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 | おとぼけビ〜バ〜 | ライヴ・アット・FANDANGO | 2750円 | CD | デイヴ・グロール(FOO FIGHTERS) をはじめ、日本を飛び込え世界各国にファンを拡大、
海外アーティストやメディアを絶賛魅了中の京都発パンク・ロック・ガレージバンド、
『おとぼけビ〜バ〜』のライヴ音源が2種発売!
こちらは大阪の老舗ライヴハウス 『FANDANGO』 にて行われたライヴ音源をパッケージ。
爆音、絶叫、関西弁の歌詞をまくしたてるバンドとオーディエンスとの一体感までを完全収録した圧巻のライヴ!
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 | おとぼけビ〜バ〜 | ライヴ・アット・FANDANGO LP | 6820円 | LP | ※国内仕様帯付LP※ デイヴ・グロール(FOO FIGHTERS) をはじめ、日本を飛び込え世界各国にファンを拡大、
海外アーティストやメディアを絶賛魅了中の京都発パンク・ロック・ガレージバンド、
『おとぼけビ〜バ〜』のライヴ音源が2種発売!
こちらは大阪の老舗ライヴハウス 『FANDANGO』 にて行われたライヴ音源をパッケージ。
爆音、絶叫、関西弁の歌詞をまくしたてるバンドとオーディエンスとの一体感までを完全収録した圧巻のライヴLP!
■トラックリスト:
【Side A】
1. We are Otoboke Beaver
2. ヤキト
3. あきまへんか
4. ハートに火をつけたならばちゃんと消して帰って
5. シルブプレ
6. ラブ・イズ・ショート
7. いまさらわたしに話ってなんえ
8. 脱・日陰の女
9. ジジイ is waiting for my reaction
10. アイドンビリーブマイ母性
【Side B】
01. あなたとの恋、歌にしてJASRAC
02. パードゥン?
03. 携帯みてしまいました
04. サラダ取り分けませんことよ
05. We are Otoboke Beaver, LET'S GO
06. リーブミーアローンやっぱさっきのなしでステイウィズミ
07. 孤独死こわい
08. 一級品の間男
09. Thank you we are Otoboke Beaver
10. あなたわたし抱いたあとよめのめし
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 | MAD3 | VINZELLA CD+7" | 3300円 | CD+7EP | MAD3が今年結成36周年にして来年の活動休止前ラストとなるCD + 7インチ・レコード☆2枚組のミニアルバム“VINZELLA”をリリース!
結成から36年の歴史の最期を飾るに相応しい、EDDIEのロックンロール人生の美学の結晶がここに誕生!
EDDIEの理想の女性像を“クンビア”、“チーチャ”のスタイルで表現し、しかもEDDIE自ら女装してその女性と一体化するという、究極のナルシシズムに挑んだタイトル曲に加え、激渋ブルース•ボッパー、全力で愛を捧げたTHE CLASHトリビュート曲、暗黒プロレス組織666“ラム会長”の入場テーマ曲、代表曲“JACK THE VIOLENCE”のセルフカバーを収録した狂気のスペクタル!
※CD+7インチ
(インフォメーションより)
■トラックリスト:
CD-1.VINZELLA (Eddie)
CD-2.444 (Eddie)
CD-3.CLASH ON 45 (Eddie)
CD-4.FEMME FATALE FROM HELL (Eddie)
CD-5.JACK THE VIOLENCE (Eddie)
7"-1.VINZELLA (Eddie)
7"-2.444 (Eddie)
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 | JOKE?! | HEARTACHE | 2750円 | CD | 2018年結成以降精力的にライブ活動を続ける『JOKE⁈』の、前作より約2年半ぶりのフルアルバム!
紅一点ボーカルにハードコアやパンク・ロックンロールを基盤としたサウンドが特徴で、今回はサポートにドラマー2名とマンドリン・バンジョーを迎え、よりバラエティに富んだ楽曲構成に進化した一枚。
どこか悲しげな彼女の歌声は、うまくいかない日常を誰に明かすこともなく今日を生きるあなたに響くはず。
■トラックリスト:
1. moonlight drive
2. Let's Get Drunk
3. HEARTACHE
4. ラブソング
5. wave〜good bye〜
6. NOW AGAIN
7. just another story
8. 夜光虫
9. 春の夕暮れ道
10. LULLABY
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 | XERO FICTION | My Last Caress // Going Going | 1650円 | 7EP | XERO FICTION、2025年初リリースとなる「MY LAST CARESS」「GOING GOING」の2曲収録の7インチが完成。
A side「MY LAST CARESS」はXERO FICTIONと親交の深い日高央(THE STARBEMS)による提供曲。日高央らしいポップネスとXERO FICTIONの持つバックグラウンドに裏付けられた音楽センスの奇跡的な融合は音楽ファンを唸らせること必至。 10代に描いた夢と時が経ってしまった現実の狭間で感じる葛藤を綴った「MY LAST CARESS」は、もぬけの殻となってしまった街に灯をつけることになるだろうか。少なくとも、日高央×XERO FICTIONの協力タッグによるこの楽曲によって音楽ファンの世界が変わることは確信出来る。
B side「GOING GOING」は何度でもやり直せること、新しい扉を開くこと、その選択に躊躇している人の背中を押すような楽曲。人生に躓くこと、おかしてしまった過ち、考えれば考えるほどに自暴自棄になってしまう。そんなときに「大丈夫」と言ってくれるのが、「今からでも遅くない」と言ってくれるのがXERO FICTIONだ。新しい人生を始めることは勇気がいるけれど、その一歩を踏み出すための「GOING GOING」だ。大丈夫、全て上手くいく。
結成から13年、常に前進し続けるバンドの進化のその所以はXERO FICTIONの飽くなき音楽欲求と追求心、そして世代もジャンルもシーンも飛び越えた数多くの仲間との関係性にある。その持ち合わせた武器を遺憾なく発揮したのが今作である。ティーンネイジ・ドリームが何処にいったかって、それはしっかりとXERO FICTIONの中で光り輝いている。
■トラックリスト:
A side My Last Caress
B side Going Going
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 | STRONG BLOSSOM | 桜 | 3300円 | 2CD | プロフィール:
前身バンド「風化」を経て1999年に大阪で結成。
Oi PUNK、SKINSの影響を色濃く
残しながらもシンプルで芯のあるロックな曲展開、キャッチーなコーラスワークを武器にジャンルレスな活動は関西でも一目置かれる存在となる。
2000年には札幌STRAIGHT UP RECORDSよりOi PUNK BANDを集めた名オムニバス「OiUNITEDNAITON」
に参加。
2004年には自主レーベルを立ち上げ1stアルバム「強き桜」をリリース。彼らの代名詞とも言える曲も多く、未だライブとなれば大いに盛り上がる名曲を多数収録した。
2010年、メンバーチェンジを経て2ndアルバム「八重桜」をリリース。よりメタリックに、より歌謡を大切に、コブシを効かせたギター宣貴のソングライティングが光るアルバムとなった。
2014年にはオーストラリアvs日本のパンクスプリットアルバムに参加。
インターナショナルな活動を展開する。
そして2025年、前作より15年の時を経て、幾多のメンバーチェンジにもろともせず、満を持してこの度3rdアルバム「桜」をリリース。
しかも2枚組という彼らの集大成と言えるアルバムが完成。
ディスク1には2014年リリースのオムニバスよりリレコーディングした3曲、さらに新曲6曲を足した全9曲を収録。
1stのロックなキャッチーさと2ndのメタリック歌謡路線をプラスし更に進化したザ・ストロングブロッサムな内容となっている。
ディスク2には1stと2ndから選りすぐりの曲をリレコーディングした13曲入りのベストアルバムを収録。
彼らのメロディーの素晴らしさが満ち溢れた唯一無二のロックがリスナーの心を鷲掴みにする事間違いなし。
此度リリースの2枚組のアルバムで結成26年に渡るストロングブロッサムを網羅出来るお得過ぎるグレートなアルバムを是非手にして頂きたい。
今後の彼らに刮目せよ!!
(レーベルインフォより)
■トラックリスト:
ディスク1
1.旭日昇天
2.毎日
3.律し抗え
4.確たる己
5.夕焼けの声
6.火花散る
7.俺の空
8.散りゆく己の人生ならば
9.道
ディスク2
1.蕾
2.信実は今
3.双葉
4.審判
5.我が人生よ
6.其処に在る桜
7.純真な思ひ
8.己,己で在る為に
9.山は高く
10.季節は、、、
11.光明
12.心
13.自分の気持今此所に
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 | NOWON | BACK IN THE CITY (LP) | 3850円 | LP | 大阪PUNKバンド"NOWON" ! 6年振りとなる2ndアルバムをバンドの強い意志の元、アナログオンリーでMANGROVE LABELからリリース!
長きに渡りPUNKバンドで活動してきたメンバーが2013年、PUNK原点回帰・ポストPOP?を軸に集い結成。
結成12年、今作はメンバー全員が曲を作り、それぞれのルーツをパンクフィルターを通し散りばめた10曲を収録!そのサウンドは至極のキラーフレーズをまとい
病んだ社会をぶった斬り歪んだ世相をシニカルに笑い飛ばす!
メンバーは
Dr.fujiyang(last rough,ex.ANTIJUSTICE)
Bs.ryochin(ex.random hearts,X-DISCOS)
Gt.oknacky(ex.automatic lovers,frantic stuffs)
Vo.escargot(double bogys,ex.moga the \5)
振り幅が増えた曲調、そこに一聴してescargot氏だと分かる魅力溢れるメロデイライン、歌詞が乘り生み出され繰り広げられるNOWONの世界感!歌詞と共に深く引き込まれる!伝え伝わる事、考える事をPOPにそしてハードに合わせ持つ傑作!
収録曲
side A 1.back in the city
2.stand by me
3.dairy news
4.all around the world
5.終末ゲーム
side B
1.rubicon
2.Mr.enemy X
3.chain reaction
4.ハンパなアップデート
5.piece of gold
★レコ発 東京編 -MANGROVE Sunday matinee★
2025年11月16日 (日曜日)
下北沢SHELTER -昼- open 12:30 start 13:00
NOWON vs EIEFITS 2マンGIG!!
当日チケットのみ \2300+1D
出演
NOWON
EIEFITS
(MANGROVE LABEL/JAPAN 2025)
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 | BOLLOCKS | VOL.80 | 1320円 | BOOK | <表紙・巻頭特集>YOSHIYAxxx(RADIOTS / ØUROBROS)× MOTOAKI(ØUROBROS)
SOBUT、SORROW、THE SHAVERZ、RADIOTS、そしてØUROBROS ……兄弟が歩んだパンクロック30年史!
■インタビュー : THE SESELAGEES/BOOZE & GLORY/BLUEIII/ACODISCO/The Monster A Go Go’s/SMASH YOUR FACE/CHRONOMETER/GASOLINE/THE HELLVETTES/Wiθ/蟲酸(MUSIZ)
■ライブレポート : Bull The Buffalos・雷矢 スペインライブレポート/DEADCHAIN MMFレポート/DIG FEST2025レポート
■連載 : ダムドのキャプテン・センシブル/アツシ(ニューロティカ)『居酒屋あっちゃんロック迷鑑』/叛逆者解体新書 〜アクション(キャノンボール)〜など |
 | Willard ウィラード | Good Evening Wonderful Fiend | 4950円 | LP | ★Jun監修によるオリジナル・アナログ・マスターからの最新リマスタリング
★Junによる書き下ろしライナーノーツ付き
★帯付き
1985年のデビュー以来、Vo.Junの圧倒的なカリスマ性、独自の方法論とサウンドで唯一無二の存在感を放ち続けている『ザ・ウィラード』。
日本の音楽シーンに衝撃を与えた1985年ファースト・アルバムが40周年を迎える2025年、アナログLPとしては初の復刻リリース!
毒気をはらみながらもポップな疾走感とともに突き抜けるハードパンク・サウンド、貫かれた美意識と他の追随を許さない世界観は今なお色褪せず名盤として語り継がれている。
本作は日本のインディーズシーンを切り拓いた伝説的レーベル「キャプテン・レコード」からの第1弾リリース作品として発売され、当時としては異例の2万枚を売り上げる大ヒットを記録し、インディーズの可能性を一気に押し広げシーンを活性化させた日本のロック史におけるエポック・メイキングな最重要作品。名盤中の名盤。
■トラックリスト:
A1. JOLLY ROGERS
A2. BORECIDE BOYS
A3. GOOD EVENING WONDERFUL FIEND
A4. NIGHTMARE
A5. VANGUARD
A6. TOO MUCH LOVE LIKE HELL
B1. THE END
B2. BORN IN THE FAR EAST END
B3. LAY TO REST
B4. BONDAGE DREAM
B5. VAIN FOR YOU(Congratulation)
B6. C'MON WHIPS
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 | Unskilled Lab | RESONANCE & VIBRATION Spanner Spex REMIX (CD) | 1650円 | CD | 2017年から四日市・VORTEXのバンさんが基本1人で活動を続けてきたUnskilled Lab!
今回スペインのBelgrado来日ツアー名古屋公演へのUnskilled Lab出演で一緒にやることになったSpanner SpexによるELECTRO REMIXを、Unskilled Labの進化版Part 1の音源としてパッケージ!!
2019年リリースの1stアルバム"Infinity Space"からの4曲を歌も録りなおし、両者ともにフェイヴァリットに挙げるバンド"X-RAY SPEX"のカバーを1曲プラスした、計5曲を収録!!
[SPANNER SPEX]
2021年電子音楽家として活動開始
IDM/electronica的アプローチで楽曲制作をしているが過去に77-82 Punkから受けた呪いが解けていないKids of the 80’s。
Spanner Spex名義で2024年 album 【β】デジタルリリース
Post-hardcore Band “AMBIVALENCE”では bassとして在籍
https://spannerspex.bandcamp.com/
■レビュー
レイヴやブロック・パーティが勃興したあの頃、HARDCORE/PUNKの最先端のその先端でジャンルを横断しながら掻き回していったあの颱風にも近い熱を帯びた「風」を2025年に感じることが出来るとは全く思ってもみなかった。
しかもこんな近くで。C-3’s〜バンド編成のUnskilled Labを経てその冠の下、ソロ〜セッションと縦横無尽に活動するUSLの新作はREMIXの名の下、完全にRE-CONSTRUCTされた「野良テクノ」、言い方あるんだろうけど「野良テクノ」。一旦一回りしてEARLY TECHNO〜TRANCEに身を寄せたANARCHO PUNKの逢瀬を完璧な形で河岸に寄せた「野良テクノ」。HARDCORE/PUNKを通過した先端が別のプラットフォームで最新のハードウェアを用いたら… Spanner Spexに最大のSALUTE!を。
安田幸宏(珍庫唱片/Rook Record)
(UNSKILLED LABORATORY WORKS/JAPAN 2025) |
 | PRISONER | IN THE NAME OF PUNK※在庫切れです※ | 3300円 | CD | ※在庫切れです※『THE PRISONER』が放つ11枚目フルアルバムのタイトルは「IN THE NAME OF PUNK」。
Vocal景山潤一郎の心臓疾患による長期療養を経て、昨年2024年、ミニアルバム「REVIVAL」(Diwphalanx/PX380)にて復活を遂げたTHE PRISONERが、「その先にあるもの」を明確に提示するために、サウンドクオリティの完成度と純度を高め続けた、完全復活の全12曲。 そこには、アルバム・タイトル「IN THE NAME OF PUNK」が示すように、よりソリッドに、研ぎ澄まされたパンクロック・サウンドによる「強靭な塊」が炸裂し、「新たなる覚醒」を、そして「前に進む」、THE PRISONERの「新たなるフェーズ」を告げる傑作となった。
自分が、何者になりたかったのか。何を成したかったのか。
PUNKの名のもとに、今こそ、この我が衝動よ、「本懐」を遂げよ!
(以上インフォメーションより)
■トラックリスト:
1. WE ARE THE PRISONER
2. IN THE NAME OF PUNK
3. KEEP THE FAITH
4. ONE REVOLUTION
5. PLASTIC WARRIORS
6. LONESOME GEORGE
7. あすトラ
8. UPRISE
9. JOHN
10. UN-COMPLETE CONTROL
11. HARDER LOUDER FASTER
12. GOOD LUCK FELLOW
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 | 衝撃 | 幻聴痛※在庫切れです※ | 1100円 | CD | ※在庫切れです※群馬県発・群馬県で活動する『衝撃』の2nd CD! 日本の80年代から這い出したかの如きPUNKサウンドにオルタナティブ〜ポストパンク入り交えた独自のサウンドを放つ全6曲収録。 ボーカルの ”イトウナオイ” の声は一度聴いたら耳から離れない! 「猿芝居」のベーシストがギタリストとして参加しています!
■トラックリスト:
1.お前の頭
2.欲望
3.罪悪感
4.意味
5.区別-差別
6.fkin-028 - プラスチックの菩薩
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 | RAISE A FLAG | BETTER LATE THAN NEVER | 3740円 | LP | 『RAISE A FLAG』の6thアルバムがCOLOR VINYL(blue with yellow splatter) となって限定枚数アナログ盤リリース!
■Review /2024年11月20日、BOOTSTOMP RECORDS(BTSP-064)よりリリースされた6枚目のフルアルバム『BETTER LATE THAN NEVER』が、"12"vinylでJoe Pogo Records(JPR-064)より登場!
RAISE A FLAGは1993年日本で結成。 幾度となくメンバーチェンジを繰り返しながらも、
JAPANESE Oi!スタイルを一切変えることなく貫き通す。活動歴は32年目に突入した。
本作は全て新曲からなる全11曲で構成されている。 全曲を通し、オリジナルメンバーでシンガーの家富が、結成した1993年から現在に至るまで、自身が送ってきた生活の中で感じた怒りや喜び、仲間達との絆、自身のプライドなどを歌詞にしている。 アルバムのタイトルとなる『BETTER LATE THAN NEVER』は、“今更だ”と諦めて何も実行しなかったり、”混迷・思考”の中で躊躇して立ち止まってしまうくらいならば、どんな状況、時が過ぎて遅くなってしまっても、やる方が全然マシなんだ。何時まで経ってもアルバムをリリースすることこそがその証明だ。 という強い意志を込めたメッセージとなっている。 「普段思っていることを歌いたいように歌って、新曲を作って、アルバムをリリースしてGIGをする。ただやりたい事をやるのみだ。こんなに爽快で愉快なことはない。不器用だっていいじゃないか。時間が掛かってしまってもいいじゃないか。壁なんかぶち壊して皆でやりたいようにやっていこうぜ!!」−RAISE A FLAG. 家富信宏(Vo.) ‐
■トラックリスト:
1. Rotten Country
2. That's For Life
3. Fearless Warriors
4. Rockin' In The Street
5. No War
6. Welcome To The Peaceful World
7. Keep Your Head Up
8. Go For A Pint
9. Kick Down The Walls
10. Stick To My Guns
11. Spirit of '93
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 | CRACK HOUSE | Show them no mercy | 2750円 | CD | 島根県の最西端に位置する益田市。
小さな街にPUNKの灯を着けたライブハウスALIVEに突如現れたパンクバンド!!︎
ALIVEに立ち寄る県外の数多の強者パンクバンドと共演してきたCRACK HOUSE!!︎
ステージを繰り返す度にタフに、ストロングに成長した彼ら。
サウンドは所謂SKAベースのPUNKサウンドだが、キャリアに裏打ちされた様々な仕掛けが散りばめられ聴くほどに引き込まれていく事必至!時にダークに時に激しく!
CRACK HOUSE PUNKで踊り狂え!!︎
本作は彼らのホームであるALIVEが設立したレーベル第一弾アーチストとしてリリース!!︎ 島根県の最西の街ALIVEが産んだストリートパンクに刮目せよ。
■トラックリスト:
1. 奴隷の鎖自慢
2. WIPE OUT
3. CRACK HOUSE ALERT
4. ニジノアルマチ
5. JACK&KNIFE
6. BABY'S BREATH
7. 19 dwarfs
8. Rashi
9. KICK ASS
10. 5 Mayday
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 | V.A. | NOTO助け合う | 2200円 | CD | [SAKAZUMEGIG LABELより]
能登支援コンピレーションCDをリリース致します。
私自身、越乃結ゐ組というチームで毎月炊き出し等の支援活動をしております。
発生から一年以上経った現在もまだまだ支援の力が必要不可欠だと感じています。
支援方法は経費を除いたCDの売上全額を
下記の団体、お店、費用として全額寄付させていただきます。
⚫︎越乃結ゐ組の能登支援活動費
⚫︎能登半島狼煙RECORDS
⚫︎輪島市町野町井面 八幡神社の御神輿とキリコを新潟県小千谷市に引き継ぐ費用
■トラックリスト:
1.Green shit/心に太陽を
2.yokoThama/dimwit
3.WOODWE/虹の前
4.我ヲ捨ツル/カムパネルラ
5.The Fighting Farmers/大きな樹の下で、、
6.MASTERPEACE/GOODINTENTIONS & BADINTENTIONS feat.Junji Ono(Gang up on Against), HARUKi(Gang up on Against/NOIZEGOAT)
7.Lumi meets IRIE Roots Station Band/あの虹の向こう
8.ガンフロンティア/トラック哀歌〜平成一番星ブルース〜
9.TAKERU ANBASSA/溢れ出てくる
10.THE KNOCKERS/どうしようもないオレの唄
11.KARAMUSHI and SUPER FRIENDS/mi deh yah
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NOTO助け合う
2024年1月1日16:10、石川県能都地方を震源としたM7.6、最大震度7の地震が発生しました。
石川県では、788名の命が失われ、今もなお2名の行方不明、全壊〜一部損壊まで含め、107976棟の住家被害。
また、9月21日には豪雨災害に見舞われ、まだまだ復旧も遂げていない状況にさらなる被害を受けることとなりました。
この無情な自然災害に何かできないかと、
橋の下世界音楽祭「ぬ組」→Pくん(スドウPユウジ/スドウ図画工作)と和歌山のwoodysが中心となり立ち上がった
「NOTO助け合う」
・必要なところに必要な支援を届けたい
・能登の災害を忘れない
・色んな形の支援がある事をつたえたい
こんな思いで、これまでいくつかのグッズを販売し、全国から能登を思う気持ちが集まり、募金をお届けすることができました。
今回、同じく被災経験のある新潟県小千谷市で自然災害チャリティーギグ「坂詰ギグ」を続けてきたSAKAZUMEGIGLABELより、
コンピレーションアルバムを発売する運びとなりました。
これまで坂詰ギグに無償で駆けつけてくれたアーティスト達が能登へのアツい応援の気持ちとともに、楽曲を提供してくれました。
全11アーティスト・11曲
時にあたたかく心にしみこみ、時に心を奮い立たせる楽曲の数々が収録されています。
「NOTO助けあう」
この言葉からは、どちらか一方が助け、助けられる関係ではなく、NOTOを思う気持ちを真ん中に、あたたかな心が循環するつながりを作るチカラを感じます。
どうか、あなたもその環に入ってください。
SAYNOW(越乃結ゐ組) |
 | 毒殺テロリスト | 毒再酷歌-2013.11.30 池袋手刀 一日限定復活LIVE※在庫切れです※ | 4400円 | CD+DVD | ※在庫切れです※ ★CD + DVD-R★
『毒殺テロリスト』30th ANNIVERSARY 第1弾!!
2013年11月30日、一日限定復活として第3期のメンバーにて行われた池袋手刀でのライブの模様をMC含め完全収録!!
DISC.2には第1期メンバーの1st LIVEとなる1995.7.22 新潟Z-1でのLIVEの映像をフル収録!
■トラックリスト:
[DISC.1 : CD]
01.SE〜ネクラ大戦
02.ドレミの歌
03.やらハタやらミソ
04.MC1
05.不覚 授業中に勃起
06.消し忘れ
07.父はパンクス、母はヴィジュアル系
08.MC2〜鮎
09.マッキー
10.ムツゴロウのグチャグチャ動物王国
11.韓流地獄
12.MC3
13.サザ江賛
14.シコシコオナ太郎
15.Dor@Emon
16.だーもん
17.大きな古時計〜Giant dickジジィ〜
18.ENCORE
[Vocal : イチロウ / Guitar : AKUBI / Bass : あゆ / Drums : 妖一]
[DISC.2 : DVD-R APPROX 56min]
1995.7.22 第1期メンバー1st LIVE @新潟Z-1
[Vocal : イチロウ / Guitar : AKUBI / Bass : KEN-Chan / Drums : 絵生会夢Shilo-P]
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 | 奇形児 featuring 森川誠一郎 | 痺れ肉棒されこうべ | 2750円 | CD | 遺された言葉と、受け継がれる意志。
伝説のパンク・バンド『奇形児』YASU(Vo)が遺した詞をもとに新アルバムを制作。残されたメンバーに加え、森川誠一郎(Z.O.A、血と雫)をヴォーカルに迎えた強力なロックアルバムの誕生。
1982年に結成された異端のパンク・バンド「奇形児」は、2021年12月にヴォーカルのYASUが逝去したが、遺されたメンバーがYASUが残した未発表の歌詞に新たに楽曲を制作、森川誠一郎([ 血と雫] [Z.O.A 1984-2024])をヴォーカルに迎え、レコーディングされたのが本アルバムである。
YASUの唯一無二の詩世界と奇形児最終メンバーによるハード&グルーヴィーな演奏に加え、森川の参加によりある種のマジックが生まれ、単なるトリビュートや企画物とは異なる強力なロック・アルバムとなった。
2024年10月にZ.O.Aを終了させた森川の次の動向としても注目されるだろう。
ブックレットにはメンバーによるメッセージが掲載されている。
■レコーディングメンバー:
森川誠一郎 [Vo] (Z.O.A1984-2024、血と雫)
關口博史[Gt] (サーファーズ・オブ・ロマンチカ、THE FOOLS、exばちかぶり、ex筋肉少女帯)
プロレタリアート本間[Key] (殺-KILL、ハイテクノロジースーサイド)
福島誠二[Ba] (THE FOOLS)
小室剛[Ds] (ex TRASH GANG)
■トラックリスト:
1.漆黒
2.木偶の坊
3.17
4.偽善
5.パレード
6.小心者
7.悔悟
8.OP
9.神隠し
10.妬み
【奇形児 featuring 森川誠一郎 CD『痺れ肉棒されこうべ』発売記念LIVE】
日時:2025/3/20(春分の日)開場17:30:開演18:00
出演:
奇形児 featuring 森川誠一郎
(關口博史 g+ プロレタリアート本間 key+ 福島誠二 b+ 小室剛 ds+ 森川誠一郎 vo [血と雫][Z.O.A 1984-2024])
背前逆族
DJ カワグチトヨキ(BACTERIA)
会場:新大久保EARTHDOM
https://earthdom05.webnode.jp/
料金:前売\3000/当日\3500(各別途drink代)
前売イープラス発売中
https://eplus.jp/sf/detail/4264610001-P0030001
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 | LAUGHIN' NOSE | "BE FUN, BE FREE, LAUGHIN’NOSE"※在庫切れです※ | 2000円 | CD | ※在庫切れです※TORUとKIYONO SEIJIを迎えた新生ラフィンノーズより挨拶代わりに珠玉の6曲!!!
紙ダブルジャケ仕様。
収録曲
1. Be Fun, Be Free, Laughin’Nose
2. パリジェンヌ
3. Oh, Jesus !
4. 1,2,3,4, Gain A Gain
5. Fallin’ Fallin’ Into Your Heart
6. おはよう
(発売元 Letsrock/一部流通担当 MCR COMPANY/JAPAN 2025) |
 | OLEDICKFOGGY | Beautiful Days | 3300円 | CD | ※先着特典バッヂ付き※ OLEDICKFOGGYが2年ぶりに放つ8枚目のフル・アルバムが完成。作品名は「Beautiful Days」。無頼なるロックバンドが体現する、まさに「美しき日々」を散りばめた、鮮烈なる最新最高傑作全12曲。
OLEDICKFOGGYが2年ぶりに放つ8枚目のフル・アルバムが完成した。 作品名は「Beautiful Days」。「OLEDICKFOGGY第3章」の幕開けを告げる、5人編成となった彼らが提示する初作品全12曲。
まず、注目すべき点は2025年1月NHK総合にて放送された「ドキュメント20min. / ふたりの、終われない夜」の中で、伊藤雄和(Vo.)が師と仰ぐ西村賢太氏(芥川賞作家)に捧げた楽曲が、圧倒的なロックバンド・サウンドとしてアップデートされ、「ビューティフルデイズ」という新曲として初めて収録されることであろう。
また、彼らのサウンド・ルーツの一片として多大なる影響を与え続けてきた16TONSの名曲「白銀を越えて」もカヴァー収録されることも注目点である。
そして、今回のアルバムではメンバー5人全員が、各々の楽曲作曲者として創作参加。さらにSUZZY(Guitar)はOLEDICKFOGGYの楽曲で初めて作詞者としても2曲参加し、今までの作品以上に多彩なる「音像」が作品全体にうごめく、珠玉の傑作全12曲となった。
杞憂、刹那、空虚、喪失、滑稽、奇矯、夢想、洗練、精緻、希望、様々な人々の「現象」、「想い」を携えて、無頼なるロックバンドが体現する、まさに「美しき日々」を散りばめた、鮮烈なるロックミュージック、最新最高傑作の登場である。
そして、今作のフル・アルバム発売記念ツアーとして、4/19東京 新宿LOFTから7/19東京 恵比寿LIQUIDROOMまで全34公演に及ぶ全国ツアー「Beautiful Days Tour 2025」の開催が決定。公演詳細、チケット発売日は後日随時発表される。
「OLEDICKFOGGY / Beautiful Days Tour 2025」
4月19日(土)東京 新宿 LOFT(ワンマン)
4月25日(金)大阪 心斎橋 PANGEA
4月26日(土)和歌山 新宮 DT MAMA(ワンマン)
4月27日(日)愛知 名古屋 CLUB UPSET(ワンマン)
4月29日(祝)福島 いわき CLUB SONIC IWAKI
5月02日(金)神奈川 横浜 BUZZ FRONT
5月04日(日)静岡 沼津 ROOP(ワンマン)
5月05日(祝)千葉 LOOK
5月10日(土)北海道 札幌 KLUB COUNTER ACTION(ワンマン)
5月17日(土)福岡 博多 LIVE HOUSE OP’s(ワンマン)
5月23日(金)埼玉 熊谷 HEAVEN'S ROCK VJ-1
5月24日(土)宮城 仙台 LIVE HOUSE ENN 2ND
5月25日(日)群馬 高崎 CLUB JAMMER'S
5月30日(金)福島 OUT LINE(ワンマン)
5月31日(土)新潟 GOLDEN PIGS BLACK STAGE(ワンマン)
6月01日(日)石川 金沢 REDSUN
6月06日(金)岡山 PEPPERLAND
6月07日(土)和歌山 NO.11
6月08日(日)岐阜 柳ヶ瀬 ANTS
6月13日(金)兵庫 神戸 MUSIC ZOO KOBE太陽と虎
6月14日(土)京都 MUSE
6月15日(日)三重 四日市 CLUB CHAOS(ワンマン)
6月20日(金)滋賀 大津 U-STONE
6月21日(土)富山 MAIRO
6月22日(日)長野 CLUB JUNK BOX
6月28日(土)広島 CLUB CONQUEST
6月29日(日)静岡 浜松 窓枠
7月04日(金)愛知 豊川 GROOVE STOCK(ワンマン)
7月05日(土)高知 CARAVAN SARY
7月06日(日)愛知 名古屋 HUCK FINN
7月11日(金)兵庫 姫路 LIVE HOUSE BETA
7月12日(土)山口 防府 印度洋
7月13日(日)大阪 心斎橋 LIVE HOUSE ANIMA(ワンマン)
7月19日(土)東京 恵比寿 LIQUIDROOM(ワンマン)
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 | MIDDLE EDGE | Clash Case※在庫切れです※ | 1430円 | 7EP | ※在庫切れです※-過去LOUD SNEEZE/SNEEZE、PERFECTFORM、LATEKNOCKSにて活動してきたメンバーにて2012年頃、東京・茨城近辺にて活動を開始。現在までにFirst DEMO 3tracks CDR、Live in VOID CD、Emotion Freeze 7"、SCRAP VA CD/LP(Mangrove Label)への参加、Vicious Spiral 7"、TVTVとのSplit 12"をリリース。そして2024年、既に名盤と名高いアルバムI Lost My Mind LP(Episode Sounds)が発売され、その到達したHi-クオリティ楽曲の連打・全パートの痺れるアレンジを武器に各所素晴らしきライブを重ねてきているのが、現在このバンドの進捗となっている。
今作はそのMIDDLE EDGEにおける次点、正に『Next Moveに自身達を導く』かの最新7" Singleとして、2025年初頭にリリースされる事となる。
今作に対してメンバーが語るは、
『前作LPまでに培ってきた、暗中にソリッドさせるかのLate 70’UK Punk/Post Punkなどからの影響を確固としながら、ある意味NW色をまとわせ・新たな曲調を際立たせた2曲を用意した』との事。
前作LPがJeopardyのキラー曲などで埋めつくされたかのような充実であれば、それらを維持しながら、インパクトある展開に一気に突っ込んでいくような言葉に違わぬSingle盤として今作は完成されているのだ。
A side。
そこにはXTC、SPIZZENERGI等のNW直前Dance Punk楽曲がCombat Rockに剥かれナイフ一本で突貫してくるような『Clash Case』にて、楽器隊が高度に絡み合うソリッドと体感、リズム立ちにて横殴りされるかの、MIDDLE EDGEとして新たな可能性が示唆されている。
メンバー曰くIDELSなどのように代表される現行にて各時代を上手く飲み込んだPost Punkの影響もあるとの事であり、細部にまで行き届いたアレンジが随所に心地よい波形と共に散りばめられ増幅。
そこから正反対な展開で攻めるAA side。
『Not Vanish』によってThe Sound中期〜後期~Adrian Borlandの各種Workを愛してやまないメンバーにおける理想はここに一つ完成されたといっても良いのではないだろうか。
例えばThe Cure、The Chameleonsまでもを彷彿とさせながら、淡さと豪快が共存しつつBメロにて急転する様は、The Alarm『Marching On』、Another Pretty Face迄もを感じさせるガッツがMIXもされている。
両面踏まえ、ある意味観点を変えればCRASS RECORDS以降生まれたZoundsやPolitical Asylumなどの勢力、『90年代以降の商業的成功関連を現代で捏造するような』面白さ、または独自の語色溢れる空気に独NDWの影に埋もれつつあるother side(Die Toten Hosen、Abwärtsとか?)をフラッシュバックする人もいるかもしれない。
様々に肉薄した甘美と豪快さが掛け合わさっているこの異物感こそが、所謂70's Punk Styleのシーンにて長く活動を続けてきたMIDDLE EDGEとしての意味、ないしは勝ち取ってきた価値なのではないだろうか。
各面1曲ずつの収録とは思えないほどに複雑に絡み合った編曲性と熱いセンスが交錯する今作。そこに収録されるはUK音楽を主軸に置きながらも、土着の独自性が大らかに個性として満ち溢れたThis Is Asia,(NOT Euro-American)におけるこの島国での『Late 70’ UK Punk/Post Punk Influence』狭間でインスピレーションを爆発させるMIDDLE EDGEにおける珠玉の2 Songsがボリュームとして存在する。
非常に満足度高い内容となっているので、是非とも現物として楽しんでいただきたい。
※今作はレコーディング・アートワークデザインまで全てバンドメンバー自身にて完結。バンドの地力の強さを体感できる音源内容は当然として、露芸術革新運動期を彷彿とさせる各種アートワーク発想も一つ見所となっている。
ソングリスト
A1.Clash Case
AA1.Not Vanish
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 | SHIT FACED | One More Time | 1760円 | 7EP | 90’s JAPANESE POGO PUNK GOD IS COMING BACK!!
LATE 90’S TOKYO POGO PUNKバンド『SHiT-FACED』による新作7インチEPがニューヨークのJOE POGO RECORDSからTOE-JOE(登場)!!
2013年10月の下北沢KILLERS企画ライブで復活したオリジナル・メンバーのKAZOO(Gt/Vo)、EN(Ba/Vo)に加え、2022年以降より加入したTOM & BOOT BOYSのTAKA-44(Dr)という最強メンツにより2024年にレコーディングされた本作は、いわゆる90年代〜2000年代初頭の彼らの特徴である「ポップ」「キャッチ―」「シンガロング」の要素にやや円熟味を増した<起・承・転・結>で構成(not更生)された4曲入り!
大丈夫、ポゴ・パンク界の巨星は永遠に去勢されたりなんかしないから!ってコトで、本作は往年のパンクスも、現行、特に欧米の新世代(SHiT-FACEDがカヴァーしてたZERO BOYS風にいえば”NEW GENERATION”)パンクスにもバカウケする直球勝負な4曲ブッ放しとなっている。
まずは<起>!A-1 “ONE MORE TiME”で、TAKA-44のマーチング・ビートからKAZOO & ENの掛け合いで「キターーー!」ゲージがMAXに至り、文字通りの再起動号令をかけられる。
続いて<承>!HUBBLE BUBBLEオマージュ?なタイトルのA-2 “POGO POGO POGO POGO”は 8ビートのネクスト・ポゴ・ダンス・アンセムな出来栄えでピョンピョン跳ねること必至(歳取るとこれくらいのリズムが跳ねやすい)!
そして<転>!B-1 “ROCK’N’ROLL”は、北アイルランドのGood Vibration Records系70’sパンク・ロック(The OutcastsとかRudiとか)を思わせるイントロ泣きギターとグッドなヴァイブスに溢れたピュア・パンク・ロックに聴き惚れ!
ラスト<結>!B-2 ”PARTY PUNK PARTY”では、SEX PISTOLS風ってか『The Great Rock 'n' Roll Swindle』風イントロから、これぞSHiT-FACEDな掛け合いヴォーカル+TOY DOLL-ishパンクをブチまけまくってシメ!ちなみにこの曲では、かつてSHiT-FACEDのテーマで披露したジャイアニズムを継承してか(?)、今度はイタリア風アクセントで歌詞に「ドラえもん」が聴けるのもまた良し!である。
全編通して、違いがわかる漢にゃわかるワンランクアップなゴールド・ブレンド感がパネェギターメロも冴えており、楽曲の良さが際立つ点も聴き逃せない。
2025年、ポゴ・パンク界の年明け一発目を飾る重要な1枚としてLET’S SING-A-LONG &POGO TOGETHER!!
■プレス枚数500枚 国内流通80枚
■TRACK : 4 Songs
■カラーVINYL(Black or Blue)
■REVIEW / ヤマダナオヒロ (aka nAo12xu / †13th Moon†) |
 | モザイクス | 無駄吠え | 1650円 | CD | 2014年結成の東京を中心に活動するパンクロックバンド「モザイクス」!! 数枚のDEMOを経て結成10年目にファーストアルバムを自主リリース!! シンプルなコードワーク、ドカドカ2ビートのジャパニーズハードパンク/ハードコアサウンドに、矢継ぎ早に投げ込まれる日本語詞のボーカルが熱い、全18曲収録。
■収録曲:
1. 無駄吠え
2. 糠に釘
3. ときめき
4. 見える景色
5. 心まで老いてきた
6. 説教するは我あり
7. 無限ループ
8. 握りしめたもの
9. ブラックサバスによろしく
10. 五十歩百歩
11. お前の差別が顔を出す
12. プロレタリアな夜
13. 東海林
14. センタービレッジ
15. 明日へ
16. ノーリミット〜栗城史多へ〜
17. デスゾーン〜栗城史多へ〜
18. 何やってんだ俺は
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 | THE STALIN | 絶賛解散中!! 40th Anniversary Edition DVD 3月12日発売! | 5000円 | DVD | 解散40周年記念盤!ザ・スターリンの解散ライヴを収めた映像作品。石井聰亙(現・石井岳龍)監督。(オリジナル・リリース:1985年5月)
本編約60分に加えアーカイブされていた4カメ分の映像素材から新たに編集した約36分をボーナスとして追加収録!
さらに、石井聰亙(現・石井岳龍)監督作品のプロモーション・ビデオ3曲には、現在まで商品化されたことのないオープニングとエンディングが存在しており、今回初の完全収録としました!
初回限定特典で、解散ライヴを資料用に録音していたテープから初出となる「ワルシャワの幻想 (Another Mix)のCDを封入!なぜかマルチ・テープにも残されていなかった、イヌイ・ジュンの「メシ喰うな!メシ喰うな!」の叫びがここではハッキリと聴けます!
【本編】
1. 虫
2. おまえの犬になる
3. バイ・バイ・ニーチェ
4. 天プラ
5. バキューム
6. No Fun
7. アーチスト/マリアンヌ
8. お母さんいい加減−先天性労働者
9. ロマンチスト
10. 下水道のペテン師
11. ワルシャワの幻想
12. Fish Inn
【ボーナス】
1. 廃魚
2. 猟奇ハンター
3. 渚の天婦羅ロック
4. 下水道のペテン師
5. STOP GIRL
6. 仰げば尊し
7. 解剖室
8. Fish Inn
9. カノン(エンディング)
10. ロマンチスト (P.V)
11.アレルギー (P.V)
12.STOP JAP (P.V)
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 | ALKASILKA アルカシルカ | 地雷と野菜EP※在庫切れです※ | 2000円 | 7EP | ※在庫切れです※アルカシルカ、7インチシングル盤!!
2024年10月にリリースされたアルカシルカの3rd Album 「ききゅう」に収録されていた楽曲「地雷と野菜II」を7インチのアナログ盤としてシングルカット!
B面には1st Albumに収録されていた楽曲の歌詞やアレンジを丸ごと変えた「Hate & War 2025」も収録。
その他にもボーナス曲として、バンド結成初期からの定番曲「シラフの唄」の再録及び、アルカシルカがゲーム楽曲として提供した「地雷と野菜」
を路上演奏バージョンを収録。
今作はシルクスクリーン印刷されたスケルトンジャケットを採用したカラーバイナルの特別仕様になっている。
(インフォメーションより)
TRACKLIST:
A1.地雷と野菜II
B1.HATE & WAR? 2025
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 | THE KNOCKERS | KNOCKIN’ SOUL | 2800円 | CD | 2016年、札幌のstraight up recordsからリリースされた2nd “KNOCKIN’ BLUES“以来アルバムとしては9年ぶりとなるTHE KNOCKERSの3rdフルアルバム「KNOCKIN’ SOUL」が自主レーベルBAKKEN RECORDSからリリース! 2ndアルバム以降にリリースされたスプリット音源、7インチ等に収録されていた小出し8曲を再レコーディング+アルバム用書き下ろし5曲の計13曲収録。 ■自主コメント: ノッカーズ結成25周年イヤーのどん詰まりに札幌メンバーによりレコーディングされた3RDアルバム。 「ノッカーズは年々毒が抜けてきてる」という捉え方をされる方が結構おられます。捉え方はもちろん自由ですが、本当は毒が抜けてるのではなく、年々無駄な力が抜けてきているのだと自身では感じています。 性急な8ビートや悪口みたいな歌詞もだいぶ影をひそめましたが、ポップなメロディやハーモニーやしつこいライムの裏側にベットリ染みついて剥がれないファッキューアティチュードを感じとってもらえたら幸いです。 好みが分かれるところもあるかと思いますが、ノッカーズらしい雑多な匂いプンプンの我流ロックンロールパンクの快作と自負しております。 ■トラックリスト: 1. バカな唄 2.GOOD MUSIC FOR BAD PEOPLE 3. NEVER ENDING LIARS 4.OH OH OH 5.STOP & GO 6.モシャシャ 7.OUR DIRECTION 8.どうしようもないオレの唄 9.SAME OLD PUNK 10. MAYBE TABUN 11 ORANGE ROAD 12. 夜とタバコ 13.今 |