、他界したロックンロールヒーローのクレイジー・キャヴァンに捧げるM5、全国のレコード屋への応援歌M9、そしてロマンティックな恋心を歌うアルバムタイトル曲のM4とヴァラエティに富んだ12曲入り 。
ジャケットのイラストは伝説のロックンロールペインター、マシンガンケリー氏。
LITTLE ELVIS RYUTA& THE S.R.P.
いつでも Just Feel like rocking!
目覚めて寝るまで Have some Fun!
今夜も Just Feel Like Rockin’ in my Brain!
ゴキゲン until I die!
(以上インフォメーションより)
■トラックリスト:
1. MYSTERIOUS TRAIN
2. R-O-C-K
3. LISA MARIE
4. ROCK'N ROLL RENDEZVOUS
5. CRAZY CAVAN'S ROCK
6. WASTE THE TIME
7. THE DIARY
8. ROCKIN' HONEY DADDY
9. LET'S GO TO THE RECORD SHOP
10. ふたりのエル・ドラド
11. CASSETTE TAPE
12. ROCK ME BABY
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 | LITTLE ELVIS RYUTA & THE S.R.P. | ROCK'N ROLL RENDEZVOUS | 3300円 | CD | グリースアップマガジン編集長のリトル・エルヴィス・リュウタ率いる『LITTLE ELVIS RYUTA & THE S.R.P.』の12年振りのフルアルバム!
ゲストミュージシャンとしてCHARLIE & THE HOT WHEELSがコーラス参加、THE WONDERFUL WORLD、BAREBONESのSYUJIRO HASEがギターで参加。
シェイキン・スティーブンスを彷彿させるM3、他界したロックンロールヒーローのクレイジー・キャヴァンに捧げるM5、全国のレコード屋への応援歌M9、そしてロマンティックな恋心を歌うアルバムタイトル曲のM4とヴァラエティに富んだ12曲入り 。
ジャケットのイラストは伝説のロックンロールペインター、マシンガンケリー氏。
LITTLE ELVIS RYUTA& THE S.R.P.
いつでも Just Feel like rocking!
目覚めて寝るまで Have some Fun!
今夜も Just Feel Like Rockin’ in my Brain!
ゴキゲン until I die!
(以上インフォメーションより)
■トラックリスト:
1. MYSTERIOUS TRAIN
2. R-O-C-K
3. LISA MARIE
4. ROCK'N ROLL RENDEZVOUS
5. CRAZY CAVAN'S ROCK
6. WASTE THE TIME
7. THE DIARY
8. ROCKIN' HONEY DADDY
9. LET'S GO TO THE RECORD SHOP
10. ふたりのエル・ドラド
11. CASSETTE TAPE
12. ROCK ME BABY
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 | LAST RIGHT BRIGADE | YA BASTA! | 1650円 | 7EP | 茨城 水戸を拠点に勢力的に活動する『LAST RIGHT BRIGADE』の2nd 7"EPがCREW FOR LIFE RECORDSよりリリース!
国内外のツアーサポート、毎年恒例となった阿字ヶ浦海の家で開催される野外ライブイベントなど地元茨城を中心に勢力的に活動をしている。 2019年にKICK ROCKからリリースされた1st 7EPから5年、変動していく現状にも屈せず活動を続け、今作品も確実により熱く激しいハードコアパンクに仕上がっており、80's~90's USHCと80'sジャパニーズハードコアをミックスした疾走感と勢いのある楽曲にメッセージ性の強い熱い日本語詩を乗せ猛突進するレージングハードコアパンク全4曲!!
■トラックリスト:
【SIDE A】
1.Ya Basta!
2.Let's Rumble
【SIDE B】
3.Anarchist Depression
4.Armageddon Time
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 | Les Rallizes Denudes 裸のラリーズ | 屋根裏 YaneUra Sept.'80 | 5280円 | LP | 1980年、山口冨士夫が参加した裸のラリーズは伝説的なスタジオレコーディングを行なった。
残された音源より、最初期の熱く燃えたぎるセッションが遂に解き放たれる!
・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・
アルバム『屋根裏Oct.’80』の制作過程において、山口冨士夫の在籍期間に残されたラリーズの音源を再検証する作業が進められる中、1本のテープが発見された。
聴こえてくるギターの音が、水谷孝と山口冨士夫によるものであることは間違いない。
そして、そこに収められていたのは、これまで「誰も耳にしたことのない」演奏だった。
詳細な日付は特定できぬものの、当時ベーシストを務めていた田清博(どろんこ)は、「1980年の夏、国立のMARS STUDIOへ入ってすぐの頃に録音されたもので間違いないだろう」と証言する。
中盤からどんどんテンポを速め、激しくヒートアップしていく「氷の炎」。そこから一気に雪崩れ込む、いつも以上に荒々しい「夜の収獲者たち」と「夜、暗殺者の夜」、そして「The Last One」。
適度にリラックスしながら、4人のミュージシャンが激しくぶつかり合う様は、ほんの数ヶ月後に『屋根裏YaneUra Oct.’80』で展開された演奏とは大きく異なる。
ラリーズ史上で最もパンクな音だと言ってもいいかもしれない。極めてラフに、生々しく轟く音は、単なる珍しさを超えて途轍もなくスリリングだ。
ここには、たった半年あまりしか続かなかった冨士夫期でも、さらにほんの刹那しか立ち現れなかった幻の閃光が記録されているのと同時に、1980年の裸のラリーズが内包していた底知れぬポテンシャルが漲っている。
LPは日本/アジア盤では初のカラーヴァイナル仕様!
プロデュース:久保田麻琴
アートワーク:松本成夫
写真:望月 彰
ライナーノーツ:湯浅 学
■トラックリスト:
【Side A】
1. 氷の炎 / Flame of Ice
2. 夜の収獲者たち / Reapers of the Night
【Side B】
1. 夜、暗殺者の夜 / The Night, Assassin's Night
2. The Last One_1980
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 | Les Rallizes Denudes 裸のラリーズ | 屋根裏 YaneUra Sept.'80 | 3300円 | CD | 1980年、山口冨士夫が参加した裸のラリーズは、伝説的なスタジオ・レコーディングを行なった。
残された音源より、最初期の熱く燃えたぎるセッションが、遂に解き放たれる!
・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・
アルバム『屋根裏Oct.’80』の制作過程において、山口冨士夫の在籍期間に残されたラリーズの音源を再検証する作業が進められる中、1本のテープが発見された。
聴こえてくるギターの音が、水谷孝と山口冨士夫によるものであることは間違いない。
そして、そこに収められていたのは、これまで「誰も耳にしたことのない」演奏だった。
詳細な日付は特定できぬものの、当時ベーシストを務めていた田清博(どろんこ)は、「1980年の夏、国立のMARS STUDIOへ入ってすぐの頃に録音されたもので間違いないだろう」と証言する。
中盤からどんどんテンポを速め、激しくヒートアップしていく「氷の炎」。そこから一気に雪崩れ込む、いつも以上に荒々しい「夜の収獲者たち」と「夜、暗殺者の夜」、そして「The Last One」。
適度にリラックスしながら、4人のミュージシャンが激しくぶつかり合う様は、ほんの数ヶ月後に『屋根裏YaneUra Oct.’80』で展開された演奏とは大きく異なる。
ラリーズ史上で最もパンクな音だと言ってもいいかもしれない。極めてラフに、生々しく轟く音は、単なる珍しさを超えて途轍もなくスリリングだ。
ここには、たった半年あまりしか続かなかった冨士夫期でも、さらにほんの刹那しか立ち現れなかった幻の閃光が記録されているのと同時に、1980年の裸のラリーズが内包していた底知れぬポテンシャルが漲っている。
CDとLPを同時発売。
プロデュース:久保田麻琴
アートワーク:松本成夫
写真:望月 彰
ライナーノーツ:湯浅 学
■トラックリスト:
1. 氷の炎 / Flame of Ice
2. 夜の収獲者たち / Reapers of the Night
3. 夜、暗殺者の夜 / The Night, Assassin's Night
4. The Last One_1980
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 | Les Rallizes Dénudés(裸のラリーズ) | 屋根裏 YaneUra Oct.’80 | 6050円 | 2LP | 山口冨士夫をメンバーに迎えた裸のラリーズが、80年10月に渋谷・屋根裏で炸裂させた歴史的ライヴ・パフォーマンス、ついに公式リリース!
1980年、裸のラリーズは、もう一人のギタリストとして山口冨士夫(ザ・ダイナマイツ/村八分/ティアドロップス)をメンバーに迎え入れる。
翌年の3月までという短期間に終わったものの、山口を擁したラインナップによる演奏はラリーズにとって異色でありながら強烈な印象を残すものとなり、多くのファンを熱狂させた。
そして、たった7回しか行われなかった彼らのライヴの中でもとりわけ評価の高い10月29日・渋谷屋根裏での公演が、現存する最良の音質で遂に全貌を現す 。
タイトなリズム隊をバックに、2本のギターがぶつかり合い絡み合って生み出される漆黒の闇より深い黒を湛えた空間が、今ここに圧倒的な生々しさで蘇った。
30分を超えて展開する「俺は暗黒」〜「氷の炎」(※LPでは曲順を変えてA面1曲目とB面1曲目に収録)は、ラリーズの全キャリアを通じても特筆すべきパフォーマンスのひとつだと断言できる。
国籍・音楽ジャンル・スタイル、様々な個性溢れるアーティストたちとの共作が実現。ジャケットには、宇治晶によって撮影された未公開写真を使用。
●プロデュース:久保田麻琴
●ライナーノーツ:松山晋也
●アートワーク:宇治晶
■収録楽曲:
【Side-A】
1. 俺は暗黒 / I’m the Darkness
【Side-B】
1. 氷の炎 / Flame of Ice
2. Enter the Mirror
【Side-C】
1. 夜、暗殺者の夜 / The Night, Assassin’s Night
2. 夜より深く_1980 / Deeper than the Night_1980
【Side-D】
1. The Last One_1980
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 | Les Rallizes Dénudés(裸のラリーズ) | 屋根裏 YaneUra Oct.’80 | 4950円 | 2CD | 山口冨士夫をメンバーに迎えた裸のラリーズが、80年10月に渋谷・屋根裏で炸裂させた歴史的ライヴ・パフォーマンス、ついに公式リリース!
1980年、裸のラリーズは、もう一人のギタリストとして山口冨士夫(ザ・ダイナマイツ/村八分/ティアドロップス)をメンバーに迎え入れる。
翌年の3月までという短期間に終わったものの、山口を擁したラインナップによる演奏はラリーズにとって異色でありながら強烈な印象を残すものとなり、多くのファンを熱狂させた。
そして、たった7回しか行われなかった彼らのライヴの中でもとりわけ評価の高い10月29日・渋谷屋根裏での公演が、現存する最良の音質で遂に全貌を現す。
タイトなリズム隊をバックに2本のギターがぶつかり合い絡み合って生み出される漆黒の闇より深い黒を湛えた空間が今ここに圧倒的な生々しさで蘇った。
30分を超えて展開する「俺は暗黒」〜「氷の炎」(※LPでは曲順を変えてA面1曲目とB面1曲目に収録)は、ラリーズの全キャリアを通じても特筆すべきパフォーマンスのひとつだと断言できる。
国籍・音楽ジャンル・スタイル、様々な個性溢れるアーティストたちとの共作が実現。
ジャケットには、宇治晶によって撮影された未公開写真を使用。
●プロデュース:久保田麻琴
●ライナーノーツ:松山晋也
●アートワーク:宇治晶
■収録楽曲:
【Disc-1】
1. 夜より深く_1980 / Deeper than the Night_1980
2. 俺は暗黒 / I’m the Darkness
3. 氷の炎 / Flame of Ice
【Disc-2】
1. Enter the Mirror
2. 夜、暗殺者の夜 / The Night, Assassin’s Night
3. The Last One_1980
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 | LITTLE ELVIS RYUTA & THE S.R.P. | カセットテープ / LITTLE ELVIS ROCKSHOW※在庫切れです※ | 1980円 | カセットテープ | ※在庫切れです※ 『LITTLE ELVIS RYUTA & THE S.R.P.』の新作が7インチレコードとカセットテープで同時リリース!
メインのタイトル曲となる『カセットテープ』は、急逝したジョー・アルコールをイメージして作られたナンバー。
レコードとカセットではヴァージョンが異なります。
こちらカセットヴァージョンでは、ゲストミュージシャンのザ・ワンダフル・ワールド『シュウジロウ氏』が全編にわたってギターを弾いており、
当然ながらこちらのヴァージョンの方がワンダフル・ワールド色は強いです。
B面は生前ジョー・アルコールが好んだ「LITTLE ELVIS ROCKSHOW」を収録。
レコード、カセット共に聴けない環境の人も多そうだという事でA面のみのCD-R(白盤)がそれぞれ付きます
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 | LEE SCRATCH PERRY | RETURN OF THE SUPER APE※在庫切れです※ | 2530円 | CD | ※在庫切れです※●ダブ・マスター『LEE SCRATCH PERRY』の1978年の不朽の名作がデジパックCD再発! 閉鎖前にブラック・アーク・スタジオでレコーディングされたアップセッターズ最後のLPにペリー&アップセッターズの珠玉の9曲をボーナストラック収録! ■ソングリスト:1. Dyon-Anaswa 2. Return Of The Super Ape 3. Tell Me Something Good 4. Bird In Hand5. Crab Yars 6. Jah Jah Ah Natty Dread 7. Psyche & Trim 8. The Lion 9. Huzza A Hana 10. High Rankin Sammy 11. Soul Fire - Lee Scratch Perry 12. Roast Fish & Cornbread - Lee Scratch Perry 13. Throw Some Water In - Lee Scratch Perry 14. Scratch The Dub Organizer - The Upsetters 15. Stick Together - U-Roy 16. Long Sentence - The Upsetters 17. In The Iaah - The Upsetters 18. Scratch Walking - The Upsetters 19. Curly Dub - The Upsetters |
 | LAME | DEJAD QUE VENGAN※在庫切れです※
| 3960円 | LP | ※在庫切れです※ ・ORDEN MUNDIAL、BARCELONA、MORREADORASのメンバーらが結成した女性ボーカルスパニッシュハードコアパンク新バンド"LAME"!! 2023年作デビューミニアルバムをUK/LA VIDA ES UN MUSよりリリス!! ORDEN MUNDIALのRafaelitoとBernat、BARCELONA、GLAMのRamonの3人に、MORREADORASというWAVY POST PUNK/SYNTH PUNKでベーシストとして活動するSallyをボーカルに迎えて結成した4人組!! スペイン・マヨルカ滞在時のわずか4日間で曲を作り、マヨルカ/ベルリンにてメンバー個々がそれぞれレコーディングして制作した全7曲収録のデビュー作!! |
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