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 | [予約商品] ROTARY BEGINNERS | キャタピラー/香港ガール (7") | 1100円 | 7EP | ROTARY BEGINNERSがシングル「キャタピラー/香港ガール」をKYUSU RECORDSより7インチレコードでリリース。
2ndアルバム「シャイニングボーイ」から単独作として約13年ぶりとなるリリース!
独特なソングライティングセンスに、怒りと諦めが混ざった温度感で人間や生活を見つめているような歌詞世界は相変わらず健在で、既にライブでも披露されている2曲を収録。
今作には旧知の仲でもあるテライショウタ(GOFISH,SIBAFÜ)をゲストギタリストとして迎え、まるでメロディアスなアナーコパンクと日本のフォークソングが邂逅したような一聴して耳に残る楽曲は、フォロワーが産まれようのない圧倒的なオリジナリティを放ち、2曲でも充分な聴き応えのある内容となっている。
録音、ミックス、マスタリングは数々の名作を産み出したレコーディングスタジオ、STUDIO ZENの岡崎幸人(ETERNAL ELYSIUM)が手がけ、アートワークはVo./Ba.のSOGA自身によって描かれた。
結成から30年以上経てもなお、ROTARY BEGINNERSとしか言いようのない音を鳴らし、シーンの中で異端であり続ける彼ら。
存在自体がパンクでありカウンター。
改めてこんなバンドはどこにもいないと断言する。
(インフォメーションより)
<収録曲>
side A キャタピラー
side B 香港ガール
(KYUSU RECORDS/JAPAN 2025) |
 | 天獄 | s/t ※CD+DVD-R※ | 1500円 | CD+DVD | 「これがジャパコアだ!」
東京から世界へハードコアパンクサウンドの爆撃が始まった!
現メンバーになって約3年、満を持してパンクの衝動を突き抜けたサウンドがここにある。日本語で魂の雄叫びをあげるボーカル、大地を揺らす怒涛のドラム、天地を歪ますベース、そして亜空間を切り裂くメタリックなギターに脳天を打ち砕かれるのは間違いなし。
11曲入りのCDプラス未発表映像を加えたPV3曲入りのDVD-Rというこの作品はバンドとしての現在の破竹の勢いをそのまま体現しているといえるのではないだろうか。
ジャケットにはスペインが誇る世界最高峰のリアリスティックタトゥの第一人者、ロバート・ヘルナンデス氏より提供されたオリジナルアートワークを使用、自主企画「地獄楽」を中心に更なる飛躍と爆音的破壊活動を続ける「天獄」、ヤツラを見逃すな!
(レーベルインフォより)
限定500枚。DVDケース仕様。
■Member:
Vo. Kentaro
Dr. "Iron Fist" Tatsushima
Ba. Akao
Gu. Shingo
■収録曲
【CD】
1. So Fucking What
2. いらない
3. デタラメな世界
4. オマエキライダ
5. 猛毒
6. Black Out
7. UNKNOWN
8. Just A Liar
9. 人間中毒
10.Fight or Flight
11.INSANE
【DVD-R】
1. UNKNOWN
2. デタラメな世界
3. 人間中毒
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 | ESPERANZA | Freedom and Equality 8 track CD | 2000円 | CD | KOMATSU率いるESPERANZAが新たにGuitar ZEROTSU(ex-POIKKEUS), Bass AZUSA(STAGNATION,C), Drum RAMAN(RAW DISTRACTIONS)の新編成で初の単独音源を遂にリリース。
東京、神戸、広島でそれぞれ録音し、バンド自身でミックス、マスタリングを行ない完成させた8曲入りCD、ポケットスリーブ+インサート仕様。 |
 | EL ZINE | vol.74 | 700円 | BOOK | A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ/定価700円(税込)/
[内容]
●SKIZOPHRENIA UK/フィンランド・ツアー・レポート
(8月にUK/フィンランド・ツアーを敢行した津山のSKIZOPHRENIA。
ヴォーカルのyu!によるツアー・レポート)
●G.A.T.E.S
(7年振りとなる新作をリリースする、Metal Punk Death Squadの
首領G.A.T.E.Sへのインタヴューby Tetsuya & Ryo/MILITARY SHADOW)
●ESPERANZA
(新編成による初単独音源をリリースする広島のロウ・パンク・バンド、
ESPERANZAへのインタヴューby VONDO/POVLACION,DISCOS PELIGROSOS)
●NOWON
(6年振りとなる2ndアルバムをリリースする大阪のパンク・バンド、
NOWONへのインタヴューby Toshio Iijima/Mangrove Label,BASE)
●TAKURAMI
(9月に7インチEPをリリースした北九州のハードコア・パンク・バンド、
TAKURAMIへのインタヴューby宮ア 篤/光岡米次郎レコード,UNEQUAL REALITY)
●M.V-11
(9月にライヴ・レコーディング・ソノシートをリリースした宮崎/都城のハードコア・パンク・バンド、
M.V-11へのインタヴューby宮ア 篤/光岡米次郎レコード,UNEQUAL REALITY)
●Abraham Diaz
(メキシコのアンダーグラウンド・アーティストであるAbraham Diazへの
インタヴュー&イラストやマンガを掲載by Yoshi Yubai)
●Android 0 Command
(OVERTHROW RECORDSの森下 篤による新連載コラム第3回目!)
●ConnorのUKパンク通信
(イギリスのパンク・レーベルPRIVATE SCANDAL PRODUCTIONSの
Connorによる新連載コラム第5回目!
今回はUKのローカル・シーンで活躍中の様々なバンドを紹介)
●Puntala Rock Fes 2025ライヴ・レポート
(7月に開催されたフィンランドで最大かつ最古のDIYパンク・フェス、
Puntala Rock Fes 2025のライヴ・レポートby Dump/広島Punx)
●LASHING SPEED DEMONS:マルタ・クビショヴァとチェコスロヴァキア、その波乱の歴史
(チェコスロヴァキア社会主義共和国で活躍したシンガー、マルタ・クビショヴァ。
社会情勢/共産主義政権に翻弄された彼女の生涯を綴ったバイオグラフィby 大越よしはる)
●ROTTENNESS
(11月に来日を予定しているメキシコのブルータル・デス・メタル・バンド、
ROTTENNESSへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records)
●SAINTBREAKER
(ROTTENNESSと共に来日するアリゾナのクロスオーヴァー・スラッシュ・メタル・バンド、
SAINTBREAKERへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records)
●SCALDING
(12月に来日を予定しているカナダのブラック・メタル・バンド、
SCALDINGへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records)
●Anti-Art Book Fair
(アートブックの書評by Yoshi Yubai)
●Incredibly Strange Photography
(vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載)
●Umea Punk City
(ex.AC4〜ex.ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム)
●PUNK GIGS!!
(ポーランドのパンク・バンドTRAUMEやINCIDENTなどでも活動するパンク・フォトグラファー、
PiotrによるアメリカのPUBLIC ACIDのライヴ・フォト・レポート)
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 | 六根 ROCCON//FPCD | holy fade (SPLIT CD) | 1650円 | CD | 作品情報:
東京・横浜を中心に活動するハードコアバンドFPCDと六根のスプリットCD。
約1年前から構想を始め、打ち合わせを重ね仲を深めながら制作を進めた。
それぞれvoフィーチャリング曲含む3曲ずつを収録。曲も歌詞も、異なれどどこか呼応しあう内容となっている。
レコーディング、ミックス、マスタリングは吉崎順さん(MEANING Gt.)に依頼。
ジャケット仕様、デザインはTJ(FPCD Ba.)により制作。フィジカルの形態であるからこそのアートワークを是非手に取って確かめて頂きたい。
◼︎六根 ROCCON
2019年末より活動開始。
パワーバイオレンスやジャパニーズハードコアをベースにしたサウンドと、歌詞からイメージを膨らませた変則的な楽曲構成が特徴。また、Gt/VoとDrの2ピース編成ならではの緊張感と泥臭さのあるライブを追求している。
近年は海外ツアーを積極的に行い、活動の幅を広げている。
Tr.1 真贋
Tr.2 恐れ feat. KOHSUKE (FPCD)
Tr.3 生まれ変わる
◼︎FPCD
2023年結成、"BEATDOWN PUNK"を掲げる4ピースバンド。
意表を突きつつ一層深くグルーヴに引き摺り込むような楽曲構成や、冷徹さと遊び心の絶妙なバランスが、他の誰とも異なる殺気を放つ。
その個性は研ぎ澄ました"今"であると同時に、メンバーがそれぞれのキャリアを通して唯一無二の音と空気感を確立してきたからこそ本質的に生まれるものだと感じられる。
これまで5作のデモ音源をサブスクリプションで発表。フィジカルでの音源リリースは今作が初となる。
Tr.4 dogma feat. Yuzuka Arai (六根 ROCCON)
Tr.5 ruthless
Tr.6 overfed
(重心レコード/JAPAN 2025)
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 | おとぼけビ〜バ〜 | ライヴ・アット・FANDANGO LP | 6820円 | LP | ※国内仕様帯付LP※ デイヴ・グロール(FOO FIGHTERS) をはじめ、日本を飛び込え世界各国にファンを拡大、
海外アーティストやメディアを絶賛魅了中の京都発パンク・ロック・ガレージバンド、
『おとぼけビ〜バ〜』のライヴ音源が2種発売!
こちらは大阪の老舗ライヴハウス 『FANDANGO』 にて行われたライヴ音源をパッケージ。
爆音、絶叫、関西弁の歌詞をまくしたてるバンドとオーディエンスとの一体感までを完全収録した圧巻のライヴLP!
■トラックリスト:
【Side A】
1. We are Otoboke Beaver
2. ヤキト
3. あきまへんか
4. ハートに火をつけたならばちゃんと消して帰って
5. シルブプレ
6. ラブ・イズ・ショート
7. いまさらわたしに話ってなんえ
8. 脱・日陰の女
9. ジジイ is waiting for my reaction
10. アイドンビリーブマイ母性
【Side B】
01. あなたとの恋、歌にしてJASRAC
02. パードゥン?
03. 携帯みてしまいました
04. サラダ取り分けませんことよ
05. We are Otoboke Beaver, LET'S GO
06. リーブミーアローンやっぱさっきのなしでステイウィズミ
07. 孤独死こわい
08. 一級品の間男
09. Thank you we are Otoboke Beaver
10. あなたわたし抱いたあとよめのめし
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 | おとぼけビ〜バ〜 | ライヴ・アット・FANDANGO | 2750円 | CD | デイヴ・グロール(FOO FIGHTERS) をはじめ、日本を飛び込え世界各国にファンを拡大、
海外アーティストやメディアを絶賛魅了中の京都発パンク・ロック・ガレージバンド、
『おとぼけビ〜バ〜』のライヴ音源が2種発売!
こちらは大阪の老舗ライヴハウス 『FANDANGO』 にて行われたライヴ音源をパッケージ。
爆音、絶叫、関西弁の歌詞をまくしたてるバンドとオーディエンスとの一体感までを完全収録した圧巻のライヴ!
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 | おとぼけビ〜バ〜 | ライヴ・アット・ 磔磔 LP | 6820円 | LP | ※国内仕様帯付LP※ デイヴ・グロール(FOO FIGHTERS) をはじめ、日本を飛び込え世界各国にファンを拡大、
海外アーティストやメディアを絶賛魅了中の京都発パンク・ロック・ガレージバンド、
『おとぼけビ〜バ〜』のライヴ音源が2種発売! こちらは地元京都の老舗ライヴハウス『磔磔』にて行われたライヴ音源をパッケージ。
爆音、絶叫、関西弁の歌詞をまくしたてるバンドとオーディエンスとの一体感までを完全収録した圧巻のライヴ!
■トラックリスト:
【Side A】
01. Are you ready?
02. ヤキトリ
03. あきまへんか
04. ハートに火をつけたならばちゃんと消して帰って
05. 大殺界
06. We are Otoboke Beaver
07. シルブプレ
08. 愛の暴露本
09. Thank You, we are Otoboke Beaver
10. ラブ・イズ・ショート
11. 週6はきつい
12. ヤリチン武勇伝ちゃう口を慎め
13. 暴飲暴食過食症
【Side B】
01. 脱・日陰の女
02. ジジイis waiting for my reaction
03. アイドンビリーブマイ母性
04. あなたとの恋、歌にしてJASRAC
05. ジョージ&ジャニス
06. 穴兄弟で鍋パーティー
07. パードゥン?
08. 携帯みてしまいました
09. サラダ取り分けませんことよ
10. Let's go, Let's go. LET'S GO
11. リーブミーアローンやっぱさっきのなしでステイウィズミ
12. 孤独死こわい
13. 一級品の間男
14. Last song, come on
15. あなたわたし抱いたあとよめのめし
16. あらあんたえらいええ時計してそれどこで買いはったん
17. いけず
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 | おとぼけビ〜バ〜 | ライヴ・アット・ 磔磔 | 2750円 | CD | デイヴ・グロール(FOO FIGHTERS) をはじめ、日本を飛び込え世界各国にファンを拡大、
海外アーティストやメディアを絶賛魅了中の京都発パンク・ロック・ガレージバンド、
『おとぼけビ〜バ〜』のライヴ音源が2種発売! こちらは地元京都の老舗ライヴハウス『磔磔』にて行われたライヴ音源をパッケージ。
爆音、絶叫、関西弁の歌詞をまくしたてるバンドとオーディエンスとの一体感までを完全収録した圧巻のライヴ!
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 | 日本脳炎 | HONG KONG CAFE LP ※SOLD OUT※ | 3850円 | LP | ※売切れました※ 2010年、ラストアルバムのリリースと同時に解散した『THE BACILLUS BRAINS(日本脳炎)』。
日本のロック史に大きな楔を打ち込んだ名作ミニアルバム「HONG KONG CAFE」が楽曲を追加し、待望の再リリース。
EXCLAIM、CHARM、SLIGHT SLAPPERSというハードコアオールスターのメンバーが、日本語のロックを演るというコンセプトで結成された日本脳炎。その活動はアンダーグラウンドに留まらず、メジャーデビューまで果たし、ここ日本に本物のロックの風を再度吹き込ませた。
そんな彼らが残した作品の中で今でも人気の高いミニアルバム「HONG KONG CAFE」がこの度再発される。CDに加え、初めてのアナログフォーマットでのリリースも嬉しいところ。
2003年にKAKUBARHYTHMから7インチとしてリリースされて即完売、翌年にはStiffeen RecordsからCDでリリースされたBREAKfASTとのスプリット作品の楽曲が追加収録されている。
アナログは限定500枚プレスとなりますのでお早めに。
■トラックリスト:
A1. 香港cafe
A2. マスターベーション
A3. う.る.さ.い奴等
A4. 100%の退屈
A5. NEON-LIGHT
B1. NO VACATION
B2. 恋のS.O.S
B3. DIRTY BLUE BIRD
B4. 奈落の果てに輝きを
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 | 日本脳炎 | HONG KONG CAFE | 3080円 | CD | 2010年、ラストアルバムのリリースと同時に解散した『THE BACILLUS BRAINS(日本脳炎)』。
日本のロック史に大きな楔を打ち込んだ名作ミニアルバム「HONG KONG CAFE」が楽曲を追加し、待望の再リリース。
EXCLAIM、CHARM、SLIGHT SLAPPERSというハードコアオールスターのメンバーが、日本語のロックを演るというコンセプトで結成された日本脳炎。その活動はアンダーグラウンドに留まらず、メジャーデビューまで果たし、ここ日本に本物のロックの風を再度吹き込ませた。
そんな彼らが残した作品の中で今でも人気の高いミニアルバム「HONG KONG CAFE」がこの度再発される。CDに加え、初めてのアナログフォーマットでのリリースも嬉しいところ。
2003年にKAKUBARHYTHMから7インチとしてリリースされて即完売、翌年にはStiffeen RecordsからCDでリリースされたBREAKfASTとのスプリット作品の楽曲が追加収録されている。
■トラックリスト:
01.香港cafe
02.マスターベーション
03.う.る.さ.い奴等
04.100%の退屈
05.NEON-LIGHT
06.NO VACATION
07.恋のS.O.S
08.DIRTY BLUE BIRD
09.奈落の果てに輝きを
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 | 遠藤ミチロウ | AIPA40 | 4400円 | 3CD | 愛はワタシ 狂うのはアナタ 普通の顔してアイツはやって来る!!
北極バクテリア30周年に贈る『遠藤ミチロウ』初のライブベスト3枚組全40曲!アイパ40!
遠藤ミチロウの弾き語りソロライブから厳選されたライブベストアルバム。
長年ホームグラウンドとしていたアピアにて行われた1999年~2018年のライブより、定
番の代表曲から後年にはあまり演奏されなかった貴重な曲まで、その世界観を存分に
堪能できる40曲をCD3枚に収録。
THE STALIN での過激なパフォーマンスで世間に衝撃をあたえ、パンクのカリスマと
なった遠藤ミチロウが、アコースティックギター1本でしか表現し得なかった、言葉と音の
共犯関係たる「歌」。
ミチロウの原点にして頂点、あらゆる時代を経てなお探求し続けた“アンプラグド・パン
ク”、その全貌が最もネイキッドな姿で立ち現れる。
(※歌詞は掲載されません)
■トラックリスト:
DISC 1
1. いやな予感
2. 空は銀鼠
3. 落花
4. 空中ブランコ
5. 飢餓々々帰郷
6. インディアン・ムーン
7. JIN JIN
8. ボクの性器はおいしいかい
9. 本当は
10. おもしろくない
11. 誰だ!
12. お母さん、いい加減あなたの顔は忘れてしまいました
13. 電動コケシ
DISC 2
1. オマエ
2. 教祖タカハシ
3. 思惑の奴隷
4. 1999
5. 満月茶畑夏風酔
6. I.My.Me / AMAMI
7. 我自由丸
8. 海辺のバナナ
9. Mr. ボージャングル
10. 21世紀のニューじじい
11. 風の日
12. 父よ、あなたは偉かった
13. 月蝕
14. MISER
DISC 3
1. 早すぎた父親
2. カノン
3. オデッセイ・2011・SEX
4. NAMIE (浪江)
5. 原発ブルース
6. 冬のシャボン玉
7. オレの周りは
8. 音泉ファック!!
9. Just Like a Boy
10. 午前0時
11. ア・イ・ウ・エ・オ
12. 天国の扉
13. 仰げば尊し
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 | 切腹ピストルズ | SEPPUKU PISTOLS LONDON PARIS (写真集) 【1月28日発売】 | 4400円 | BOOK | ロンドンそしてパリでのライヴの模様を収めた写真集が登場!!
『この写真集を手に取ってくれたてめぇも、きっと仲間だ。』
2018年に『ニューヨーク』に行って、今度は『ロンドン/パリ』である。馬鹿みたいなほど解りやすい字面に、眺める人は『すごい』などと思うだろうが、実情は正反対。普段の日本国内だって活動すればするほど自分らの首は締まるほどなのに、海を越えたら致命的。「ではなぜ?」と問われれば、大袈裟に聞こえるかもしれないが、これは『自暴自棄の一揆』なのだ。この『LONDON PARIS』は、負けず嫌いの敗走の証拠であると同時に、狼煙でもある。
ー切腹ピストルズ総隊長 飯田団紅ー
2018 年にニューヨーク・タイムズスクエア公演を大成功させたパンクバンド《切腹ピストルズ》は、2024 年 8 月にロンドンへ、そして 2025 年 1 月にパリへのツアーを敢行。総隊長飯田団紅によればそれは” ドタバタ、揉め事、涙と笑い、愛と友情に満ちた――江戸から来た中学生修学旅行” だったのだそうだ。この写真集はそんな彼らの珍道中をほぼ余す所なく(?) 収めた” 滑稽本”。
【切腹ピストルズ 又の名を江戸一番隊】
全国に隊員二十余名、和楽器の神出鬼没路上演奏を得意とし、町・村おこし、祭、ライブハウス・ナイトクラブ、芸術祭、デモ、神社仏閣奉納演奏、小学校から介護施設、山の中から海の上、あらゆる場所に現れ、子供、不良、パンク、社会人、老人までが同じ場所で熱狂する状況を作る。近年ではニューヨーク、シカゴ、ドバイ、ロンドン、パリコレなどにも出没した。平行して、民俗研究、農、工商(雪駄・がま口・野良着・大工・意匠)、尺八指導など隊員各々が展開。自称「ニホンオオカミの残党」。大紋は丸一。出囃子は「一丁入り」。通称「やかまし囃子」。
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 | LIP CREAM | Kill Ugly Pop (Custom Marble LP) | 5500円 | LP | Original Release date: 1986.MARCH
Original Label: CAPTAIN Records/CAP - 0016L
LIP CREAMによる1st フルアルバム“KILL UGLY POP”は、日本におけるハードコア/パンクシーンにおけるエポック・メイキングと呼ぶに相応しい作品だ。
1980年〜1981年にかけて勃興した日本のハードコア・ムーブメントは、トロージャンやスパイキーヘアに鋲ジャンというファッションで、サウンド面においてもU.K.ハードコアの影響が大きかった。 しかしLIP CREAMは、当時まだ日本国内のリスナーには馴染みの薄かった、アメリカン・ハードコアのテイストを盛り込みながら日本独自のハードコアサウンドを生み出しており、この『KILL UGLY POP』においては、日本独自に進化した新たなるスタイルを掲示している。
特にヴォーカリストJHAJHAによる作詞は、日本語と英語がリミックスされたリズムと言葉のチョイスが絶妙であり、“GIVE US THE TRUTH”や“FOR MY LIFE”、そしてアルバムタイトルにもなっている“KILL UGLY POP”は、JHAJHAの作詞家として才気煥発を感じることができるだろう。
ちなみに1曲目の“SHANGRI-LA”は、元々COMESの曲だったが、COMES時代には発表されずLIP CREAMの楽曲にシフトした 。
またJHAJHAの証言によれば、NAOKI作詞作曲による“赤羽線バイオレンス Part 2”は、本来は“ハードコア不法集会”に収録されるはずが、尺の関係でカットされた“赤羽線バイオレンス Part 1”にシームレスで繋がっている曲であり、Part 1と合わせることで1曲となるという。Part 1の音源が所在不明となっているのが悔やまれるかぎりだ。
アートワークにも豪勢な遊びが散りばめられた点に注目したい。写真家・佐藤ジンと画家・八木康夫の共作となったデザインは斬新で、特にメンバー4人が並んだアーティスト写真をメインに使用するケースは珍しく、敢えて裏表で天地を逆転させた画面構成も含め、従来のハードコア/パンクのイメージを一新することに成功している。
なお、オリジナル盤は当初1986年1月のリリース予定だったが、実際には告知より2ヶ月延期を経て発売。その過程で1stプレスに付属の歌詞ポスターが間に合わず後日、レコード店での直接配布や郵送の形で対応した(2ndプレス以降は通常通り封入)。
今回RELAPSEからのリリースでは、歌詞カードも英訳付きで完全復刻が実現。 デジタルリマスター音源と合わせて、100%以上の”KILL UGLY POP”を堪能してほしい。
【Track list】
Shangri-La
Fight In The Street (Teenage Warning)
Stop The City
Give Us The Truth
The Pusher
夕焼け
Kill Ugly Pop!!
No Rules'
For My Life
Fareless Drunker
Kill The Hincty
Back In The Anger
赤羽線バイオレンス (Violence In Red Wing Line No.2)
Suicidal
(RELAPSE RECORDS, DONDON/USA 2025)
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 | LIP CREAM | Big Foot Cassette (Custom Half and Half LP) | 5720円 | LP | Original Release date: 1985.MAY.12
Original Label: DYNAMITE Records/DONDON CA - 01
ドラマーMARUの脱退後、PILLが加入して最初のリリースタイトルとなった本作は、実は正式なタイトルが存在せず、これまでジャケット中央に記載された “KILL THE IBM”と一般的には呼ばれていたが、アートワークを担当したJHAJHAによると「このKILL THE IBMの文字は、デザインの一部でタイトルのつもりでは無かった」という。 そういった誤解を避けるために今回、改めて正式な形で“BIG FOOT CASSETTE”のタイトルが付けられた。
本作は、カセットテープにEPサイズのジャケットが付属する変則的なデザインとなっており、Studio Sideには新宿JAM Studioでのレコーディング音源。Live Sideには、1984年11月24日に、千葉MOTHERSでのライブと、同年(月日不明)に渋谷屋根裏で録音されたライブの音源が収録されている。
その内容は、LIP CREAMらしい遊び心が満載されており、ジョニー・サンダースのカバー曲ではMINORUがヴォーカルを務めているのが珍しい。 またMINORUによれば、カセットテープのみでのリリース理由は、当時最先端のハードコアサウンドとして登場したBAD BRAINSの“ROCK FOR RIGHT”の影響があったという。
しかし、40年の月日によってオリジナルのカセットは、テープの経年劣化によりピッチ速度が変わってしまっていた(2008年に、ONIレーベルよりリリースされた“THRASH TIL’ DEATH CD”には、Studio Sideのみが収録されているが、こちらもリマスター前の音源である)。
今回のデジタルリマスターは、ピッチも含めて当時のレコーディング音源の完全再現に成功。さらにカセット版の復刻のみならず、単独としては初のLPとCDも同時リリースが実現した。
また、この当時EPサイズジャケットに同梱されていた「マネージャー兼ドライバー募集のフライヤー」も復刻。カセットリリース広告と共に付録として完全復刻されている(フライヤーデザインはNAOKI)。
余談だが、結局この募集フライヤーからの応募は一切無かった…が、後に長きに渡りツアードライバーを勤めることになるLONELYが、このタイトルのリリース直後に加入した。
【Track list】
Price Of Innocence
Glasser
Lonely Rock
Bandit
VX;2
Good Choice
Untitled (Interlude)
Top Fight ~ Chinpira
Night Rider (Remix)
Radical Mental Truth
Johnny He's Never Die
Big Foot (He's Chicken Killer)
Village Of Damned
City Is In Cold Written-By – Johnny Thunders
Untitled (Conclusion)
(RELAPSE RECORDS, DONDON/USA 2025)
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 | LIP CREAM | Thrash Til Death (CD) 2025年12月19日発売予定⇒少し遅れます | 3300円 | CD | Original Release date: 1986.SEP
Original Label: SELFIS Records/BEL - 12010/DONDON - 003
A FAREWELL TO ARMS - SELFISH Records 1986
THRASH TIL’ DEATH - SELFISH Records 1986
DEVIL MUST BE DRIVEN OUT WITH DEVIL - HOLD UP Records 1986
病原体 VIRUS - JUNGLE HOP Records FRANCE 1987
MY MEAT’S YOUR POISON - 加害妄想Records 1987
LIP CREAMの特徴として、単独音源以外にオムニバスアルバム等への参加・楽曲提供が非常に多いことが挙げられる。ライブ音源やカセットテープを含めれば、13枚ものコンピレーション音源への参加が確認されており、ここにオムニバスのライブビデオの収録を合わせれば、その数は膨大となるだろう。
本作はタイトルの『THRASH TIL’ DEATH』(タイトルはNAOKIによる命名)を筆頭に、1986年から1987年にかけてリリースされた、6枚のコンピレーションアルバムから楽曲をセレクト。現在入手困難となっている『A FAREWELL TO ARMS』や『病原体 VIRUS』などの貴重音源も含まれている。
もちろん全ての楽曲はRELAPSEによるデジタルリマスター済みであり、ジャケットアートワークも新たにデザイン。特に『MY MEAT’S YOUR POISON』は、オリジナルジャケットのイラストを描いたGUY(GUDON・Blood Sucker Records)より原画を入手して構成した。
LIP CREAMのオムニバス音源集としては過去最強の仕上がりとなっており、世界中のリスナーが待っていた完全体のリリースは、もはや「奇跡」である。
【Track list】
義理
Bloody Summer
In Your Mouth
Don't Speak Too Much
汚名
Kill Ugly Pop
Back In The Anger
No Rules
Top Fight
Radimental Truth
モルフェイス
Honest
Guns Of Fire
Right Stuff
Yellow Beauty
(RELAPSE RECORDS, DONDON/USA 2025) |
 | LIP CREAM | Thrash Til Death (Neon Yellow) | 5720円 | LP | Original Release date: 1986.SEP
Original Label: SELFIS Records/BEL - 12010/DONDON - 003
A FAREWELL TO ARMS - SELFISH Records 1986
THRASH TIL’ DEATH - SELFISH Records 1986
DEVIL MUST BE DRIVEN OUT WITH DEVIL - HOLD UP Records 1986
病原体 VIRUS - JUNGLE HOP Records FRANCE 1987
MY MEAT’S YOUR POISON - 加害妄想Records 1987
LIP CREAMの特徴として、単独音源以外にオムニバスアルバム等への参加・楽曲提供が非常に多いことが挙げられる。ライブ音源やカセットテープを含めれば、13枚ものコンピレーション音源への参加が確認されており、ここにオムニバスのライブビデオの収録を合わせれば、その数は膨大となるだろう。
本作はタイトルの『THRASH TIL’ DEATH』(タイトルはNAOKIによる命名)を筆頭に、1986年から1987年にかけてリリースされた、6枚のコンピレーションアルバムから楽曲をセレクト。現在入手困難となっている『A FAREWELL TO ARMS』や『病原体 VIRUS』などの貴重音源も含まれている。
もちろん全ての楽曲はRELAPSEによるデジタルリマスター済みであり、ジャケットアートワークも新たにデザイン。特に『MY MEAT’S YOUR POISON』は、オリジナルジャケットのイラストを描いたGUY(GUDON・Blood Sucker Records)より原画を入手して構成した。
LIP CREAMのオムニバス音源集としては過去最強の仕上がりとなっており、世界中のリスナーが待っていた完全体のリリースは、もはや「奇跡」である。
【Track list】
義理
Bloody Summer
In Your Mouth
Don't Speak Too Much
汚名
Kill Ugly Pop
Back In The Anger
No Rules
Top Fight
Radimental Truth
モルフェイス
Honest
Guns Of Fire
Right Stuff
Yellow Beauty
(RELAPSE RECORDS, DONDON/USA 2025) |
 | LIP CREAM | Close to The Edge (CD) 2025年12月19日発売予定⇒少し遅れます [予約受付終了しました] | 3300円 | CD | [予約受付終了しました]
Original Release date: 1987
Original Label: SELFISH Records/DONDON - 007
『9 SHOCKS TERROR』から、1年の間も置かずしてリリースされた3枚目のアルバム『CLOSE TO THE EDGE - 危機』。本作もまたLIP CREAMを代表する名曲が詰まった大傑作であると断言したい。
LIP CREAMというバンドの凄まじいところは、新作をリリースする度に前作を凌駕する仕上がりになることだろう。故に、全ての音源が傑作という結論に落ち着く。だが本作は、これまでの制作体制とは少々異なり、バンドリーダーであるMINORUの意趣が強く打ち出されている。JHAJHAの証言によれば、MINORUは当時、永井豪のマンガに思想面から強い影響を受けており、『デビルマン』や『魔王ダンテ』、そして『ガクエン退屈男』など、永井豪作品が内包する破滅型の思想や世界観を、LIP CREAMの音楽性に融合させようという考えがあったという。ジャケットアートワークの「巨大な蛸が地球を丸ごと飲み込む様相」や、宇宙空間をイメージした色調は全てMINORUの発案によるもので、当時としては珍しいエアブラシアートは、イラストレーターKOHNO SHINJIの手によるもの。タイトルロゴやLIP CREAMの手書きロゴ、全体のレイアウト配置やレーベル面のデザインは、引き続きJHAJHAが担当している。
レコーディングは1987年の12月21、22、23日と翌1988年1月10日にまたがって新宿JAM Studioにて敢行。
この頃のLIP CREAMは、メンバー同士の確執が表面化しつつあった所為か、楽曲の激しさとJHAJHA独特の言葉選びによる歌詞フレーズが絡み合って強烈な緊張感が生み出されている。
もちろん歌詞カードは英訳版が付属。だが、英語圏のリスナーにも是非日本語のフレーズで拳を振り上げて合唱してほしいと願う。日本語で訴えかけることを願う。日本語で訴えかけることに、意味があるのだから。
【Track list】
危機
賢者は語らず
八岐之大蛇
モルフェイス
この世は地獄
Head Games
事実 Fact
Right Stuff
邪悪
静寂
鋭角な未来
るなていっく
Changes
Honest
ここに知識あり
末世
Despair After Hope Hope After Despair
End Of You
(RELAPSE RECORDS/USA 2025) |
 | LIP CREAM | 罪 –Sin (Olive Green with Splatter) | 5720円 | LP | LIP CREAM最後のアルバムとなった『罪 ーSINー』。オリジナル盤の発売時は無題だったため、通称『ラストアルバム』と呼ばれていた本作は、音声ドラマと楽曲が交互に展開する異色の構成となっており、これまでリリースされた作品とは一線を画す、極めてシリアスなコンセプトで制作されている。
『罪 ーSINー』の制作状況は、前作『CLOSE TO THE EDGE 危機』と同じく、全てMINORU主導によるコンセプトを反映させたものだが、オリジナル盤に併録されている音声ドラマパートは、MINORUの思考していたアイデアをリハーサルスタジオで、メンバーにプレゼン。その終末論に根差した内容を聞いたPILLが、自らシナリオ作成を立候補したという経緯があった。この時期においては、バンドのイニシアチブを巡ってMINORUに対してのPILLの確執と、メンバーへの嗜好性への否定的バイブレーションが頂点に達しており、それがツアー中にPILL自らのストレスとなって具現化。他メンバーとスタッフらの感情はもはや限界に達し、活動の継続に深刻な悪影響を及ぼして、解散という最悪の選択肢につながってしまう。
今回のRELAPSE盤では、音声ドラマパートの内容を他言語で伝えるのが難しく、英訳シナリオの付録も考えたが、最終的には「曲そのものを聴いてほしい」と、今回のリマスターにあたってMINORUからの提案もあり、ドラマパートは全てカットすることになった。
収録曲はアルバムタイトルにもなった「罪 ーSINー」を筆頭に、怒りや絶望に満ちた迫真の歌詞とサウンドがリスナーの精神に揺さぶりをかけてくる。また、アルバム全体のコンセプトは、当時のMINORUの考えていた終末理論が核となっていたが、PILLが作曲、JHAJHAが作詞を担当した「紅蓮」のように、メンバー同士による一種のコラボレーションのような試みも実地されている点が、バンドの歴史的観点から見ても興味深い。
また、JHAJHAの手によるアートワークは、MINORUのコンセプトをまとめ上げ、黒と基調にシンプルだが深い葛藤が込められたイラストレーションと、色調加工を施した月面写真、歌詞カードまで黒と白で構成するなど、アルバムに内包されたメーセージの抽象的な視覚可にも成功している。
名実ともに最後の作品=ラストアルバムとなった本作だが、リリースから30年が経過した今もなお、我々に不変のメッセージを投げかけている。
【Track list】
カモフラージュ
罪 -Sin-
Fresh
Bloodsucking To Death
Into The Confusion
Fight Alone
F.C.D.
From My Soul
Never...
紅蓮 (光る風)
Trap Of War
無 –Nothing
(RELAPSE RECORDS, DONDON/USA 2025) |
 | 流血ブリザード | FUCK OFF, WE MURDER!!! | 2700円 | CD | アメリカ暗黒地下世界パンクシーンが産んだロック史上最大の伝説の流血モンスター、GG ALLIN。GGの数多い珠玉の名曲群を全14曲に厳選し『流血ブリザード』がカヴァーした、おそらく世界初究極のトリビュート・アルバムが実現!
そして、それは月並みな、単純な完全コピー・カバー・アルバムではなく、流血ブリザードによって独特な解釈と絶妙なオリジナル・アレンジ・サウンドに血肉化された、興味深い注目作品となった。
醜悪に満ちた全裸の肉体で、歯をマイクで砕き、全身を大流血させ、顔に自分の糞尿を塗り捲り、「ロックンロールの本質」を、「人間の正体」を見せるため、破壊的人生を突き進んだ、一人の孤独なる人間GG ALLINの意志を引き継ぐ、究極なる最大最愛のリスペクト作品。
「俺が死んでも俺の魂は生き続けるんだ。俺の血は この世に残り ロックンロールの血となる。」by GG ALLIN
そして、厳選された珠玉のカヴァートラックのラインナップを見よ!!
Recorded by 中村宗一郎(PEACE MUSIC)/Photo by 菊池茂夫
そしてレコ発SHELTERも狂ったメンツでやばい!
STUPID BABIES GO MAD!!DILDOS!!
考えてみれば、全部Diwphalanxリリース・バンドだ!!
流血ブリザード New Album Release Special Live 「OUTLAW SCUMFUC TRADTION」
2025年11月15日(土)東京 下北沢SHELTER
出演
流血ブリザード
STUPID BABIES GO MAD
DILDOS
OPEN 18:30 / START 19:00
TICKET 2025/9/19 ON SALE
ADV 3,400 yen / DOOR 3,900 yen(+1 Drink)
e+
https://eplus.jp/sf/detail/4391550001-P0030001
各バンドにても予約あり
(以上インフォメーションより)
■トラックリスト:
1.I ntro (JEFF CLAYTON/ANTiSEEN)
2. Die when you die
3. Bite it you scum
4. Kill the police
5. Scum fuck tradition
6. I wanna fuck myself
7. Dog shit
8. Kill the children, save the food
9. Abuse myself, I wanna die
10. Expose to your kids
11. Outlaw scumfuck
12. Bastard son of a loaded gun
13. Fuck off, we murder
14. When I die
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