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 | 愚鈍-GUDON-xBRAHMAN | FREE PALESTINE PARKA(XXL, XXXL) (送料無料対象外商品)※在庫切れです※ | 7101円 | WEAR | ※在庫切れです※ ・能登半島支援パーカー!!
カラー:ブラック/インク:ホワイト
ボディー:cross stitch CS2250
SIZE:
●XXL 身丈(cm) 76 / 身幅 66 / 肩幅 58 / 袖丈 65
●XXXL 身丈(cm) 79 / 身幅 69 / 肩幅 61 / 袖丈 66
ご注文の際にご希望のサイズをコメント欄にご記入くださいませ。
(送料無料対象外商品)
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 | 川上幸之介 | 『パンクの系譜学』※現在在庫切れです※ | 2860円 | BOOK | ※現在在庫切れです※ ・四六判、上製、384ページ
装幀 宇平剛史
パンクとは常に問い、それについて行動を起こすことだ━━。音楽だけでなく、アート、思想、運動の側面からも「パンク」の根源に迫る画期的著作。
労働者階級の若者による現状への怒りからイギリスで生まれたとされるパンク。その叫びのルーツには、アナキズムやコミュニズムといった思想、そしてダダから脈打つ前衛芸術史も刻まれていた。
奴隷制からポピュラー音楽の誕生、その後のフォーク、スキッフル、ガレージ、パンクへの道のりに、シチュアシオニト・インターナショナル、キング・モブといった運動が交差し、セックス・ピストルズ以降に現れたOi!、クラス、ポジティブ・フォース、ライオット・ガール、クィアコア、アフロパンク、アジアのパンクシーン、そして橋の下世界音楽祭へとつながっていく。
パンクの抵抗の系譜を辿りつつ、正史の陰に隠れた歴史に光をあてる画期的著作。Punk!展、ゲリラ・ガールズ展ほか、話題の展示のキュレーションを行う研究者による初単著。松村圭一郎さん、毛利嘉孝さん推薦!
パンクは、虐げられた者たちが世界を変える、反逆の声だった。リズミカルな文章でビートを刻み、150年にわたるパンクの系譜をスケーターのように滑走していく。この壊れかけた世界を生き抜く、すべての人のために。
━━━━松村圭一郎(文化人類学者)
パンクな研究者のパンクな記述によるパンクの歴史。すべての対抗文化運動はパンクへと通じる。
━━━━毛利嘉孝(社会学者)
「支配と抑圧という概念が存続する限り、「パンクス・ノット・デッド」は常に例証され続けるだろう」
(「おわりに」より)
【目次】
はじめに
第1部 パンクの思想とその文脈
第1章 アートスクール
第2章 共産主義(コミュニズム)
第3章 アナキズム
第2部 パンクの音楽における系譜
第4章 アフリカ系アメリカ人の歴史
第5章 フォーク
第6章 スキッフル
第7章 ガレージ
第8章 パンク
第3部 パンクのアートにおける系譜
第9章 DADA(ダダ)
第10章 レトリスム
第11章 シチュアシオニスト・インターナショナル
第12章 キング・モブ
第4部 セックス・ピストルズ以降
第13章 Oi!
第14章 アナーコ・パンク
第15章 ハードコア・パンク
第16章 ライオット・ガール
第17章 パンクと人種
第18章 パンクとクィア
第5部 アジアのパンクシーン
第19章 インドネシアのパンクシーン
第20章 ミャンマーのパンクシーン
第21章 日本のパンクシーン
おわりに
【著者プロフィール】
川上幸之介(かわかみ・こうのすけ)
1979年、山梨県生まれ。専門は現代美術/ポピュラー音楽。ロンドン芸術大学セントラル・セント・マーチンズMAファインアート修了。現在、倉敷芸術科学大学准教授。キュレーションに「Bedtime for Democracy」展、「Punk! The Revolution of Everyday Life」展、「ゲリラ・ガールズ展 『F』ワードの再解釈:フェミニズム!」など。
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 | 有機マフィア | 2021 | 3801円 | Tシャツ | ■Design:wok22
■ボディ:BASSRAIN
■サイズ:
●SMALL 着丈65cm身幅49cm袖丈19cm
●MEDIUM 着丈69cm身幅52cm袖丈20cm
●LARGE 着丈73cm身幅55cm袖丈22cm
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 | 有機マフィア | ラグラン7分袖Tシャツ | 3801円 | Tシャツ | ※税込3800円※ ・5.6oz ラグラン7分袖Tシャツ
S(サイズは画像参照)
ステッカー付!
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 | 有機マフィア x BON | パーカー(ヘザーグレー/サイズ:L) | 6001円 | WEAR | 有機マフィア×BON
今回は火の国熊本が産んだ"BON"とのコラボ!
音が聴こえて来そうな脈動感あるイラストが堪らない
【BON】
-bonartstudio /275 /ハレンチ学園-
熊本を拠点にアーティスト活動後、2013年6月6日にBON ART STUDIO創業。
熊本テイストを全国に発信していく事で、地元の活性化と情報発信を目指し活動。
その他にも地元の代表的アーティスト『餓鬼レンジャー』のARTWORKを多数制作。
ET-KINGイトキン氏率いるOSAKA ROOTS BANDと大阪サンテレビの番組ビッグフィッシングの30周年記念CDのジャケットデザイン制作、東北復興ボランティア団体BOND&JUSTICEの公式Tシャツ制作。2016年大黒摩季オフィシャルツアーTシャツ制作など、その他にも全国様々なアーティストや店舗等とのコラボレーションも精力的に制作。
2015年には、東京は恵比寿のNOS EVISUにて、餓鬼レンジャー、DJ HIRAKATSU,HERT BEAT等、豪華ゲストを迎え一ヶ月にわたる個展を開催。
現在はブランド275とタッグを組み熊本ショッピングモールCOCOSAにてSTORE運営中
今シーズンのパーカーは
サイドポケットのスタイリッシュなパーカーを起用。
Size: L
Color:ヘザーグレー
(ブラックは売り切れました)
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 | 有機マフィア x BON | 5.6oz リブ付きロングスリーヴ LARGE | 4500円 | Tシャツ | 有機マフィア×BON
今回は火の国熊本が産んだ"BON"とのコラボ!
音が聴こえて来そうな脈動感あるイラストが堪らない
【BON】
-bonartstudio /275 /ハレンチ学園-
熊本を拠点にアーティスト活動後、2013年6月6日にBON ART STUDIO創業。
熊本テイストを全国に発信していく事で、地元の活性化と情報発信を目指し活動。
その他にも地元の代表的アーティスト『餓鬼レンジャー』のARTWORKを多数制作。
ET-KINGイトキン氏率いるOSAKA ROOTS BANDと大阪サンテレビの番組ビッグフィッシングの30周年記念CDのジャケットデザイン制作、東北復興ボランティア団体BOND&JUSTICEの公式Tシャツ制作。2016年大黒摩季オフィシャルツアーTシャツ制作など、その他にも全国様々なアーティストや店舗等とのコラボレーションも精力的に制作。
2015年には、東京は恵比寿のNOS EVISUにて、餓鬼レンジャー、DJ HIRAKATSU,HERT BEAT等、豪華ゲストを迎え一ヶ月にわたる個展を開催。
現在はブランド275とタッグを組み熊本ショッピングモールCOCOSAにてSTORE運営中
■Color/Size:
ブラック (L)
ホワイト(L)
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 | 石井恵梨子 | 終わらないハードコア - SLANG KOとKLUB COUNTER ACTION | 3080円 | BOOK | 著者:石井恵梨子
四六判/200ページ
札幌を拠点とするハードコアバンド・SLANGのボーカリストにして、ライブハウス「KLUB COUNTER ACTION」のオーナーKOの半生に迫った自伝的ノンフィクション
誰にも真似の出来ないハードコアな生き様の一冊!
1970年に北海道の日高地方、浦河町に生まれた少年 KOは、いかにしてハードコアに出会い、魅了されていったのか。いまや札幌の老舗ライブハウスとなった「KLUB COUNTER ACTION」はどのように誕生したのか。bloodthirsty butchers、eastern youth、怒髪天といった先輩バンドとの交流。SLANGの結成秘話。「サッポロ・シティ・ハードコア」を掲げての活動。レーベルSTRAIGHT UP RECORDSの創立。DEATH SIDE、THA BLUE HERB、Hi-STANDARD、BRAHMANなどの仲間たちが与えてくれたもの。東日本大震災の際にいち早く被災地へ物資の支援を行なったNBC作戦(なまら物資直送作戦)。家族への深い愛情。そして、コロナ禍の挫折と再生。音楽ライターの石井恵梨子が、KOをはじめとした関係者たちに綿密な取材を行い、誰にも真似の出来ないそのハードコアな生き様を描ききった。
【目次】
巻頭グラビア
プロローグ
第一章 少年KO
第二章 札幌パンクシーン
第三章 ライブハウス
第四章 サッポロ・シティ・ハードコア
第五章 札幌VS東京
第六章 スラング覚醒
第七章 震災後
第八章 ライブハウス再び
THA BLUE HERBのILL-BOSSTINOは、本書の帯に以下のコメントを寄せている。
傷つけ 傷ついていた 慣習や因襲と相容れなかったその人は 鋲や安全ピンで身を守ってた
それは痛みを表し 拒絶を伝え 相手を試したが 本当は信じてもいたし 渇望していた
この矛盾にこそ在る ある愛を 握手と口約束で成り立つ関わりを 舐めた真似されない地元を
今日もカウンターアクションは街の真ん中の表通りで堂々ドアを開き 俺等を守ってくれてる。
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 | 安田潤司 パンクス 青の時代 | 『ちょっとの雨ならがまん』‐1980年代パンクシーンの記憶と記録‐※在庫切れです※ | 2860円 | BOOK | ※在庫切れです※ パンクシーンの最重要記憶と記録、ついに解禁!!!
世界的にも注目を集める1980年代ジャパニーズハードコア・パンクシーンの黎明期、
自主制作ながら延5万人以上を動員した伝説のパンク映画『ちょっとの雨ならがまん』
監督 安田潤司、初の自伝的エッセイ。
未公開写真200点以上を含む証言録。
(DU BOOKS 2025)
<主な内容>
初めてのハードコアパンク/アナーキー/麻薬と買春の街で見た映画『狂い咲きサンダーロード』/下北沢五番街レコード/GISM BARMY ARMY/横山SAKEVI/法政大学学生会館ホール 東京バトルデイズ1/PUNKS 5DAYS池袋文芸坐ル・ピリエ/記憶喪失 東京バトルデイズ2/ラフィンノーズ ソノシートばら撒き/ハナタラシ/ガスバーナーパニック/BEAST ARTS発足「黙示録Apocalypse 6 6 6」/飴屋法水×横山SAKEVI/MASAMI 追悼GIG/DJ KRUSHとTOKYO DEEP/+R G.I.S.M.永久凍結/Ustreamとライブ配信/2011年3月11日/烈波壊虐音群突入911/くそったれの世界
■安田潤司(やすだ じゅんじ) 映画監督、作家。1962 年生まれ。鹿児島と横浜在住。1983年、当時のPUNKシーンのドキュメント映画『ちょっとの雨ならがまん』(出演/町田町蔵/G.I.S.M./ ラフィンノーズ/GAUZE/ 石井聰互ほか)で監督デビュー1996 年、世界の音楽を紹介するNHK TV番組『TOKYO DEEP』を監督、世界30 カ国以上に撮影取材で渡る。2000年から雀鬼・桜井章一に師事、雀鬼会の選手部長、ベストセラー Vシネマ「雀鬼」シリーズの
闘牌指導、 監修補、脚本を担当。イエロー・モンキー、頭脳警察、glove、LUNA SEAなど監督したMVは多数。映画監督作『素晴らしき日々も狼狽える』
『ファー・イースト・ベイビーズ』ほか。
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 | Bollocks | No.077 | 1320円 | BOOK | <表紙・巻頭特集>
BRAHMAN 30th ANNIVERSARY大特集
秘蔵写真満載!! 巻頭20ページブチ抜き総力企画!!
最新ロング・インタビューで通算7枚目の新作とバンドの軌跡を語る!!
■インタビュー : 仲野茂バンド/フラワーカンパニーズ/DILDOS/FIVE NO RISK/HEEL/A.S.S./JASONS/伊東ミキオ/DONT TURN AWAY
■特集 : ライブハウス&クラブ跡地ガイド
■ライブレポート : ロリータ18号「ロリータ18号結成35周年記念日比谷野音ワンマンショウ」/HAMAROCK 2024 FINAL/ASPHALT EURO TOUR 2024
■グラビア : PUNK LIVES! 2024
■ダムドのキャプテン・センシブル、アツシ(ニューロティカ)『居酒屋あっちゃんロック迷鑑』など、他にもパンクな企画が満載!! |
 | 愚鈍-GUDON- | 残忍聖者2025 T-SHIRT (BLACK) ※在庫切れです※ | 2800円 | Tシャツ | ※在庫切れです※ 愚鈍-GUDON- 2025 NEW MERCHAIDISE!!
1985年1月に発売された愚鈍の1st flexi「残忍聖者」をバージョンアップさせた作品が登場!
基となったのは再始動の数年前にBLOOD SUCKERレコード周年用に残忍聖者をイメージしてGUYが描いた作品で(表記は残忍音源)、この発売を機に正式に「愚鈍:残忍聖者」としてのリリースが決定しました!
なお、今作品の収益(制作費、経費を除く)は奥能登(石川県北部)で復旧活動を続けるボランティア団体「セイブザヒロシマ」に寄与します!!
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BODY(UNITER ATHRE 5001/5.6 OZ)
COLOR:BLACK / RED PRINT
SIZE:
〇SMALL:着丈65cm身幅48cm※在庫切れです※
〇MEDIUM:着丈69cm身幅52cm※在庫切れです※
〇LARGE:着丈73cm身幅55cm※在庫切れです※
〇X LARGE:着丈77cm身幅58cm※在庫切れです※
〇XXL:着丈81cm身幅63cm※在庫切れです※
(BLOOD SUCKER RECORDS/JAPAN 2025)
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 | 愚鈍-GUDON- | 残忍聖者2025 T-SHIRT (RED) | 2800円 | Tシャツ | 愚鈍-GUDON- 2025 NEW MERCHAIDISE!!
1985年1月に発売された愚鈍の1st flexi「残忍聖者」をバージョンアップさせた作品が登場!
基となったのは再始動の数年前にBLOOD SUCKERレコード周年用に残忍聖者をイメージしてGUYが描いた作品で(表記は残忍音源)、この発売を機に正式に「愚鈍:残忍聖者」としてのリリースが決定しました!
なお、今作品の収益(制作費、経費を除く)は奥能登(石川県北部)で復旧活動を続けるボランティア団体「セイブザヒロシマ」に寄与します!!
SIZE:
●X LARGE:着丈77cm身幅58cm
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 | 愚鈍-GUDON- | 残忍聖者2025 LONG SLEEVE (BLACK) ※在庫切れです※ | 3801円 | Tシャツ | ※在庫切れです※ ※価格が『3801円』となっていますが『3800円』です※
愚鈍-GUDON- 2025 NEW MERCHAIDISE!!
1985年1月に発売された愚鈍の1st flexi「残忍聖者」をバージョンアップさせた作品が登場!
基となったのは再始動の数年前にBLOOD SUCKERレコード周年用に残忍聖者をイメージしてGUYが描いた作品で(表記は残忍音源)、この発売を機に正式に「愚鈍:残忍聖者」としてのリリースが決定しました!
なお、今作品の収益(制作費、経費を除く)は奥能登(石川県北部)で復旧活動を続けるボランティア団体「セイブザヒロシマ」に寄与します!!
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BODY(UNITER ATHRE 5011-01/5.6 OZ/袖リブあり)
COLOR:BLACK / RED PRINT
〇SMALL:着丈65cm身幅49cm袖丈60cm※在庫切れです※
〇MEDIUM:着丈69cm身幅50cm袖丈62cm※在庫切れです※
〇LARGE:着丈73cm身幅55cm袖丈63cm※在庫切れです※
●X LARGE:着丈77cm身幅58cm袖丈64cm
〇XXL:着丈81cm身幅63cm袖丈65cm※在庫切れです※
(BLOOD SUCKER RECORDS/JAPAN 2025)
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 | 愚鈍-GUDON- | 残忍聖者2025 PARKA (BLACK)※在庫切れです※ | 5800円 | WEAR | ※在庫切れです※ 愚鈍-GUDON- 2025 NEW MERCHAIDISE!!
1985年1月に発売された愚鈍の1st flexi「残忍聖者」をバージョンアップさせた作品が登場!
基となったのは再始動の数年前にBLOOD SUCKERレコード周年用に残忍聖者をイメージしてGUYが描いた作品で(表記は残忍音源)、この発売を機に正式に「愚鈍:残忍聖者」としてのリリースが決定しました!
なお、今作品の収益(制作費、経費を除く)は奥能登(石川県北部)で復旧活動を続けるボランティア団体「セイブザヒロシマ」に寄与します!!
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BODY(UNITER ATHRE 5024-01/10 OZ)
COLOR:BLACK / RED PRINT
SIZE:
〇SMALL:着丈63cm身幅52cm袖丈56cm※在庫切れです※
〇MEDIUM:着丈67cm身幅55cm袖丈60cm※在庫切れです※
〇LARGE:着丈71cm身幅58cm袖丈61cm※在庫切れです※
〇X LARGE:着丈76cm身63cm袖丈62p※在庫切れです※
〇XXL:着丈81cm身幅68cm袖丈63cm※在庫切れです※
(BLOOD SUCKER RECORDS/JAPAN 2025)
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 | 愚鈍-GUDON- | 残忍聖者2025 PARKA (MIX GREY) ※在庫切れです※ | 5800円 | WEAR | ※在庫切れです※愚鈍-GUDON- 2025 NEW MERCHAIDISE!!
1985年1月に発売された愚鈍の1st flexi「残忍聖者」をバージョンアップさせた作品が登場!
基となったのは再始動の数年前にBLOOD SUCKERレコード周年用に残忍聖者をイメージしてGUYが描いた作品で(表記は残忍音源)、この発売を機に正式に「愚鈍:残忍聖者」としてのリリースが決定しました!
なお、今作品の収益(制作費、経費を除く)は奥能登(石川県北部)で復旧活動を続けるボランティア団体「セイブザヒロシマ」に寄与します!!
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BODY(UNITER ATHRE 5024-01/10 OZ)
COLOR:MIX GREY / BLACK PRINT
SIZE:
〇SMALL:着丈63cm身幅52cm袖丈56cm※在庫切れです※
〇MEDIUM:着丈67cm身幅55cm袖丈60cm※在庫切れです※
〇LARGE:着丈71cm身幅58cm袖丈61cm※在庫切れです※
〇X LARGE:着丈76cm身63cm袖丈62p※在庫切れです※
〇XXL:着丈81cm身幅68cm袖丈63cm ※在庫切れです※
(BLOOD SUCKER RECORDS/JAPAN 2025)
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 | EL ZINE | vol.72 ※現在在庫切れです※ | 700円 | BOOK | ※現在在庫切れです※ [内容]
●PUNK T-SHIRTS: THE (THIRD) COLLECTION
(パンクTシャツ特集第3弾!
憧れのパンクスから譲り受けたものや手作りしたものなどなど、
Tシャツにまつわる多種多様なエピソードと共に、
国内外のパンクス13人のTシャツ76枚を掲載!)
参加して頂いた方々はコチラ:
・大倉 了 / RECORD BOY
・MICHIAKI BRISTLE / THE LAST SURVIVORS
・二ツ木 正康 / G.A.T.E.S
・GORI / CONTRAST ATTITUDE, WHY Records
・KZK / Killerpass, POVLACION, SKIZOPHRENIA!, Record Shop A-Z
・MOYASHI ADNADE / THE ANTIDOTE
・Tetsuya / MILITARY SHADOW
・Konno / DESPERDICIO
・ONO / record shop DIGDIG, goforwardkeep
・KB / SMASH YOUR FACE, I Want You Baby Fuck You!!!
・Connor Dobson / Private Scandal Productions
・Piotr Krolikiewicz / TRAUME, INCIDENT, POTWORY I LUDZIE
・Daniel Ferrero / Putojefe Records, FREAK SHOW, 12 AULLIDOS
●NARKAN
(昨年Agipunkからデビュー・シングルをリリースした、ミラノの
メンバー全員18歳のハードコア・バンド、NARKANへのインタヴュー)
●S.O.H
(8月に来日するLAの女性ヴォーカル・ハードコア・バンド、
S.O.Hへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records)
●Android 0 Command
(OVERTHROW RECORDSの森下 篤による新連載コラム第1回目!)
●すてばち/きづくが選んだ日本のロック10枚
(5月末に新譜をリリースしたすてばちのきづくによる、
日本のロック・バンドのディスク・レヴュー)
●VOX POPULI - EL ZINE出張編
(津山のSKIZOPHRENIA/VOX POPULIのyu!による新連載コラム第3回目!)
●ConnorのUKパンク通信
(イギリスのパンク・レーベルPRIVATE SCANDAL PRODUCTIONSの
Connorによる新連載コラム第3回目!
今回はConnor の地元コービーの知られざる初期パンク・シーンについて)
●LASHING SPEED DEMONS:BRIAN JAMES
(今年3月に亡くなったTHE DAMNEDのオリジナル・ギタリストにしてバンド初期のリーダー、
BRIAN JAMESのバイオグラフィby 大越よしはる)
●Daniel Ferrero
(90年代にはFREAK SHOW〜12 AULLIDOSで活動し、現在はベルリンで
Putojefe Recordsを主宰するDaniel Ferreroへのインタヴュー)
●HELLO BASTARDS
(8月に来日するイギリスのヴィーガン・ストレートエッヂ・ポリティカル・ハードコア・パンク・バンド、
HELLO BASTARDSへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records)
●PRIVATE PRISONS
(7月に来日する南カリフォルニアのエクスペリメンタル・デス/ドゥーム・メタル・バンド、
PRIVATE PRISONSへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records)
●Anti-Art Book Fair
(アートブックの書評by Yoshi Yubai)
●Incredibly Strange Photography
(vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載)
●Umea Punk City
(ex.AC4〜ex.ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム)
●PUNK GIGS!!
(ポーランドのパンク・バンドTRAUMEやINCIDENTなどでも活動するパンク・フォトグラファー、
PiotrによるドイツのINDUSTRYのライヴ・フォト・レポート)
●ES GIBT KEIN WERT
(発行人によるディスク・レヴュー)
※A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ※ |
 | 井出靖 | JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP - ROCK ※在庫切れです※ | 4950円 | BOOK | ※在庫切れです※井出靖の新刊であり、展覧会『井出靖が収集した日本のロックポスター展 -1969年から1986年まで-』の公式図録『JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP - ROCK』。
本書は、日本のロック、パンク、フォーク、ソウル、ブルースといった多様な音楽ジャンルに焦点をあてた
ポスター全442点を撮り下ろし、全415ページのフルカラーで構成された圧巻のビジュアルブックです。
著者である井出靖が、自身の自伝『Rolling On The Road』の資料を探し始めたことをきっかけに、5年前から少しずつ日本のロックポスターやフライヤーを収集し始めました。
それまで日本の音楽のポスターは一枚も持っていなかったという氏が、編集を重ねる中で「これは形に残さなければならない」という想いに駆られ、一人の妄想から本書の制作がスタートします。
その過程で、展示にふさわしい会場を探し、目黒区美術館区民ギャラリーと出会ったことからプロジェクトは加速。
展覧会の開催に合わせて本格的な編集作業に没頭し、気づけば教科書のような、資料集のような、濃密な一冊が完成しました。
本書は、2025年2月に開催されたポスター展と、同年3月に開催されたチラシ展の公式図録でもあります。
ポスター展はわずか5日半で来場者約2,000人を記録し、初版2,000冊は2ヶ月で完売。
今回の重版を機に、さらに多くの人々にこの貴重な資料が届くことを願っています。
-特別寄稿から一部抜粋-
これはとんでもない国宝級の資料であり、日本人が世界に誇るべきオリジナルREBELミュージックのアザーサイド集大成であり、当時の衝撃が真空パックされた極上の教科書でもあると思います。
高橋 盾(UNDERCOVER)
※全415ページ(フルカラー)※
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 | Action Portrait by 『Gin SATOH』【通常限定版】 | Underground GIG Tokyo 1978 – 1987(写真集) | 8140円 | BOOK | Underground GIG Tokyo 1978 – 1987 Action Portrait by Gin SATOH
伝説の“GIG” ── 大幅増ページ+新編集にて遂に再刊。未発表写真多数!
佐藤ジンによる、既に伝説の一冊となった写真集『GIG』(1986年)。 FRICTION、灰野敬二、Boys Boys、Mr.KITE、S-KEN、ザ・スターリン、裸のラリーズ、じゃがたら、G.I.S.M.、Gauze、Mirrors、EP-4、Gastunk、ハナタラシ、AUTO-MOD、グンジョーガクレヨン、The Speed、Fools、戸川純、ZELDA、Comes、The Star Club、ラフィン・ノーズ、アレルギー、東京ロッカーズそしてPASS TOUR……佐藤が追った数々のバンドやミュージシャン達、そして熱いオーディエンスは、彼のレンズと共振作用とぶつかり合いを起こしつつ、摩擦と破壊と再生によるそのエネルギーを永遠のものとした。
いま、もう一度だけ。
この一冊は、歴史であり、ドキュメンタリーであり、そして未来へ贈られる花束である。
様々な物語と伝説に彩られたあの写真集が、未発表写真を多数含む『Underground GIG Tokyo 1978 -1987』として遂に刊行。
著者: 佐藤ジン
編集: 熊谷朋哉(SLOGAN)
ブックデザイン: 渡部伸(PK2)
翻訳: スチュアート・ムンロ
判型 / 頁数: A4・640ページ+別冊インデックスカタログ(12p)付
通常限定版: ¥7,400+tax
出版: SLOGAN
ISBN: 978-4-909856-00-5
収録ミュージシャン+バンド: FRICTION、灰野敬二、Boys Boys、Mr.KITE、S-KEN、ザ・スターリン、裸のラリーズ、じゃがたら、G.I.S.M.、Gauze、Mirrors、イギー・ポップ、EP-4、Gastunk、ハナタラシ、AUTO-MOD、グンジョーガクレヨン、The Speed、Fools、アインシュテュルツェンデ・ノイバウテン、ニコ、戸川純、ルー・リード、ZELDA、Comes、The Star Club、ラフィン・ノーズ、アレルギー、原爆オナニーズ、非常階段、The Blue Hearts、忌野清志郎+イアン・デューリー……その他多数。 |
 | “CHIRASHI” | Tokyo Punk & New Wave ’78-80s | 4290円 | BOOK | 編集: 飯嶋俊男 + 古川博一
判型: A4 / 480p.
通常エディション
書籍のみ
1978年からのパンク・ロック〜ニュー・ウェイヴの隆盛。その大きな波を、「チラシ」という紙媒体が支えていた。バンドはチラシによって情報を届け、チラシによって人は集まり、バンドと人は共に燃え、そして、チラシは文字通りに「散らされて」いった。
1978年の「東京ロッカーズ」からの音楽シーンを彩った「チラシ」を集大成。チラシから見るアンダーグラウンド・ミュージック・ヒストリー。
◎チラシが収録されたバンド、イヴェントの一部
東京ROCKERS / FRICTION / LIZARD / MIRRORS / S-KEN / パンク仕掛け99% / THE STALIN / THE STAR CLUB / じゃがたら / ZELDA / NON BAND / GOZIRA RECORDS / 裸のラリーズ / NYLON 100% / 海賊艇K / ELECTRIC CIRCUIT / 吉野大作 and PROSTITUTE / AUTO-MOD / TELEGRAPH RECORDS / FOOLS / 法定伝染GIG / チフス / 無差別GIG / PABLO PICASSO / MODS MAYDAY’81 / EMOTIONAL MARKET / ADK DAY / 消毒GIG / GAUZE / CHANCE OPERATION / E.D.P.S. / 天国注射の昼 etc…
◎チラシ資料提供者
ADK RECORD ADKレコード / CHARLIE MORITA / DADDY-O-NOV (EMOTIONAL MARKET) / Daisaku Yoshino 吉野大作 (DAISUCK&PROSTITUTE) / Erect records エレクトレコード / Gin Satoh 佐藤ジン / Hideharu Kato 加藤秀治 / Hikaru Machida 町田光 / Hiroshi Higo ヒゴヒロシ (meki-higon) / Inoue U イノウエ U / Inundow いぬん堂 / Jun Inui 乾 純 / KUMMY (ex BOYS-BOYS) / Kan Takagi 高木 完 / Kenji Nomoto 野本健司 / Makoto Nomura 野村 誠 (PABLO PICASSO) / Masanori Henmi 辺見雅則 (SHOCKLINE) / Matatabi dou 股旅堂 / MICHIAKI (THE LAST SURVIVORS) / Momorin モモリン (GAUZE) / Nagasaki ナガサキ / NON (NON BAND) / S-ken / Sachiyo Hirazawa 平澤祥代 / Satoshi Sonoda 園田佐登志 (椅子物語) / Satoshi Suginaka 杉中 敏 (U.K.Indies Gear “SMASH” オーナー / DJ.SMASHIT) / SKITKATT (SKITKLASS) / Souta Hayashibara 林原聡太 (ex『日本のパンクロック』編集発行人) / Tomoyuki Yokoyama 横山知幸 (ex BOLSHIE) / Yuichi Jibiki 地引雄一 (Telegraph Factory) / Yumi Ooi 大炊優美 / Wataru Ookuma 大熊ワタル (ex 絶対零度) /
◎企画にご協力をいただいた方々
APIA40 / BEAST ARTS International / GAUZE / Genet ジュネ / Ken Tanami 田波健 (Nubile) / Momoyo モモヨ (Lizard) / OTO オト / RECK レック (FRICTION) / Sayoko + Sachiho サヨコ + サチホ (ZELDA) / Setsu Kokura 故倉 節 (IMAGE VOX)
◎編者より
現在はフライヤーという呼び名が完全に定着した、ライヴやリリースの情報告知を載せた紙媒体。 それは1970年代後半のPUNK ROCK隆盛と共に、ミュージック・シーンにおける情報伝達の手段として重要な役割を果たし、当時は“チラシ”“ビラ”と呼ばれました。 もちろん当時はパソコンなどもなく、手書きのイラストや写真、既存の素材をコピー、切り貼りし、インレタと呼ばれる文字シートで情報を記載する……そういった完全な手作業で生み出されたチラシは、バンド、ライヴ企画それぞれの個性、指向性を簡潔に伝える媒体として、文字どおりに「散らされて」いきました。 無料で配布されるものであったために、大半は告知の役割を終えると捨てられることとなります。 しかしそのデザイン性は現在となっても惹きつけられるものが多く、また、結果として、ライヴ等情報の貴重な記録媒体という存在になりました。 今回、当時からチラシに単なる情報告知以上の意義や価値を認め、それらを大切に保存しておられた方々のご協力を得て、日本では初めて、“チラシ”を一冊の書籍にまとめました。 チラシを集め、年代毎にチラシを並べていくと、そこには、これまでに発表された書籍、映像作品とは異なる視点からのアンダーグラウンド・シーンの移り変わりが感じられるのです。 単なる作品集を超えてリアルな現場のヒストリーを伝えるこの内容は、日本 / 東京PUNK ROCK / アンダーグラウンド・ミュージックの貴重な記録となっていると確信します。 アートや作品とは呼べない、呼びたくない“チラシ”。しかし不思議な魅力に溢れたものであることも確かだと思います。 お手に取られた皆様に、年月を超えた熱量が伝わる事を期待します。 Record shop BASE 飯嶋俊男 2022 |
 | 『吉岡誠』 著 / 『じゃがたら 江戸アケミ』 | 『じゃがたら 江戸アケミ、四万十川から』 | 3190円 | BOOK | 吉岡誠 著
判型: 四六判 320頁
吉岡誠『じゃがたら 江戸アケミ、四万十川から』
江戸アケミが上京するまでを過ごした故郷の高知県中村(四万十市)。現地での友人たちやキリスト教会関係者への丹念な取材と多数の未発表写真で、江戸アケミの生い立ちが初めて明らかにされる。幼少から少年期を過ごし、また音楽活動の絶頂期に体調不良によって一時帰郷したこの故郷中村には、じゃがたら / 江戸アケミの歌のルーツがあった。また、上京後のバンド活動で急速に成熟していく歌詞やパフォーマンスの様子を、じゃがたらメンバーやスタッフのコメント、当時の雑誌記事から読み解く。10年間の活動の全てを追って撮影した松原研二と東京ロッカーズの時代を記録した地引雄一による写真、歌詞、多数のチラシ、記事、年表、ディスコグラフィ、用語解説なども網羅した、江戸アケミのアーカイヴ決定版。
目次:
はじめに
第1部 高知中村から
第1章 家族
父の江ノ村、母の楠島
幸徳秋水と中村幼稚園
土佐の小京都
第2章 キリスト教
中村福音キリスト教会と二人の先生
じゃあまた来るね
生誕地、そして洗礼の地・土佐清水
心のもちようさ
第3章 中村高校
100枚のラブレター
銭湯とトイレ掃除
エドビス・オン・ステージ
三島由紀夫の割腹
第4章 放浪旅
小石の茶堂で草枕
海を見たかい
鳥取ヒッチハイク旅
下田と『祭りの準備』
第2部 じゃがたらへ
第5章 都会の隅で
頭脳警察の「怒り」-音楽活動開始
私アケミよ-じゃがたら結成
ただそれだけのことさ-パンクゲリラ
みっつ数える前に天国へ-『LAST TANGO IN JUKU』
土くさいノリで-『南蛮渡来』
「じゃがスタ」と「ジョーのがレジ」-『家族百景』
第6章 たまらん世界
帰郷-『君と踊りあかそう日の出を見るまで』
やり残したこと「アースビート伝説’85」
療養の果てに
第7章 午前四時少し前
再起-『裸の王様』
昨日は事実、今日は存在、明日は希望-『ニセ予言者ども』
苛立ち-『それから』
心の気持ちよさ-「寿町フリーコンサート」
第8章 四万十川
夕日のあたる川辺と赤鉄橋-『ごくつぶし』
四万十川を見下ろす霊園
アケミと原田芳雄の「バンザイ!」
おわりに
江戸正孝(アケミ)/じゃがたら 略歴
関連音源・映像・書籍
江戸アケミのノートより
チラシ・ポスター・広告ほか
あとがき
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 | 松原研二 写真集/ 『じゃがたら』 | 『じゃがたら全記録 1980-1990 松原研二写真集』 | 3960円 | BOOK | 『じゃがたら』のほぼすべてのライヴに同行し、シャッターを押し続けた唯一のフォトグラファー『松原研二』による「じゃがたら全記録」。 江戸アケミとじゃがたらの光芒はすべてレンズに捉えられていた。 今だから明かせる貴重な全記録集。
◎書籍概要
『じゃがたら全記録 1980-1990 松原研二写真集』
写真: 松原研二
判型: A5判
ページ: 約224ページ
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 | <ザ・クラッシュと日本> | The Story Of THE CLASH In Japan | 3001円 | BOOK | 日本のファンが一緒に宿泊!! スタジオ見学!! 自宅に招待!! ツアー・バスで生活!!
こんなこと本当にあったの!? 初めて明かされる「ザ・クラッシュ伝説」!!
ペニー・スミスの日本ツアー密着写真をはじめ、未公開写真を多数掲載!!
パンク・ヒストリーにおいて最も大きな影響力を誇ったザ・クラッシュ。日本ツアーはた
った1回しかなかったが、その後の活動も含めて様々な伝説を残していたことが発覚。長
崎から来た高校生のファンをジョー・ストラマーが自分の部屋に泊めたり、日本から来た
17歳の女の子をロンドンのスタジオで見学させたり、ポール・シムノンが自宅にファンを
招いたり、今まで知られていない「ザ・クラッシュと日本」の絆を一冊にまとめた本。 『
ロンドン・コーリング』のジャケットを撮影したペニー・スミスの日本ツアー密着写真も
初公開!! 日本のファンの熱を封じ込めた決定版!!
主な内容【「ザ・クラッシュと日本」を結んだ証言集】
●ザ・クラッシュの仕事仲間が見た素顔
●日本に紹介した立役者が語ったザ・クラッシュ目撃録
●担当ディレクターが語ったバンドとしての姿勢
●わずか17歳の少女がロンドンに突撃、スタジオで撮影に成功!!
●ジョー・ストラマーの部屋に高校生のファンが泊まった!!
●たった一度の日本ツアー密着ドキュメント
●ザ・クラッシュ解散後の貴重な取材体験
●バンドのツアー・バスで寝泊まりしたという超レア体験
●ジョー・ストラマー急逝後にスマッシュ代表が明かした胸中
●グラストンベリー、フジロックで垣間見たジョー・ストラマーの実像
●フジロックで毎年開催される「JOE'S GARAGE」への思い
●ファンが主催するイベントにジョー・ストラマー登場!!
●ジョーのお墓参りに行ったら、彼の自宅で家族とディナー
●ポール・シムノンDJツアーを実現させたプロモーターが語る舞台裏-------------------
(シンコーミュージック/Japan 2026)
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 | グレゴリー・ルドルフ・スミス Gregory Rudolph Smith | ロンドン'77:失われたアーカイブ London '77: The Lost Archive | 9800円 | BOOK | 45年以上もの間、埋もれ忘れ去られていた、写真家グレゴリー・ルドルフ・スミスによるロンドンのパンク黄金時代を捉えた素晴らしい写真が再発見されました。
Adam And The Ants、Generation X、Siouxsie And The Banshees、Crass、X-Ray Spex、The Slits、…and more!!
これまで未公開のままとなっていた数多くのアーティストの写真は、音楽史における記録、感動的な瞬間の数々!
■全197ページ
■ハードカバー仕様
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 | EL ZINE | vol.74 | 700円 | BOOK | A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ/定価700円(税込)/
[内容]
●SKIZOPHRENIA UK/フィンランド・ツアー・レポート
(8月にUK/フィンランド・ツアーを敢行した津山のSKIZOPHRENIA。
ヴォーカルのyu!によるツアー・レポート)
●G.A.T.E.S
(7年振りとなる新作をリリースする、Metal Punk Death Squadの
首領G.A.T.E.Sへのインタヴューby Tetsuya & Ryo/MILITARY SHADOW)
●ESPERANZA
(新編成による初単独音源をリリースする広島のロウ・パンク・バンド、
ESPERANZAへのインタヴューby VONDO/POVLACION,DISCOS PELIGROSOS)
●NOWON
(6年振りとなる2ndアルバムをリリースする大阪のパンク・バンド、
NOWONへのインタヴューby Toshio Iijima/Mangrove Label,BASE)
●TAKURAMI
(9月に7インチEPをリリースした北九州のハードコア・パンク・バンド、
TAKURAMIへのインタヴューby宮ア 篤/光岡米次郎レコード,UNEQUAL REALITY)
●M.V-11
(9月にライヴ・レコーディング・ソノシートをリリースした宮崎/都城のハードコア・パンク・バンド、
M.V-11へのインタヴューby宮ア 篤/光岡米次郎レコード,UNEQUAL REALITY)
●Abraham Diaz
(メキシコのアンダーグラウンド・アーティストであるAbraham Diazへの
インタヴュー&イラストやマンガを掲載by Yoshi Yubai)
●Android 0 Command
(OVERTHROW RECORDSの森下 篤による新連載コラム第3回目!)
●ConnorのUKパンク通信
(イギリスのパンク・レーベルPRIVATE SCANDAL PRODUCTIONSの
Connorによる新連載コラム第5回目!
今回はUKのローカル・シーンで活躍中の様々なバンドを紹介)
●Puntala Rock Fes 2025ライヴ・レポート
(7月に開催されたフィンランドで最大かつ最古のDIYパンク・フェス、
Puntala Rock Fes 2025のライヴ・レポートby Dump/広島Punx)
●LASHING SPEED DEMONS:マルタ・クビショヴァとチェコスロヴァキア、その波乱の歴史
(チェコスロヴァキア社会主義共和国で活躍したシンガー、マルタ・クビショヴァ。
社会情勢/共産主義政権に翻弄された彼女の生涯を綴ったバイオグラフィby 大越よしはる)
●ROTTENNESS
(11月に来日を予定しているメキシコのブルータル・デス・メタル・バンド、
ROTTENNESSへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records)
●SAINTBREAKER
(ROTTENNESSと共に来日するアリゾナのクロスオーヴァー・スラッシュ・メタル・バンド、
SAINTBREAKERへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records)
●SCALDING
(12月に来日を予定しているカナダのブラック・メタル・バンド、
SCALDINGへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records)
●Anti-Art Book Fair
(アートブックの書評by Yoshi Yubai)
●Incredibly Strange Photography
(vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載)
●Umea Punk City
(ex.AC4〜ex.ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム)
●PUNK GIGS!!
(ポーランドのパンク・バンドTRAUMEやINCIDENTなどでも活動するパンク・フォトグラファー、
PiotrによるアメリカのPUBLIC ACIDのライヴ・フォト・レポート)
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 | 切腹ピストルズ | SEPPUKU PISTOLS LONDON PARIS (写真集) | 4400円 | BOOK | ロンドンそしてパリでのライヴの模様を収めた写真集が登場!!
『この写真集を手に取ってくれたてめぇも、きっと仲間だ。』
2018年に『ニューヨーク』に行って、今度は『ロンドン/パリ』である。馬鹿みたいなほど解りやすい字面に、眺める人は『すごい』などと思うだろうが、実情は正反対。普段の日本国内だって活動すればするほど自分らの首は締まるほどなのに、海を越えたら致命的。「ではなぜ?」と問われれば、大袈裟に聞こえるかもしれないが、これは『自暴自棄の一揆』なのだ。この『LONDON PARIS』は、負けず嫌いの敗走の証拠であると同時に、狼煙でもある。
ー切腹ピストルズ総隊長 飯田団紅ー
2018 年にニューヨーク・タイムズスクエア公演を大成功させたパンクバンド《切腹ピストルズ》は、2024 年 8 月にロンドンへ、そして 2025 年 1 月にパリへのツアーを敢行。総隊長飯田団紅によればそれは” ドタバタ、揉め事、涙と笑い、愛と友情に満ちた――江戸から来た中学生修学旅行” だったのだそうだ。この写真集はそんな彼らの珍道中をほぼ余す所なく(?) 収めた” 滑稽本”。
【切腹ピストルズ 又の名を江戸一番隊】
全国に隊員二十余名、和楽器の神出鬼没路上演奏を得意とし、町・村おこし、祭、ライブハウス・ナイトクラブ、芸術祭、デモ、神社仏閣奉納演奏、小学校から介護施設、山の中から海の上、あらゆる場所に現れ、子供、不良、パンク、社会人、老人までが同じ場所で熱狂する状況を作る。近年ではニューヨーク、シカゴ、ドバイ、ロンドン、パリコレなどにも出没した。平行して、民俗研究、農、工商(雪駄・がま口・野良着・大工・意匠)、尺八指導など隊員各々が展開。自称「ニホンオオカミの残党」。大紋は丸一。出囃子は「一丁入り」。通称「やかまし囃子」。
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 | G.I.S.M. | ANARCHY VIOLENCE/you die,you live T-SHIRT/WHITE (XXL) | 5060円 | Tシャツ | ※在庫切れです※ DVDに合わせて1985 年5月30日POW 発刊記念ライブ当日のオフィシャルT シャツ( デザイン: 横山SAKEVI) も発売される。
■G.I.S.M._ANARCHY VIOLENCE / you die,you live T SHIRT■
■design:sakevi yokoyama
■material:cotton 100% / 5.6oz T-shirt
■color white
■予約締切 ■ 2026年2月17日(月) 20:00
■size:
■xx large 着丈81cm 身幅63cm 肩幅57cm 袖丈25cm
※xx large は440円 のオーバーチャージが加算されています。
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