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DOMESTIC:TシャツGOODSのなかから検索します

    で のものを
写真 買物カゴ アーティスト名 アルバム名 値段 メディア コメント
BollocksNo.0771320円BOOK<表紙・巻頭特集>
BRAHMAN 30th ANNIVERSARY大特集
秘蔵写真満載!! 巻頭20ページブチ抜き総力企画!!
最新ロング・インタビューで通算7枚目の新作とバンドの軌跡を語る!!
■インタビュー : 仲野茂バンド/フラワーカンパニーズ/DILDOS/FIVE NO RISK/HEEL/A.S.S./JASONS/伊東ミキオ/DONT TURN AWAY
■特集 : ライブハウス&クラブ跡地ガイド
■ライブレポート : ロリータ18号「ロリータ18号結成35周年記念日比谷野音ワンマンショウ」/HAMAROCK 2024 FINAL/ASPHALT EURO TOUR 2024
■グラビア : PUNK LIVES! 2024
■ダムドのキャプテン・センシブル、アツシ(ニューロティカ)『居酒屋あっちゃんロック迷鑑』など、他にもパンクな企画が満載!!
愚鈍-GUDON-残忍聖者2025 T-SHIRT (BLACK) ※在庫切れです※2800円Tシャツ※在庫切れです※
愚鈍-GUDON- 2025 NEW MERCHAIDISE!!
1985年1月に発売された愚鈍の1st flexi「残忍聖者」をバージョンアップさせた作品が登場!

基となったのは再始動の数年前にBLOOD SUCKERレコード周年用に残忍聖者をイメージしてGUYが描いた作品で(表記は残忍音源)、この発売を機に正式に「愚鈍:残忍聖者」としてのリリースが決定しました!
なお、今作品の収益(制作費、経費を除く)は奥能登(石川県北部)で復旧活動を続けるボランティア団体「セイブザヒロシマ」に寄与します!!

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BODY(UNITER ATHRE 5001/5.6 OZ)
COLOR:BLACK / RED PRINT

SIZE:
〇SMALL:着丈65cm身幅48cm※在庫切れです※
〇MEDIUM:着丈69cm身幅52cm※在庫切れです※
〇LARGE:着丈73cm身幅55cm※在庫切れです※
〇X LARGE:着丈77cm身幅58cm※在庫切れです※
〇XXL:着丈81cm身幅63cm※在庫切れです※

(BLOOD SUCKER RECORDS/JAPAN 2025)
愚鈍-GUDON-残忍聖者2025 T-SHIRT (RED) 2800円Tシャツ愚鈍-GUDON- 2025 NEW MERCHAIDISE!!
1985年1月に発売された愚鈍の1st flexi「残忍聖者」をバージョンアップさせた作品が登場!

基となったのは再始動の数年前にBLOOD SUCKERレコード周年用に残忍聖者をイメージしてGUYが描いた作品で(表記は残忍音源)、この発売を機に正式に「愚鈍:残忍聖者」としてのリリースが決定しました!
なお、今作品の収益(制作費、経費を除く)は奥能登(石川県北部)で復旧活動を続けるボランティア団体「セイブザヒロシマ」に寄与します!!

SIZE:
●X LARGE:着丈77cm身幅58cm
愚鈍-GUDON-残忍聖者2025 LONG SLEEVE (BLACK) ※在庫切れです※3801円Tシャツ※在庫切れです※
※価格が『3801円』となっていますが『3800円』です※
愚鈍-GUDON- 2025 NEW MERCHAIDISE!!
1985年1月に発売された愚鈍の1st flexi「残忍聖者」をバージョンアップさせた作品が登場!
基となったのは再始動の数年前にBLOOD SUCKERレコード周年用に残忍聖者をイメージしてGUYが描いた作品で(表記は残忍音源)、この発売を機に正式に「愚鈍:残忍聖者」としてのリリースが決定しました!
なお、今作品の収益(制作費、経費を除く)は奥能登(石川県北部)で復旧活動を続けるボランティア団体「セイブザヒロシマ」に寄与します!!

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BODY(UNITER ATHRE 5011-01/5.6 OZ/袖リブあり)
COLOR:BLACK / RED PRINT

〇SMALL:着丈65cm身幅49cm袖丈60cm※在庫切れです※
〇MEDIUM:着丈69cm身幅50cm袖丈62cm※在庫切れです※
〇LARGE:着丈73cm身幅55cm袖丈63cm※在庫切れです※
●X LARGE:着丈77cm身幅58cm袖丈64cm
〇XXL:着丈81cm身幅63cm袖丈65cm※在庫切れです※

(BLOOD SUCKER RECORDS/JAPAN 2025)
愚鈍-GUDON-残忍聖者2025 PARKA (BLACK)※在庫切れです※5800円WEAR※在庫切れです※
愚鈍-GUDON- 2025 NEW MERCHAIDISE!!
1985年1月に発売された愚鈍の1st flexi「残忍聖者」をバージョンアップさせた作品が登場!
基となったのは再始動の数年前にBLOOD SUCKERレコード周年用に残忍聖者をイメージしてGUYが描いた作品で(表記は残忍音源)、この発売を機に正式に「愚鈍:残忍聖者」としてのリリースが決定しました!
なお、今作品の収益(制作費、経費を除く)は奥能登(石川県北部)で復旧活動を続けるボランティア団体「セイブザヒロシマ」に寄与します!!

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BODY(UNITER ATHRE 5024-01/10 OZ)
COLOR:BLACK / RED PRINT

SIZE:
〇SMALL:着丈63cm身幅52cm袖丈56cm※在庫切れです※
〇MEDIUM:着丈67cm身幅55cm袖丈60cm※在庫切れです※
〇LARGE:着丈71cm身幅58cm袖丈61cm※在庫切れです※
〇X LARGE:着丈76cm身63cm袖丈62p※在庫切れです※
〇XXL:着丈81cm身幅68cm袖丈63cm※在庫切れです※

(BLOOD SUCKER RECORDS/JAPAN 2025)
愚鈍-GUDON-残忍聖者2025 PARKA (MIX GREY) ※在庫切れです※5800円WEAR※在庫切れです※愚鈍-GUDON- 2025 NEW MERCHAIDISE!!
1985年1月に発売された愚鈍の1st flexi「残忍聖者」をバージョンアップさせた作品が登場!
基となったのは再始動の数年前にBLOOD SUCKERレコード周年用に残忍聖者をイメージしてGUYが描いた作品で(表記は残忍音源)、この発売を機に正式に「愚鈍:残忍聖者」としてのリリースが決定しました!
なお、今作品の収益(制作費、経費を除く)は奥能登(石川県北部)で復旧活動を続けるボランティア団体「セイブザヒロシマ」に寄与します!!

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BODY(UNITER ATHRE 5024-01/10 OZ)
COLOR:MIX GREY / BLACK PRINT

SIZE:
〇SMALL:着丈63cm身幅52cm袖丈56cm※在庫切れです※
〇MEDIUM:着丈67cm身幅55cm袖丈60cm※在庫切れです※
〇LARGE:着丈71cm身幅58cm袖丈61cm※在庫切れです※
〇X LARGE:着丈76cm身63cm袖丈62p※在庫切れです※
〇XXL:着丈81cm身幅68cm袖丈63cm
※在庫切れです※
(BLOOD SUCKER RECORDS/JAPAN 2025)
[予約商品] POISON ARTSTシャツ(BLACK) 2025年5月下旬頃入荷予定※ご予約受付けは終了しました※3300円Tシャツ※ご予約受付けは終了しました※
POISON ARTSの受注生産Tシャツ!!
以前POISON ARTS DVDのジャケットにも使用されたドラゴンのデザインをフロントにプリント!!

カラー:ブラック/レッドプリント(フロント)
ボディ:United Athle 5001-01(アダルト)
サイズ:S / M / L / XL

サイズ表
S:着丈65cm / 身幅49cm / 肩幅42cm
M:着丈69cm / 身幅52cm / 肩幅46cm
L:着丈73cm / 身幅55cm / 肩幅50cm
XL:着丈77cm / 身幅58cm / 肩幅54cm
(メーカー表記ですが、ボディにより個体差がある場合があります。)

(SELF RELEASE/JAPAN 2025)
EL ZINE vol.72 ※現在在庫切れです※700円BOOK※現在在庫切れです※
[内容]

●PUNK T-SHIRTS: THE (THIRD) COLLECTION
(パンクTシャツ特集第3弾!
憧れのパンクスから譲り受けたものや手作りしたものなどなど、 Tシャツにまつわる多種多様なエピソードと共に、 国内外のパンクス13人のTシャツ76枚を掲載!)
参加して頂いた方々はコチラ:
・大倉 了 / RECORD BOY
・MICHIAKI BRISTLE / THE LAST SURVIVORS
・二ツ木 正康 / G.A.T.E.S
・GORI / CONTRAST ATTITUDE, WHY Records
・KZK / Killerpass, POVLACION, SKIZOPHRENIA!, Record Shop A-Z
・MOYASHI ADNADE / THE ANTIDOTE
・Tetsuya / MILITARY SHADOW
・Konno / DESPERDICIO
・ONO / record shop DIGDIG, goforwardkeep 
・KB / SMASH YOUR FACE, I Want You Baby Fuck You!!!
・Connor Dobson / Private Scandal Productions
・Piotr Krolikiewicz / TRAUME, INCIDENT, POTWORY I LUDZIE
・Daniel Ferrero / Putojefe Records, FREAK SHOW, 12 AULLIDOS

●NARKAN
(昨年Agipunkからデビュー・シングルをリリースした、ミラノの メンバー全員18歳のハードコア・バンド、NARKANへのインタヴュー)

●S.O.H
(8月に来日するLAの女性ヴォーカル・ハードコア・バンド、 S.O.Hへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records)

●Android 0 Command
(OVERTHROW RECORDSの森下 篤による新連載コラム第1回目!)

●すてばち/きづくが選んだ日本のロック10枚
(5月末に新譜をリリースしたすてばちのきづくによる、 日本のロック・バンドのディスク・レヴュー)

●VOX POPULI - EL ZINE出張編
(津山のSKIZOPHRENIA/VOX POPULIのyu!による新連載コラム第3回目!)

●ConnorのUKパンク通信
(イギリスのパンク・レーベルPRIVATE SCANDAL PRODUCTIONSの Connorによる新連載コラム第3回目!
今回はConnor の地元コービーの知られざる初期パンク・シーンについて)

●LASHING SPEED DEMONS:BRIAN JAMES
(今年3月に亡くなったTHE DAMNEDのオリジナル・ギタリストにしてバンド初期のリーダー、 BRIAN JAMESのバイオグラフィby 大越よしはる)

●Daniel Ferrero
(90年代にはFREAK SHOW〜12 AULLIDOSで活動し、現在はベルリンで Putojefe Recordsを主宰するDaniel Ferreroへのインタヴュー)

●HELLO BASTARDS
(8月に来日するイギリスのヴィーガン・ストレートエッヂ・ポリティカル・ハードコア・パンク・バンド、 HELLO BASTARDSへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records)

●PRIVATE PRISONS
(7月に来日する南カリフォルニアのエクスペリメンタル・デス/ドゥーム・メタル・バンド、 PRIVATE PRISONSへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records)

●Anti-Art Book Fair
(アートブックの書評by Yoshi Yubai)

●Incredibly Strange Photography
(vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載)

●Umea Punk City
(ex.AC4〜ex.ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム)

●PUNK GIGS!!
(ポーランドのパンク・バンドTRAUMEやINCIDENTなどでも活動するパンク・フォトグラファー、 PiotrによるドイツのINDUSTRYのライヴ・フォト・レポート)

●ES GIBT KEIN WERT
(発行人によるディスク・レヴュー)

※A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ※
LIP CREAM + OUTO BLOODY SUMMER T shirt WHITE/BLUE 4000円Tシャツ■brand:gildan T2000 6.0 oz ultra cotton
■body:WHITE
■size:(ボディにより若干の個体差がある場合があります。目安としてお考え下さい。)
サイズ表
L 着丈75.0cm 身幅56.5cm 袖丈19.0cm 肩幅53.0cm
井出靖JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP - ROCK ※在庫切れです※4950円BOOK※在庫切れです※井出靖の新刊であり、展覧会『井出靖が収集した日本のロックポスター展 -1969年から1986年まで-』の公式図録『JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP - ROCK』。
本書は、日本のロック、パンク、フォーク、ソウル、ブルースといった多様な音楽ジャンルに焦点をあてた ポスター全442点を撮り下ろし、全415ページのフルカラーで構成された圧巻のビジュアルブックです。
著者である井出靖が、自身の自伝『Rolling On The Road』の資料を探し始めたことをきっかけに、5年前から少しずつ日本のロックポスターやフライヤーを収集し始めました。
それまで日本の音楽のポスターは一枚も持っていなかったという氏が、編集を重ねる中で「これは形に残さなければならない」という想いに駆られ、一人の妄想から本書の制作がスタートします。
その過程で、展示にふさわしい会場を探し、目黒区美術館区民ギャラリーと出会ったことからプロジェクトは加速。
展覧会の開催に合わせて本格的な編集作業に没頭し、気づけば教科書のような、資料集のような、濃密な一冊が完成しました。
本書は、2025年2月に開催されたポスター展と、同年3月に開催されたチラシ展の公式図録でもあります。
ポスター展はわずか5日半で来場者約2,000人を記録し、初版2,000冊は2ヶ月で完売。
今回の重版を機に、さらに多くの人々にこの貴重な資料が届くことを願っています。

-特別寄稿から一部抜粋-
これはとんでもない国宝級の資料であり、日本人が世界に誇るべきオリジナルREBELミュージックのアザーサイド集大成であり、当時の衝撃が真空パックされた極上の教科書でもあると思います。
高橋 盾(UNDERCOVER)

※全415ページ(フルカラー)※
Action Portrait by 『Gin SATOH』【通常限定版】Underground GIG Tokyo 1978 – 1987(写真集)※在庫切れです※8140円BOOK※在庫切れです※
Underground GIG Tokyo 1978 – 1987 Action Portrait by Gin SATOH
伝説の“GIG” ── 大幅増ページ+新編集にて遂に再刊。未発表写真多数!
佐藤ジンによる、既に伝説の一冊となった写真集『GIG』(1986年)。
FRICTION、灰野敬二、Boys Boys、Mr.KITE、S-KEN、ザ・スターリン、裸のラリーズ、じゃがたら、G.I.S.M.、Gauze、Mirrors、EP-4、Gastunk、ハナタラシ、AUTO-MOD、グンジョーガクレヨン、The Speed、Fools、戸川純、ZELDA、Comes、The Star Club、ラフィン・ノーズ、アレルギー、東京ロッカーズそしてPASS TOUR……佐藤が追った数々のバンドやミュージシャン達、そして熱いオーディエンスは、彼のレンズと共振作用とぶつかり合いを起こしつつ、摩擦と破壊と再生によるそのエネルギーを永遠のものとした。
いま、もう一度だけ。
この一冊は、歴史であり、ドキュメンタリーであり、そして未来へ贈られる花束である。
様々な物語と伝説に彩られたあの写真集が、未発表写真を多数含む『Underground GIG Tokyo 1978 -1987』として遂に刊行。

著者: 佐藤ジン
編集: 熊谷朋哉(SLOGAN)
ブックデザイン: 渡部伸(PK2)
翻訳: スチュアート・ムンロ
判型 / 頁数: A4・640ページ+別冊インデックスカタログ(12p)付
通常限定版: ¥7,400+tax
出版: SLOGAN
ISBN: 978-4-909856-00-5

収録ミュージシャン+バンド: FRICTION、灰野敬二、Boys Boys、Mr.KITE、S-KEN、ザ・スターリン、裸のラリーズ、じゃがたら、G.I.S.M.、Gauze、Mirrors、イギー・ポップ、EP-4、Gastunk、ハナタラシ、AUTO-MOD、グンジョーガクレヨン、The Speed、Fools、アインシュテュルツェンデ・ノイバウテン、ニコ、戸川純、ルー・リード、ZELDA、Comes、The Star Club、ラフィン・ノーズ、アレルギー、原爆オナニーズ、非常階段、The Blue Hearts、忌野清志郎+イアン・デューリー……その他多数。
“CHIRASHI”Tokyo Punk & New Wave ’78-80s※在庫切れです※4290円BOOK※在庫切れです※
編集: 飯嶋俊男 + 古川博一
判型: A4 / 480p.
通常エディション
書籍のみ

1978年からのパンク・ロック〜ニュー・ウェイヴの隆盛。その大きな波を、「チラシ」という紙媒体が支えていた。バンドはチラシによって情報を届け、チラシによって人は集まり、バンドと人は共に燃え、そして、チラシは文字通りに「散らされて」いった。
1978年の「東京ロッカーズ」からの音楽シーンを彩った「チラシ」を集大成。チラシから見るアンダーグラウンド・ミュージック・ヒストリー。
◎チラシが収録されたバンド、イヴェントの一部
東京ROCKERS / FRICTION / LIZARD / MIRRORS / S-KEN / パンク仕掛け99% / THE STALIN / THE STAR CLUB / じゃがたら / ZELDA / NON BAND / GOZIRA RECORDS / 裸のラリーズ / NYLON 100% / 海賊艇K / ELECTRIC CIRCUIT / 吉野大作 and PROSTITUTE / AUTO-MOD / TELEGRAPH RECORDS / FOOLS / 法定伝染GIG / チフス / 無差別GIG / PABLO PICASSO / MODS MAYDAY’81 / EMOTIONAL MARKET / ADK DAY / 消毒GIG / GAUZE / CHANCE OPERATION / E.D.P.S. / 天国注射の昼 etc…
◎チラシ資料提供者
ADK RECORD ADKレコード / CHARLIE MORITA / DADDY-O-NOV (EMOTIONAL MARKET) / Daisaku Yoshino 吉野大作 (DAISUCK&PROSTITUTE) / Erect records エレクトレコード / Gin Satoh 佐藤ジン / Hideharu Kato 加藤秀治 / Hikaru Machida 町田光 / Hiroshi Higo ヒゴヒロシ (meki-higon) / Inoue U イノウエ U / Inundow いぬん堂 / Jun Inui 乾 純 / KUMMY (ex BOYS-BOYS) / Kan Takagi 高木 完 / Kenji Nomoto 野本健司 / Makoto Nomura 野村 誠 (PABLO PICASSO) / Masanori Henmi 辺見雅則 (SHOCKLINE) / Matatabi dou 股旅堂 / MICHIAKI (THE LAST SURVIVORS) / Momorin モモリン (GAUZE) / Nagasaki ナガサキ / NON (NON BAND) / S-ken / Sachiyo Hirazawa 平澤祥代 / Satoshi Sonoda 園田佐登志 (椅子物語) / Satoshi Suginaka 杉中 敏 (U.K.Indies Gear “SMASH” オーナー / DJ.SMASHIT) / SKITKATT (SKITKLASS) / Souta Hayashibara 林原聡太 (ex『日本のパンクロック』編集発行人) / Tomoyuki Yokoyama 横山知幸 (ex BOLSHIE) / Yuichi Jibiki 地引雄一 (Telegraph Factory) / Yumi Ooi 大炊優美 / Wataru Ookuma 大熊ワタル (ex 絶対零度) /
◎企画にご協力をいただいた方々
APIA40 / BEAST ARTS International / GAUZE / Genet ジュネ / Ken Tanami 田波健 (Nubile) / Momoyo モモヨ (Lizard) / OTO オト / RECK レック (FRICTION) / Sayoko + Sachiho サヨコ + サチホ (ZELDA) / Setsu Kokura 故倉 節 (IMAGE VOX)
◎編者より
現在はフライヤーという呼び名が完全に定着した、ライヴやリリースの情報告知を載せた紙媒体。 それは1970年代後半のPUNK ROCK隆盛と共に、ミュージック・シーンにおける情報伝達の手段として重要な役割を果たし、当時は“チラシ”“ビラ”と呼ばれました。 もちろん当時はパソコンなどもなく、手書きのイラストや写真、既存の素材をコピー、切り貼りし、インレタと呼ばれる文字シートで情報を記載する……そういった完全な手作業で生み出されたチラシは、バンド、ライヴ企画それぞれの個性、指向性を簡潔に伝える媒体として、文字どおりに「散らされて」いきました。 無料で配布されるものであったために、大半は告知の役割を終えると捨てられることとなります。 しかしそのデザイン性は現在となっても惹きつけられるものが多く、また、結果として、ライヴ等情報の貴重な記録媒体という存在になりました。 今回、当時からチラシに単なる情報告知以上の意義や価値を認め、それらを大切に保存しておられた方々のご協力を得て、日本では初めて、“チラシ”を一冊の書籍にまとめました。 チラシを集め、年代毎にチラシを並べていくと、そこには、これまでに発表された書籍、映像作品とは異なる視点からのアンダーグラウンド・シーンの移り変わりが感じられるのです。 単なる作品集を超えてリアルな現場のヒストリーを伝えるこの内容は、日本 / 東京PUNK ROCK / アンダーグラウンド・ミュージックの貴重な記録となっていると確信します。 アートや作品とは呼べない、呼びたくない“チラシ”。しかし不思議な魅力に溢れたものであることも確かだと思います。 お手に取られた皆様に、年月を超えた熱量が伝わる事を期待します。 Record shop BASE 飯嶋俊男 2022
『吉岡誠』 著 / 『じゃがたら 江戸アケミ』『じゃがたら 江戸アケミ、四万十川から』3190円BOOK吉岡誠 著
判型: 四六判 320頁

吉岡誠『じゃがたら 江戸アケミ、四万十川から』
江戸アケミが上京するまでを過ごした故郷の高知県中村(四万十市)。現地での友人たちやキリスト教会関係者への丹念な取材と多数の未発表写真で、江戸アケミの生い立ちが初めて明らかにされる。幼少から少年期を過ごし、また音楽活動の絶頂期に体調不良によって一時帰郷したこの故郷中村には、じゃがたら / 江戸アケミの歌のルーツがあった。また、上京後のバンド活動で急速に成熟していく歌詞やパフォーマンスの様子を、じゃがたらメンバーやスタッフのコメント、当時の雑誌記事から読み解く。10年間の活動の全てを追って撮影した松原研二と東京ロッカーズの時代を記録した地引雄一による写真、歌詞、多数のチラシ、記事、年表、ディスコグラフィ、用語解説なども網羅した、江戸アケミのアーカイヴ決定版。

目次:
はじめに

第1部 高知中村から
第1章 家族
父の江ノ村、母の楠島
幸徳秋水と中村幼稚園
土佐の小京都

第2章 キリスト教
中村福音キリスト教会と二人の先生
じゃあまた来るね
生誕地、そして洗礼の地・土佐清水
心のもちようさ

第3章 中村高校
100枚のラブレター
銭湯とトイレ掃除
エドビス・オン・ステージ
三島由紀夫の割腹

第4章 放浪旅
小石の茶堂で草枕
海を見たかい
鳥取ヒッチハイク旅
下田と『祭りの準備』

第2部 じゃがたらへ
第5章 都会の隅で
頭脳警察の「怒り」-音楽活動開始
私アケミよ-じゃがたら結成
ただそれだけのことさ-パンクゲリラ
みっつ数える前に天国へ-『LAST TANGO IN JUKU』
土くさいノリで-『南蛮渡来』
「じゃがスタ」と「ジョーのがレジ」-『家族百景』

第6章 たまらん世界
帰郷-『君と踊りあかそう日の出を見るまで』
やり残したこと「アースビート伝説’85」
療養の果てに

第7章 午前四時少し前
再起-『裸の王様』
昨日は事実、今日は存在、明日は希望-『ニセ予言者ども』
苛立ち-『それから』
心の気持ちよさ-「寿町フリーコンサート」

第8章 四万十川
夕日のあたる川辺と赤鉄橋-『ごくつぶし』
四万十川を見下ろす霊園
アケミと原田芳雄の「バンザイ!」

おわりに

江戸正孝(アケミ)/じゃがたら 略歴
関連音源・映像・書籍
江戸アケミのノートより チラシ・ポスター・広告ほか

あとがき
松原研二 写真集/ 『じゃがたら』『じゃがたら全記録 1980-1990 松原研二写真集』3960円BOOK『じゃがたら』のほぼすべてのライヴに同行し、シャッターを押し続けた唯一のフォトグラファー『松原研二』による「じゃがたら全記録」。
江戸アケミとじゃがたらの光芒はすべてレンズに捉えられていた。
今だから明かせる貴重な全記録集。
◎書籍概要
『じゃがたら全記録 1980-1990 松原研二写真集』
写真: 松原研二
判型: A5判
ページ: 約224ページ
グレゴリー・ルドルフ・スミス Gregory Rudolph Smithロンドン'77:失われたアーカイブ London '77: The Lost Archive9800円BOOK45年以上もの間、埋もれ忘れ去られていた、写真家グレゴリー・ルドルフ・スミスによるロンドンのパンク黄金時代を捉えた素晴らしい写真が再発見されました。
Adam And The Ants、Generation X、Siouxsie And The Banshees、Crass、X-Ray Spex、The Slits、…and more!!
これまで未公開のままとなっていた数多くのアーティストの写真は、音楽史における記録、感動的な瞬間の数々!
■全197ページ
■ハードカバー仕様
EL ZINE vol.74 700円BOOKA4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ/定価700円(税込)/

[内容]
●SKIZOPHRENIA UK/フィンランド・ツアー・レポート
(8月にUK/フィンランド・ツアーを敢行した津山のSKIZOPHRENIA。
ヴォーカルのyu!によるツアー・レポート)
●G.A.T.E.S
(7年振りとなる新作をリリースする、Metal Punk Death Squadの
首領G.A.T.E.Sへのインタヴューby Tetsuya & Ryo/MILITARY SHADOW)
●ESPERANZA
(新編成による初単独音源をリリースする広島のロウ・パンク・バンド、
ESPERANZAへのインタヴューby VONDO/POVLACION,DISCOS PELIGROSOS)
●NOWON
(6年振りとなる2ndアルバムをリリースする大阪のパンク・バンド、
NOWONへのインタヴューby Toshio Iijima/Mangrove Label,BASE)
●TAKURAMI
(9月に7インチEPをリリースした北九州のハードコア・パンク・バンド、
TAKURAMIへのインタヴューby宮ア 篤/光岡米次郎レコード,UNEQUAL REALITY)
●M.V-11
(9月にライヴ・レコーディング・ソノシートをリリースした宮崎/都城のハードコア・パンク・バンド、
M.V-11へのインタヴューby宮ア 篤/光岡米次郎レコード,UNEQUAL REALITY)
●Abraham Diaz
(メキシコのアンダーグラウンド・アーティストであるAbraham Diazへの
インタヴュー&イラストやマンガを掲載by Yoshi Yubai)
●Android 0 Command
(OVERTHROW RECORDSの森下 篤による新連載コラム第3回目!)
●ConnorのUKパンク通信
(イギリスのパンク・レーベルPRIVATE SCANDAL PRODUCTIONSの
Connorによる新連載コラム第5回目!
今回はUKのローカル・シーンで活躍中の様々なバンドを紹介)
●Puntala Rock Fes 2025ライヴ・レポート
(7月に開催されたフィンランドで最大かつ最古のDIYパンク・フェス、
Puntala Rock Fes 2025のライヴ・レポートby Dump/広島Punx)
●LASHING SPEED DEMONS:マルタ・クビショヴァとチェコスロヴァキア、その波乱の歴史 (チェコスロヴァキア社会主義共和国で活躍したシンガー、マルタ・クビショヴァ。
社会情勢/共産主義政権に翻弄された彼女の生涯を綴ったバイオグラフィby 大越よしはる)
●ROTTENNESS
(11月に来日を予定しているメキシコのブルータル・デス・メタル・バンド、
ROTTENNESSへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records)
●SAINTBREAKER
(ROTTENNESSと共に来日するアリゾナのクロスオーヴァー・スラッシュ・メタル・バンド、 SAINTBREAKERへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records)
●SCALDING
(12月に来日を予定しているカナダのブラック・メタル・バンド、
SCALDINGへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records)
●Anti-Art Book Fair
(アートブックの書評by Yoshi Yubai)
●Incredibly Strange Photography
(vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載)
●Umea Punk City
(ex.AC4〜ex.ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム)
●PUNK GIGS!!
(ポーランドのパンク・バンドTRAUMEやINCIDENTなどでも活動するパンク・フォトグラファー、 PiotrによるアメリカのPUBLIC ACIDのライヴ・フォト・レポート)

切腹ピストルズSEPPUKU PISTOLS LONDON PARIS (写真集) 4400円BOOKロンドンそしてパリでのライヴの模様を収めた写真集が登場!!

『この写真集を手に取ってくれたてめぇも、きっと仲間だ。』
2018年に『ニューヨーク』に行って、今度は『ロンドン/パリ』である。馬鹿みたいなほど解りやすい字面に、眺める人は『すごい』などと思うだろうが、実情は正反対。普段の日本国内だって活動すればするほど自分らの首は締まるほどなのに、海を越えたら致命的。「ではなぜ?」と問われれば、大袈裟に聞こえるかもしれないが、これは『自暴自棄の一揆』なのだ。この『LONDON PARIS』は、負けず嫌いの敗走の証拠であると同時に、狼煙でもある。
ー切腹ピストルズ総隊長 飯田団紅ー

2018 年にニューヨーク・タイムズスクエア公演を大成功させたパンクバンド《切腹ピストルズ》は、2024 年 8 月にロンドンへ、そして 2025 年 1 月にパリへのツアーを敢行。総隊長飯田団紅によればそれは” ドタバタ、揉め事、涙と笑い、愛と友情に満ちた――江戸から来た中学生修学旅行” だったのだそうだ。この写真集はそんな彼らの珍道中をほぼ余す所なく(?) 収めた” 滑稽本”。
【切腹ピストルズ 又の名を江戸一番隊】 全国に隊員二十余名、和楽器の神出鬼没路上演奏を得意とし、町・村おこし、祭、ライブハウス・ナイトクラブ、芸術祭、デモ、神社仏閣奉納演奏、小学校から介護施設、山の中から海の上、あらゆる場所に現れ、子供、不良、パンク、社会人、老人までが同じ場所で熱狂する状況を作る。近年ではニューヨーク、シカゴ、ドバイ、ロンドン、パリコレなどにも出没した。平行して、民俗研究、農、工商(雪駄・がま口・野良着・大工・意匠)、尺八指導など隊員各々が展開。自称「ニホンオオカミの残党」。大紋は丸一。出囃子は「一丁入り」。通称「やかまし囃子」。
G.I.S.M. ANARCHY VIOLENCE/you die,you live T-SHIRT/WHITE (XXL) 2026年4月10日発売 ※予約受付終了しました※5060円Tシャツ※予約受付終了しました※  DVDに合わせて1985 年5月30日POW 発刊記念ライブ当日のオフィシャルT シャツ( デザイン: 横山SAKEVI) も発売される。

■G.I.S.M._ANARCHY VIOLENCE / you die,you live T SHIRT■
■design:sakevi yokoyama
■material:cotton 100% / 5.6oz T-shirt
■color white
■予約締切 ■ 2026年2月17日(月) 20:00

■size:
■xx large 着丈81cm 身幅63cm 肩幅57cm 袖丈25cm
※xx large は440円 のオーバーチャージが加算されています。
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